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識学(7049)・目標悪化

新規導入組織の拡大と導入後の浸透

FY2019に初出。25回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – 2026-05-222019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1悪化有価証券報告書

    「Web広告に依存した顧客獲得手法の見直しを進めるとともに、2026年7月には新たなブランドロゴ及びタグラインを公表し、中長期的な顧客基盤の拡大に向けたリブランディングに着手いたしましたが、新規顧客の獲得が前年同期を下回って推移したことにより減収となりました。」

    顧客基盤拡大に向けた施策を進めた一方、新規顧客の獲得が前年同期を下回り、マネジメントコンサルティングサービスが減収となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は4,686社(前連結会計年度末は4,217社)となりました。」

    累計契約社数が4,217社から4,686社へ469社増加し、新規導入組織の拡大が続いている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は4,217社(前連結会計年度末は3,516社)となりました。」

    累計契約社数が3,516社から4,217社へ701社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は4,049社(前連結会計年度末は3,516社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の3,516社から4,049社へ533社増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,884社(前連結会計年度末は3,516社)となりました。」

    累計契約社数が3,516社から3,884社へ368社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,690社(前連結会計年度末は3,516社)となりました。」

    累計契約社数が3,516社から3,690社へ174社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は3,516社(前連結会計年度末は2,873社)となりました。」

    累計契約社数が2,873社から3,516社へ643社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,340社(前連結会計年度末は2,873社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の2,873社から3,340社へ467社増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,207社(前連結会計年度末は2,873社)となりました。」

    累計契約社数が2,873社から3,207社へ334社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は3,047社(前連結会計年度末は2,873社)となりました。」

    累計契約社数が2,873社から3,047社へ174社増加し、新規導入組織の拡大が続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は2,873社(前連結会計年度末は2,187社)となりました。」

    累計契約社数が2,187社から2,873社へ686社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は2,735社(前連結会計年度末は2,187社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の2,187社から2,735社へ548社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は2,571社(前連結会計年度末は2,187社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の2,187社から2,571社へ384社増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は2,387社(前連結会計年度末は2,187社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の2,187社から2,387社へ200社増加し、新規導入組織の拡大が続いている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は2,187社(前連結会計年度末は1,519社)となりました。」

    累計契約社数が1,519社から2,187社へ668社増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は2,015社(前連結会計年度末は1,519社)となりました。」

    累計契約社数が前連結会計年度末の1,519社から2,015社へ496社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は1,846社(前連結会計年度末は1,519社)となりました。」

    累計契約社数が1,519社から1,846社へ327社増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は1,656社(前連結会計年度末は1,519社)」

    累計契約社数が1,519社から1,656社へ増加し、新規導入組織の拡大が続いている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度末時点の累計契約社数は1,519社(前事業年度末は979社)となり」

    累計契約社数が979社から1,519社へ増加し、新規導入組織の拡大について具体的な進展を示している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当四半期連結会計期間末時点の累計契約社数は1,378社(前事業年度末は979社)」

    累計契約社数が前事業年度末の979社から1,378社へ増加し、新規導入組織の拡大が進展した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期会計期間末時点の累計契約社数は1,242社(前事業年度は979社)となり」

    累計契約社数が前事業年度末の979社から1,242社へ増加した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期会計期間末時点の累計契約社数は1,105社(前事業年度は979社)となり、当第1四半期会計期間のマネジメントコンサルティングサービス売上は338,748千円となりました。」

    累計契約社数が979社から1,105社へ増加し、新規導入組織の拡大について具体的な進展を示している。
  23. FY2019初出有価証券報告書

    「上記の中長期ビジョン達成のためには、当社の経営の基本方針を踏まえつつ、「新たに導入する組織を増やすこと」及び「導入した組織に浸透させること」が重要であると考えております。」

    成長の重点を新規導入数の拡大と、導入後の組織内定着の双方に置いている。
一緒に動いた変遷

「顧客数の拡大とリピート率の向上」は、この変遷が動いた25回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232121151210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客数の拡大とリピート率の向上23回
  3. 2顧客ニーズ・組織課題に対応したサービスの開発・拡充21回
  4. 3識学クラウド等を新たな中核事業へ育成21回
  5. 4スポンサー収入以外のスポーツ事業収益基盤の確立15回
  6. 5優秀な講師人材の確保12回
  7. 6業容拡大に伴う従業員数の増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
識学の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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