名村造船所(7014)・目標前進
男性育児休業取得率・有給休暇取得率の2030年目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有給休暇・男性育児休業取得率の向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「③男性の育児休業取得率 2030年までに60% 57.1% ④有給休暇の取得率 2030年までの期間平均70%以上 81.0%」
男性育児休業取得率は57.1%となり、2030年60%目標に接近した。有給休暇取得率は81.0%で、70%以上の目標を上回った。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループの男性の育児休業取得率は上昇傾向にあり、2024年度は目標の40%を大きく上回り54.2%となりました。2025年度は目標を60%に引き上げ、引き続き男性の育児参加を推奨いたします。」
男性育児休業取得率の目標を2024年度の40%から2025年度は60%へ引き上げた。2024年度実績は54.2%となった。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「男性の育児休業取得率は上昇傾向にあり、2023年度は目標の20%を大きく上回り36.8%となりました。2024年度は目標を40%に引き上げ、引き続き男性の育児参加を推奨いたします。」
男性の育児休業取得率について、従来の20%目標から2024年度は40%へ引き上げた。2023年度実績は36.8%である。 - FY2023初出有価証券報告書
「③男性の育児休業取得率 2030年までに20% 13.4% ④有給休暇の取得率 2030年までに平均70%以上 66.7%」
男性の育児休業取得率を2030年までに20%、有給休暇取得率を平均70%以上とする目標を設定している。