Komori
アクセスグループ・ホールディングス(7042)・事実前進

連結売上高・営業利益の増加

FY2018に初出。31回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-17。

31記載
9年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2022-Q3前進FY2024 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は3,954百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は231百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は221百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は162百万円(前年同期比13.9%減)となりました。」

    通期売上高は10.0%増、営業利益は0.3%増、経常利益は2.4%増となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は13.9%減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における売上高は1,889百万円(前年同中間期比3.7%増)、営業利益は126百万円(前年同中間期比12.2%増)、経常利益は123百万円(前年同中間期比14.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は88百万円(前年同中間期比16.8%減)となりました。」

    中間期は増収となり、営業利益・経常利益も前年同期を上回った。一方、繰越欠損金の解消による法人税等の増加により、中間純利益は減少した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は3,594百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は230百万円(前年同期比160.2%増)、経常利益は216百万円(前年同期比193.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は188百万円(前年同期比48.4%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高3,594百万円、営業利益230百万円、経常利益216百万円、純利益188百万円を計上した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における売上高は1,822百万円(前年同中間期比3.7%増)、営業利益は113百万円(前年同中間期比424.7%増)、経常利益は108百万円(前年同中間期比776.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は106百万円(前年同中間期比885.3%増)となりました。」

    中間期は増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を大きく上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は3,452百万円、営業利益は88百万円、経常利益は73百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は127百万円となりました。営業活動の結果獲得した資金は244百万円(前連結会計年度に支出した資金は69百万円)となりました。」

    2024年3月期の通期で売上高3,452百万円、営業利益88百万円、経常利益73百万円、純利益127百万円を計上し、営業キャッシュ・フローも69百万円の支出から244百万円の獲得へ転じた。
  6. FY2024-Q1第3四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,528百万円、営業損失は4百万円、経常損失は17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円となりました。」

    2023年4月から12月までの第3四半期連結累計実績として、売上高2,528百万円、営業損失4百万円などを開示した。決算期変更のため前年同期比較は記載していない。
  7. FY2023-Q4第2四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,756百万円、営業利益は21百万円、経常利益は12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円となりました。」

    2023年4月から9月までの第2四半期累計について、売上高1,756百万円、営業利益21百万円などの連結実績を開示した。
  8. FY2023-Q3第1四半期の黒字実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,023百万円、営業利益は70百万円、経常利益は64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円となりました。」

    2023年4月から6月までの第1四半期について、売上高1,023百万円、営業利益70百万円などの黒字実績を開示した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、プロモーション支援事業と採用支援事業のセグメント利益が伸長し、当連結会計年度でセグメント損失を想定していた教育機関支援事業の損失を上回り、連結ベースでも各段階利益を確保しました。当連結会計年度における売上高は1,906百万円、営業利益は57百万円、経常利益は45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は43百万円となりました。」

    6か月の変則決算ながら、売上高1,906百万円、営業利益57百万円、経常利益45百万円、親会社株主に帰属する当期純利益43百万円を計上し、各段階利益を確保した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は875百万円(前年同期比29.3%増)、営業損失は16百万円(前年同期は営業損失109百万円)、経常損失は19百万円(前年同期は経常損失117百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は20百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円)となりました。」

    第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から大幅に縮小した。ただし各段階で損失は残っている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は3,683百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は54百万円(前年同期は営業損失226百万円)、経常利益は38百万円(前年同期は経常損失246百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失429百万円)となりました。」

    増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の各段階で黒字に転じた。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計で黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は28億13百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は55百万円(前年同期は営業損失1億74百万円)、経常利益は34百万円(前年同期は経常損失1億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億70百万円)となりました。」

    第3四半期累計は前年同期比14.6%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも黒字に転換した。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計で増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は16億60百万円(前年同期比10.8%増)、営業損失は69百万円(前年同期は営業損失2億23百万円)、経常損失は83百万円(前年同期は経常損失2億42百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億44百万円)となりました。」

    第2四半期累計で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  14. FY2022-Q1第1四半期で増収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は677百万円(前年同期比2.7%増)、営業損失は109百万円(前年同期は営業損失175百万円)、経常損失は117百万円(前年同期は経常損失181百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は118百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失182百万円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。
  15. FY2021通期で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は3,283百万円(前年同期比13.4%減)、営業損失は226百万円(前年同期は営業損失171百万円)、経常損失は246百万円(前年同期は経常損失189百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は429百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失310百万円)となりました。」

    通期で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から拡大した。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,455百万円(前年同期比16.1%減)、営業損失は174百万円(前年同期は営業損失115百万円)、経常損失は187百万円(前年同期は経常損失130百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は370百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失168百万円)となりました。」

    第3四半期累計で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,498百万円(前年同期比22.9%減)、営業損失は223百万円(前年同期は営業損失75百万円)、経常損失は242百万円(前年同期は経常損失83百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は244百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失108百万円)となりました。」

    第2四半期累計で減収幅が拡大し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大した。
  18. FY2021-Q1第1四半期で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は658百万円(前年同期比12.2%減)、営業損失は175百万円(前年同期は営業損失143百万円)、経常損失は181百万円(前年同期は経常損失147百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は182百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失129百万円)となりました。」

    第1四半期は減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  19. FY2020通期で減収・営業赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は3,789百万円(前連結会計年度比16.9%減)、営業損失は171百万円(前連結会計年度は営業利益58百万円)、経常損失は189百万円(前連結会計年度は経常利益38百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は310百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益2百万円)となりました。」

    第3四半期累計の減収・営業赤字から、通期でも減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益が損失に転じた。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計で減収・営業赤字有価証券報告書

    「これを受け、当社グループ連結での業績は前年同期を下回りました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,926百万円(前年同期比16.9%減)、営業損失は115百万円(前年同期は営業利益125百万円)、経常損失は130百万円(前年同期は経常利益106百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は168百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益39百万円)となりました。」

    第3四半期累計で減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計で減収・営業赤字有価証券報告書

    「これを受け、当社グループ連結での業績は、前年同期及び想定を下回りました。その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,943百万円(前年同期比12.5%減)、営業損失は75百万円(前年同期は営業利益25百万円)、経常損失は83百万円(前年同期は経常利益10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は108百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)となりました。」

    FY2020第2四半期累計では、売上高が前年同期比12.5%減となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  22. FY2019通期実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は45億60百万円(前連結会計年度比0.8%減)、営業利益は58百万円(前連結会計年度比70.9%減)、経常利益は38百万円(前連結会計年度比79.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2百万円(前連結会計年度比98.2%減)となりました。」

    第3四半期累計の減収減益に続き、通期でも売上高・利益が前期を下回った。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は35億21百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益は1億25百万円(前年同期比57.2%減)、経常利益は1億6百万円(前年同期比62.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39百万円(前年同期比78.1%減)となりました。」

    第3四半期累計の連結実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。セグメントではプロモーション事業が営業損失19百万円、採用広報事業が利益141百万円、学校広報事業が営業損失42百万円となった。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計実績とセグメント実績を追加有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は22億20百万円、営業利益は25百万円、経常利益は10百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円となりました。」

    第2四半期累計の連結実績を追加した。セグメント別では、プロモーション事業が売上高9億24百万円・セグメント損失31百万円、採用広報事業が売上高10億29百万円・セグメント利益1億39百万円、学校広報事業が売上高2億65百万円・セグメント損失1億43百万円となった。
  25. FY2019-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は899百万円、営業損失は96百万円、経常損失は106百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は104百万円となりました。」

    通期の増収・営業増益実績に加え、第1四半期の売上高と営業損失等を開示した。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は45億98百万円(前連結会計年度比2.1%増)、営業利益は2億2百万円(前連結会計年度比24.0%増)、経常利益は1億83百万円(前連結会計年度比20.6%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は1億17百万円で、前年度比3.4%減となった。
一緒に動いた変遷

「新卒紹介・ダイレクトリクルーティング・インターンシップへの展開」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新卒紹介・ダイレクトリクルーティング・インターンシップへの展開11回
  3. 2外国人留学生向けビジネスの拡大10回
  4. 3教育機関の全部門を対象とする総合プロデュース化10回
  5. 4業績を回復基調に乗せた上での事業拡大10回
  6. 5一定の配当性向の確立9回
  7. 6プロモーション事業のカテゴリ別組織強化と収益性改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクセスグループ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-17の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結売上高・営業利益の増加|アクセスグループ・ホールディングス(7042)の変遷 | Komori