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TDSE(7046)・施策再掲

既存文書からのQA自動作成サービス「QAジェネレーター」の提供開始

FY2022-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2024 – FY20262022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社独自AI製品「TDSEシリーズ」の展開を進めております。消費者レビューとLLMを組み合わせた分析製品「TDSE KAIZODE」、LLMの学習に使うドキュメントを自動成型するNLP技術を応用したAI製品「QAジェネレーター」、AI画像解析製品「TDSE Eye」等を提供しており、今後も生成AI機能との統合による競争力向上を進めてまいります。」

    QAジェネレーターを含むTDSEシリーズの提供と、生成AI機能統合による競争力向上方針を継続している。
  2. FY2025生成AI機能強化方針を明示有価証券報告書

    「今後はNLP技術を応用したAI製品「QAジェネレーター」ともに競争力向上に繋がる生成AI機能強化を進める予定です。」

    QAジェネレーターについて、競争力向上につながる生成AI機能の強化を今後進める予定を明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社独自の生成AIサービスである「TDSE QAジェネレーター」についても複数企業との検証を進めながら、次フェーズにむけた展開を目指し、製品改良を進めております。」

    QAジェネレーターの複数企業での検証、次フェーズに向けた製品改良を継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「そして、11月に『TDSE QAジェネレーター クラウド版』の提供を開始し」

    QAジェネレーターについて、複数企業との検証・改良の段階から、クラウド版の提供開始へ進展している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社独自の生成AIサービスである「TDSE QAジェネレーター」においては複数企業との検証を継続して、プロダクトのSaaS化及び次フェーズにむけた展開を目指し、製品改良を進めております。」

    QAジェネレーターについて、複数企業との検証、SaaS化および次フェーズに向けた製品改良を継続している。
  6. FY2024-Q1SaaS化を明示有価証券報告書

    「当社独自の生成AIサービスである「TDSE QAジェネレーター」においては複数企業との検証を継続して、プロダクトのSaaS化及び次フェーズにむけた展開を目指し、製品改良を進めております。」

    複数企業との検証・製品改良を継続しつつ、プロダクトのSaaS化を目指す方針を明示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当社独自の生成AIサービスである「TDSE QAジェネレーター」についても複数企業との検証を進めながら、次フェーズにむけた展開を目指し、製品改良を進めております。」

    QAジェネレーターについて、複数企業との検証を進め、次フェーズに向けた製品改良へ進展している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、『Cognigy』上で稼働する問合せ系AIボット導入時に発生するお客様によるQ&Aの準備負荷を大幅に軽減することで導入期間短縮を図っていくためのNLP(自然言語処理)を活用した完全自動QA作成AI「QAジェネレター」や」

    QAジェネレーターについて、Cognigy上のAIボット導入時のQ&A準備負荷と導入期間の削減を目的とするサービス提供・強化を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「『Cognigy』上で稼働する問合せ系AIボット導入時に発生するお客様によるQ&Aの準備負荷を大幅に軽減し、導入期間短縮を図っていくためのNLP(自然言語処理)を活用した完全自動QA作成AI「QAジェネレター」や『NetBase』との連携によるインフルエンサー分析で効果を出すためのサービス「SNS LINK」提供を開始・サービス強化するなど、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    QAジェネレーターについて、Cognigy上での導入負荷軽減・導入期間短縮を目的としたサービス提供と強化を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「規約やマニュアルなど構造化された文章よりTDSE独自の自然言語処理とオントロジー技術を活用し、質問(Q)と回答(A)を自動生成し、企業内の各種問合せ業務の自動化の仕組みを効率的に構築できるサービス」

    QAジェネレーターについて、提供開始後にテストマーケティングを実施し、マーケットニーズを踏まえた製品化判断を進めている。
  11. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「また、Cognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットや、インフルエンサー分析サービス「SNS-LINK」および、既存文書からのQA自動作成サービス「QAジェネレーター」の提供を開始し、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。」

    既存文書からQAを自動作成する新サービス「QAジェネレーター」の提供開始を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大3回
  3. 2対話型AI製品「COGNIGY」の取扱いと導入営業3回
  4. 3サブスクリプションサービスを事業の主軸とする収益基盤化2回
  5. 4自社AI製品・AIモジュールおよび他社AI製品の拡充2回
  6. 5譲渡制限付株式報酬を含む取締役報酬方針2回
  7. 6研究開発活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDSEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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