識学(7049)・施策前進
プラットフォーム開発・運用の内製化
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プラットフォーム開発・運用の内製化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年6月1日付で本合併が完了しました。」
シキラボを吸収合併し、識学クラウドの開発・保守等を担っていた子会社の機能を当社へ統合した。開発・運用資源の内製化と経営資源の統合が進展した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2020年10月14日開催の取締役会において、当社連結子会社である株式会社シキラボが、同じく当社連結子会社である株式会社MAGES.Labを吸収合併することを決議し、2020年10月14日付で合併契約を締結し、2020年12月1日付で吸収合併いたしました。」
シキラボを存続会社とするMAGES.Labの吸収合併が2020年12月1日付で完了し、開発・運用資源の内製化と統合が進展した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、2020年8月31日付で、当社連結子会社である株式会社シキラボを株式交換完全親会社、株式会社MAGES.Labを株式交換完全子会社とする株式交換を行い、当第2四半期連結会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。」
MAGES.Labの完全子会社化と連結開始が2020年8月31日に完了し、プラットフォーム開発の内製化・開発資源拡充が進展した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「MAGES.Labが保有するゲーム領域や資格取得講座のe-ラーニングシステム開発等のゲーム領域以外での多種多様な開発案件実績に基づくノウハウ及び潤沢なエンジニアリソースにより」
MAGES.Labをシキラボの完全子会社とする株式交換を計画し、プラットフォーム開発の内製化・開発資源拡充をさらに進める方針を示した。効力発生日は2020年8月31日予定としている。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式会社シキラボ 東京都品川区大崎二丁目9番3号大崎ウエストシティビル1階 25,000 SaaS に関する開発業務の受託 識学クラウドの開発・保守 所有 直接 100.0」
株式会社シキラボを100%子会社として、SaaS開発受託と識学クラウドの開発・保守を実際の事業内容としている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年7月にエンジニアを中心とする株式会社シキラボを設立し、サービス内容の拡充・機能拡大によるプラットフォームサービス売上のさらなる成長を実現させるための取組みを行ってまいりました。」
プラットフォームサービスの開発・運用・機能拡大を担う株式会社シキラボを2019年7月に設立し、連結子会社化した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「そのため、プラットフォームサービスの開発・運用・保守に係る業務及び経営資源を内製化し、開発スピードとサービスの品質を更に向上させることを目的として、子会社の設立を決定いたしました。」
2019年7月1日設立の株式会社シキラボを通じ、プラットフォームサービスの開発・運用・保守を内製化する計画を示している。