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TDSE(7046)・方針株式報酬額を更新直近の株式の発行・処分(2026-06-29)では「前進」

譲渡制限付株式報酬を含む取締役報酬方針

FY2021に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-06-29。

15記載
6年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2023-Q1その他FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2024その他FY2025 – 2026-05-142021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025株式報酬額を更新有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。) 85,232 67,429 ― 17,802 4」

    当事業年度に、社外取締役を除く取締役4名について、固定報酬67,429千円、非金銭報酬等17,802千円を含む報酬総額85,232千円を開示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。) 78,446 61,319 ― 17,126 4」

    取締役4名に対する譲渡制限付株式報酬を含む非金銭報酬等17,126千円を計上している。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「本新株予約権は、今年度からスタートした中期経営計画「MISSION2025」の達成を目指すにあたり、より一層意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めることを目的として、当社取締役に対して、有償にて新株予約権を発行するものであります。なお、本新株予約権がすべて行使された場合に増加する当社普通株式の総数は10,600株であり、最大で0.5%の希薄化が生じますが、2026年3月期においてあらかじめ定める売上高目標を達成した場合のみ行使可能となります。」

    取締役報酬・インセンティブについて、MISSION2025の達成を条件とする業績連動型有償ストック・オプションを発行した。最大10,600株、0.5%の希薄化で、2026年3月期の売上高目標達成時のみ行使可能としている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年6月23日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、2023年7月21日に割当手続が完了いたしました。自己株式の処分の概要(1)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 5,452株(3)割当先 取締役4名 5,452株。2023年6月15日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、2023年7月28日に割当手続が完了いたしました。自己株式の処分の概要(1)処分する株式の種類及び数 当社普通株式 2,094株(3)割当先 従業員5名 2,094株。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役4名への5,452株と従業員5名への2,094株の割当手続が提出後に完了した。
  5. FY2023株式報酬額を更新有価証券報告書

    「非金銭報酬等 12,690」

    譲渡制限付株式報酬を含む非金銭報酬等について、当事業年度は12,690千円を計上している。
  6. FY2023-Q2株式報酬費用を計上有価証券報告書

    「株式報酬費用 6,563」

    譲渡制限付株式報酬を含む報酬方針に関連して、当第2四半期累計期間に株式報酬費用6,563千円を計上している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月20日開催の取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、2022年7月20日に割当手続が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役3名への自己株式10,854株の割当手続が2022年7月20日に完了した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。) 80,100 69,600 ― 10,500 4」

    譲渡制限付株式報酬を含む取締役報酬方針について、当事業年度に非金銭報酬等10,500千円を4名に交付した実績を開示している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「株式報酬費用 3,500」

    譲渡制限付株式報酬を含む報酬方針に関連して、当第2四半期累計期間に株式報酬費用3,500千円を計上している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「具体的には、業務執行取締役の報酬は、固定報酬としての基本報酬および株式報酬により構成し、社外取締役については、その職務に鑑み、基本報酬のみを支払うこととしております。」

    業務執行取締役について固定報酬と株式報酬を組み合わせ、株式報酬は譲渡制限付株式とする報酬方針を開示している。
一緒に動いた変遷

「新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客開拓と既存顧客の深耕による受注拡大6回
  3. 2サブスクリプションサービスを事業の主軸とする収益基盤化5回
  4. 3自社AI製品・AIモジュールおよび他社AI製品の拡充5回
  5. 4コンサルティング案件の選択と集中による大型案件・安定収益の獲得4回
  6. 5新中期経営計画「SHIFT 2028」による次世代労働力への構造転換3回
  7. 6対話型AI製品「COGNIGY」の取扱いと導入営業3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TDSEの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-29の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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