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イーエムネットジャパン(7036)・施策再掲

タンゴヤ株式会社との資本提携と業務提携拡大を企図した株式投資

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021 – FY20222020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「グローバルスタイル㈱ 56,600 56,600 取引先との関係強化 無 83,145 73,070」

    タンゴヤ株式会社から商号変更したグローバルスタイル株式会社の株式56,600株を継続保有し、貸借対照表計上額は83,145千円となった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「グローバルスタイル㈱ 28,300 28,300 取引先との関係強化 60,052 55,213」

    タンゴヤ株式会社から商号変更したグローバルスタイル株式会社の株式28,300株を引き続き保有し、貸借対照表計上額が55,213千円から60,052千円となった。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「非上場株式の減少は、タンゴヤ㈱の新規上場に伴うものであります。」

    タンゴヤ株式会社との資本提携により保有していた非上場株式が2021年8月の新規上場に伴い上場株式となり、当事業年度末には28,300株、貸借対照表計上額55,213千円の特定投資株式として記載された。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「非上場株式 1 84,900」

    タンゴヤ株式会社との資本提携により取得した84,900千円の非上場株式を引き続き保有しており、銘柄数・計上額に当事業年度の増減はない。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「また2019年11月に当社の主要取引先でありますタンゴヤ株式会社との資本提携により投資有価証券84,900千円増加したことによるものであります。」

    2019年11月に主要取引先タンゴヤ株式会社との資本提携を行い、84,900千円の非上場株式を取得した。保有目的は今後の業務提携拡大であると説明している。
一緒に動いた変遷

「インターネット広告市場、とりわけ運用型広告市場の成長」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット広告市場、とりわけ運用型広告市場の成長2回
  3. 2人材教育による販売体制の強化2回
  4. 3売上・利益の計上2回
  5. 4売上総利益と営業系社員一人当たり売上総利益の成長2回
  6. 5内部留保を確保しつつ年2回の利益配当を行う方針2回
  7. 6増資による資本調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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