名村造船所(7014)・目標前進
女性人材の在籍・管理職人数の2030年目標
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性経営職・リーダー職登用人数の拡大目標6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「①女性の在籍人数 2030年までに150名 143名 ②女性の管理職人数 2030年までに新たに10名増やす 1名増加(計4名)」
女性在籍人数は143名、女性管理職は計4名となり、前年度からそれぞれ増加した。2030年目標に向けた進展を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「①女性の在籍人数 2030年までに150名 125名 ②女性の管理職人数 2030年までに新たに10名増やす 増減なし(3名)」
女性在籍人数は前年度の109名から125名へ増加した。2030年150名の目標に対し進展があった一方、女性管理職は3名で増減なしだった。 - FY2024前進有価証券報告書
「①女性の在籍人数 2030年までに150名 109名 ②女性の管理職人数 2030年までに新たに10名増やす 増減なし(3名)」
女性在籍人数の実績は109名となった。女性管理職は3名で増減なしだが、女性人材の採用強化と管理職育成を継続する。 - FY2023初出有価証券報告書
「①女性の在籍人数 2030年までに150名 99名 ②女性の管理職人数 2030年までに新たに10名増やす 3名」
女性の在籍人数を2030年までに150名、女性管理職を同年までに新たに10名増やす目標を設定し、女性人材の採用強化と管理職育成を手段としている。