ポート(7047)・施策前進
SDGs委員会の設置計画
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの878件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会はサステナビリティ委員会の活動を監督するとともに、指名委員会と連携し、取締役候補の選任にあたり、コーポレート・ガバナンス委員会によって作成された経営評価やパーパスへの適合状況などを重要な評価軸の一つとして設定しております。」
サステナビリティ委員会の設置・運営から進み、取締役会による監督、指名委員会との連携及びパーパス適合性を含む取締役評価への組込みが具体化された。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンス・ガイドラインのもと、サステナビリティに関する方針案の策定や推進責任を持つ機関として、取締役会直下にサステナビリティ委員会を設置しております。」
サステナビリティ委員会について、マテリアリティ・テーマ・プロジェクトの設定、ワーキンググループへの予算執行権限委譲及び取締役会への報告が具体化された。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンス・ガイドラインのもと、サステナビリティに関する方針案の策定や推進責任を持つ機関として、取締役会直下にサステナビリティ委員会を設置しております。」
前期に示されたSDGs委員会の設置計画は、取締役会直下のサステナビリティ委員会を設置する体制へ整理・具体化されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「次期連結会計年度よりSDGsに関する委員会を立ち上げる予定です。」
将来リスク及びサステナブル投資の必要性を検討するため、次期連結会計年度からSDGs委員会を設置する計画が初めて示された。