Komori
アルー(7043)・施策前進直近のその他開示(2026-07-24)では「再掲」

顧客企業ごとのカスタマイズと育成成果の定着支援

FY2018に初出。13回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-07-24。

13記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2023前進FY2024 – 2026-06-012019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
顧客別研修・アセスメントと成果定着支援7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の取り組みをとおし、当社は顧客の組織課題の解決のため、当社の熟達した社員の関与を増やしながら顧客組織へのトータルコンサルティングを行うことで、売上高の拡大並びに利益創造に邁進してまいります。」

    従来の研修、アセスメント、事後フォローによる成果定着支援に加え、熟達した社員の関与を増やした顧客組織へのトータルコンサルティングへ取り組みを広げている。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「研修単体での提供だけではなく、事前事後のアセスメント等による育成成果の可視化、事後のフォロー施策を通じて職場での育成成果の定着までを支援しております。」

    研修、アセスメント、WorkPlaceサービス等を組み合わせ、顧客企業ごとの育成成果の定着まで支援する方針を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「行動変容にこだわる職場学習支援システム『compath』のリリースを果たし、将来の利益確保につながる投資を行うことができました。」

    研修後の職場での行動変容・学習支援に関する新たなシステム『compath』をリリースし、成果定着支援の手段を具体化した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「研修単体での提供だけではなく、事前事後のアセスメント等による育成成果の可視化、事後のフォロー施策を通じて職場での育成成果の定着までを支援しております。」

    研修、アセスメント、事後フォローを組み合わせ、職場での成果定着まで支援する方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「そのために当社は、顧客ニーズに沿ったカスタマイズが必須であると考え、カスタマイズチームを持ち、蓄積されたノウハウやデータを活用して、顧客企業の課題を解決する育成ソリューションを今後も提供してまいります。」

    顧客ニーズに沿ったカスタマイズ、蓄積ノウハウ・データの活用、研修後支援による成果定着を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社のeラーニングシステム「etudes」や「自己成長力支援サービス」は、リモートワーク中の研修実施を実現したいという顧客ニーズにマッチしたことで、引き合いが増加いたしました。」

    リモートワーク中の研修実施を支援するeラーニングおよび研修後支援サービスへの引き合いが増加し、研修後を含む継続的な育成支援の方向性を再確認している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、研修後、職場において受講生が自分の力で経験から学習し、成長を続ける力である自己成長力を高めることを目的とした WEB サービスの「自己成長力支援サービス」のリリースや、研修後の行動実践を促して振り返りによる改善を支援し、受講生・運営管理者にとっての「手軽さ」を追求した WEB サービスである「アクションプラン実践支援サービス」などのリリースを通し、研修期間だけで受講生との関わりを終わらせるのではなく、配属後の成長までを視野に入れ、受講生の行動変容を支援することで、顧客企業の課題の解決に尽力してまいりました。」

    研修後の自己成長、行動実践、振り返りを支援するWebサービスのリリースを進め、配属後の成長まで支援する取り組みを具体化した。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「教室型研修においては、既存顧客に対しての管理職研修の拡大や、職場において受講生が自分の力で経験から学習し、成長を続ける力「自己成長力」を高めることを目的としたWEBサービスの「自己成長力支援サービス」の販売拡大など、サービスの拡充に努めました。」

    既存顧客への管理職研修拡大と自己成長力支援サービスの販売拡大を通じ、研修後の成果定着支援とサービス拡充を継続している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、研修後、職場において受講生が自分の力で経験から学習し、成長を続ける力「自己成長力」を高めることを目的としたWEBサービスの「自己成長力支援サービス」及び研修後の行動実践の促進と振り返りによる改善を支援するためのWEBサービスである「アクションプラン実践支援サービス」の提供を開始するなどアフターフォローへの取り組みを強化し、売上高の最大化を図ってまいりました。」

    研修後の自己成長や行動実践を支援する2つのWEBサービスの提供を開始し、アフターフォローを具体的に拡充した。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「研修単体での提供だけではなく、事前事後のアセスメント等による育成成果の可視化、事後のフォロー施策を通じて職場での育成成果の定着までを支援しております。」

    研修、アセスメント、事後フォローを組み合わせ、顧客ごとの課題に対応するサービス提供を行っている。
一緒に動いた変遷

「「etudes」事業の取得によるクラウド型eラーニングの拡充」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1「etudes」事業の取得によるクラウド型eラーニングの拡充4回
  3. 2自社人材の育成と専門能力の蓄積3回
  4. 3アジア拠点を通じたグローバルサービス展開3回
  5. 4売上成長と収益性を両立する事業拡大2回
  6. 5管理職・経営層・グローバルリーダー向け研修テーマの拡充2回
  7. 6新規顧客獲得の強化と営業・マーケティング投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客企業ごとのカスタマイズと育成成果の定着支援|アルー(7043)の変遷 | Komori