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識学(7049)・施策前進

識学を日常の組織運営へ適用する自社サービス開発

FY2019に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1前進FY2021-Q1 – FY2021-Q32019: 220192020: 320202021: 120212022: 22022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社子会社であるシキラボはSaaSに関する開発業務の受託や当社のプラットフォームサービスである「識学クラウド」の開発・保守を行っておりますが、当社グループにおける経営資源の効率化を図るため、本合併を行います。」

    シキラボの吸収合併により、識学クラウド等の開発機能を含む経営資源の効率化を具体化した。合併は2022年6月1日付で完了した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は自社で識学を日常組織運営に適用可能とするプログラムを開発することで組織の生産性を改善するサービスを提供しております。」

    抽象度の高い識学を、研修・評価制度・クラウド等の日常運営向けサービスへ転換する方針を継続している。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「双方のエンジニアリソース及びノウハウを融合することで、経営資源をそれぞれの事業に効率的に活用し、プラットフォームサービスの継続的な成長と更なる業容拡大が可能と判断し本合併を行うことを決定いたしました。」

    シキラボとMAGES.Labのエンジニアリソース・開発ノウハウを融合する子会社間合併により、プラットフォームおよびSaaS開発基盤の統合を具体化した。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「MAGES.Labが保有するゲーム領域や資格取得講座のe-ラーニングシステム開発等のゲーム領域以外での多種多様な開発案件実績に基づくノウハウ及び潤沢なエンジニアリソースにより、プラットフォームサービスの持続的な成長と、顧客企業の生産性向上に向けたSaaSサービス・システムの受託開発というシキラボの設立当初の目的を果たし、当社グループの収益基盤を強化するため」

    MAGES.Labの開発実績とエンジニアリソースを取り込み、プラットフォームおよびSaaS受託開発の基盤を拡張した。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「MAGES.Labが保有するゲーム領域や資格取得講座のe-ラーニングシステム開発等のゲーム領域以外での多種多様な開発案件実績に基づくノウハウ及び潤沢なエンジニアリソースにより、プラットフォームサービスの持続的な成長と、顧客企業の生産性向上に向けたSaaSサービス・システムの受託開発というシキラボの設立当初の目的を果たし、当社グループの収益基盤を強化するため」

    MAGES.Labの開発実績とエンジニアリソースを取り込むことで、日常組織運営向けのプラットフォーム・SaaS開発基盤を拡張する計画を具体化した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は自社で識学を日常組織運営に適用可能とするプログラムを開発することで組織の生産性を改善するサービスを提供しております。」

    抽象度の高い識学を、研修・評価制度・クラウドなど日常運営で使えるサービスへ転換する方針を再掲している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「契約企業様の『識学』の浸透・定着によって組織の生産性向上を図るために、Laboratik株式会社とビジネスチャット向けアナリティクスサービスの共同開発を行う等のサービス内容の拡充を行ってまいりました。」

    識学を日常運営に浸透・定着させるため、ビジネスチャット向けアナリティクスサービスの共同開発を進めている。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は自社で識学を日常組織運営に適用可能とするプログラムを開発することで組織の生産性を改善するサービスを提供しております。」

    抽象度の高い基礎理論を、研修・評価制度・クラウドなど実務で使えるプログラムに転換している。
一緒に動いた変遷

「新規導入組織の拡大と導入後の浸透」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規導入組織の拡大と導入後の浸透5回
  3. 2顧客数の拡大とリピート率の向上5回
  4. 3顧客ニーズ・組織課題に対応したサービスの開発・拡充4回
  5. 4識学クラウド等を新たな中核事業へ育成4回
  6. 5提携を含む効率的かつスピード感のあるエリア展開4回
  7. 6プラットフォーム開発・運用の内製化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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