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識学(7049)・施策再掲

販売経路や機会の多様化・拡大

FY2019に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20222019: 320192020: 320202021: 120212022: 120222023: 12023
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代理店・自社メディアを活用した販売経路の多様化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの施策は、当社単独では効率的な開拓ができないエリアや業界に識学を普及させる手段として有効であると考えており、これにより経路別契約数の多様化を図ってまいります。」

    提携・代理店・パートナー制度を通じ、単独では開拓しにくい地域・業界への販売機会を広げる方針を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「識学キャリア事業(人材紹介・採用コンサル・採用フロー構築・識学転職)のさらなる拡大」

    販売経路・機会の多様化に加え、識学キャリアを人材紹介、採用コンサル、採用フロー構築、識学転職まで含む事業として拡大する方針を明示した。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「西日本エリアの顧客基盤のさらなる拡大を目指した拠点機能の強化を目的とした大阪支店の移転や医療・介護事業者の組織の「生産性向上」、並び上場を目指す法人の組織改善を目的とした株式会社カナミックネットワークとの業務提携を行うことにより、今後のさらなる事業拡大のための取組みを行ってまいりました。」

    大阪支店の移転に加え、カナミックネットワークとの業務提携を通じて、医療・介護事業者や上場を目指す法人への販売・提供機会を広げた。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、株式会社カーセブンディベロプメントとの業務提携や株式会社アイドマ・ホールディングスとの事業提携を行うことによって、提携先の顧客に対して「識学」を広めていくための施策を行ってまいりました。」

    2社との業務・事業提携により、提携先顧客を通じた販売・提供機会を拡大した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年7月 識学導入済み企業を活用したM&Aと資本提携実現のプラットフォーム「識学マッチングプラットフォーム」を提供開始」

    M&A・資本提携を通じた新たな販売・事業機会の創出に向け、マッチングプラットフォームを開始している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、働き方改革を契機とする組織の生産性向上に関する需要を取りこぼす事のないように積極的なマーケティング活動を行うことにより、新規顧客の獲得に向けた各種活動を行ってまいりました。」

    積極的なマーケティング活動による新規顧客獲得を継続している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、積極的な採用による講師数の増加と既存顧客からの追加受注及び既存顧客からの紹介による新規顧客の獲得により受注が順調に推移いたしました。」

    既存顧客からの追加受注・紹介を新たな受注経路として活用し、受注が順調に推移した。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「・TIGALA株式会社から月額制M&A法人コンサルティングサービスの事業譲受契約の締結を行い、M&A領域への進出を開始 ・フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社、株式会社Surpassと共同し、従業員向けの研修サービスの開発及び販売 ・アイドルグループ「SKE48」の運営会社である株式会社ゼストに対して「識学」トレーニングの提供を行うことによるエンターテインメント分野への進出」

    事業譲受、共同開発・販売、エンターテインメント企業への提供により、販売機会と提供先を具体的に広げている。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、当社の潜在的な見込顧客とネットワークを有する法人と提携し、顧客紹介の代理店を増やしております。また、当社ではパートナー制度を導入しております。」

    代理店紹介、パートナー企業による講師・サービス提供、M&A・事業承継領域との連携を販売機会拡大の手段としている。
一緒に動いた変遷

「新規導入組織の拡大と導入後の浸透」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規導入組織の拡大と導入後の浸透6回
  3. 2顧客数の拡大とリピート率の向上6回
  4. 3顧客ニーズ・組織課題に対応したサービスの開発・拡充5回
  5. 4識学クラウド等を新たな中核事業へ育成5回
  6. 5識学について正しく・広く認知される仕組みの構築4回
  7. 6優秀な講師人材の確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
識学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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