Komori
イーエムネットジャパン(7036)・目標再掲直近の経営計画(2026-05-29)では「前進」

インターネット広告事業以外の新規ビジネス展開

FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

9記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2021-Q2前進FY2023-Q1再掲FY2024 – FY20252019: 120192020: 120202021: 220212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29前進経営計画

    「2025年時点においては生成AIを活用した新規事業や協業事業創出はできていないため、2026年以降で引き続き検討予定」

    生成AIを活用した新規事業・協業事業は2025年時点で未創出であり、2026年以降も検討を継続する計画が示された。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、当社のコーポレートスローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネス展開を通じてサービスを拡張する方向性を引き続き示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、当社のコーポレートスローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネスを展開する方向性を引き続き示している。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「今後はソフトバンク株式会社との業務委託取引の拡大及び同社の営業ネットワークを活用し、広告主を顧客とする代理店ビジネスに加えて、ソフトバンク株式会社等を顧客とする業務委託サービス、及びインハウス支援等のサービスを拡充する方針です。」

    広告代理店ビジネスに加え、ソフトバンク株式会社等を顧客とする業務委託サービスやインハウス支援を拡充する方針が、具体的な顧客・サービス領域とともに示された。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、当社のコーポレートスローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネス展開を通じてサービスを拡張する方向性を引き続き示している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「(エ) その他新規事業(公開買付者のグループ会社等への企業向けインハウス化支援サービス、新規サービスの開発等)」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネス展開について、ソフトバンクグループ会社等へのインハウス化支援や新規サービス開発という具体的な対象が示された。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、当社のコーポレートスローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネスを展開する方向性を引き続き示している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社のコーポレート・スローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業以外の新規ビジネスを展開する方向性を引き続き示している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当社のコーポレートスローガンであります「Beyond the Internet Advertising」のもと、インターネット広告事業以外の新たなビジネスも展開していくことで、顧客満足度の高いサービス展開を続けていきたいと考えております。」

    インターネット広告事業に加えて新たなビジネスを展開する方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「売上・利益の計上」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上・利益の計上2回
  3. 2配当未実施2回
  4. 3内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針2回
  5. 4増資による資本調達2回
  6. 5ストックオプション制度の活用2回
  7. 6広告主の広告機能内製化を支援するインハウス支援サービス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムネットジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インターネット広告事業以外の新規ビジネス展開|イーエムネットジャパン(7036)の変遷 | Komori