増収・営業減益・親会社帰属利益増益の併存
FY2018-Q1に初出。35回の記載のうち22回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載は2026-10-28。
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- FY2026再定義有価証券報告書
「連結売上高は644,701百万円と、前連結会計年度に比べ27,041百万円(4.4%)の増収となりました。…連結営業利益は35,623百万円と、前連結会計年度に比べ353百万円(1.0%)の増益となりました。連結経常利益は43,756百万円と、前連結会計年度に比べ9,446百万円(27.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は29,471百万円と、前連結会計年度に比べ3,424百万円(13.1%)の増益となりました。」
前中間期の減収・減益から、通期では増収となり、営業利益・経常利益・親会社帰属利益がそろって増益となった。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績につきましては、連結売上高は314,823百万円と、前年同期に比べ10,851百万円(3.6%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は20,085百万円と、前年同期に比べ1,544百万円(8.3%)の増益となりました。連結経常利益は23,920百万円と、前年同期に比べ9,397百万円(64.7%)の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は18,505百万円と、前年同期に比べ7,847百万円(73.6%)の増益となりました。」
前年同期の減収・営業利益減益・経常利益減益・親会社株主帰属利益減益から変化し、当中間連結会計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも増益となっている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績につきましては、連結売上高は303,972百万円と、前年同期に比べ3,496百万円(△1.1%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業利益は18,541百万円と、前年同期に比べ1,705百万円(△8.4%)の減益となりました。連結経常利益は14,523百万円と、前年同期に比べ13,215百万円(△47.6%)の減益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は10,658百万円と、前年同期に比べ9,582百万円(△47.3%)の減益となりました。」
前年度通期に続いて利益指標がそろって増益となる構図から変化し、当中間連結会計期間は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも減益となった。特に経常利益と親会社株主帰属利益の減益幅が大きい。 - FY2024再掲有価証券報告書
「連結売上高は623,558百万円と、前連結会計年度に比べ70,434百万円(12.7%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は28,822百万円と、前連結会計年度に比べ12,166百万円(73.0%)の増益となりました。連結経常利益は39,592百万円と、前連結会計年度に比べ15,529百万円(64.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は24,850百万円と、前連結会計年度に比べ13,950百万円(128.0%)の増益となりました。」
第3四半期に続き、増収と営業利益・経常利益・親会社帰属利益のそろった増益が通期でも確認されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は474,929百万円と、前年同四半期に比べ66,348百万円(16.2%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は33,213百万円と、前年同四半期に比べ25,873百万円(352.4%)の増益となりました。連結経常利益は39,565百万円と、前年同四半期に比べ26,745百万円(208.6%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は26,965百万円と、前年同四半期に比べ20,566百万円(321.4%)の増益となりました。」
当第3四半期累計期間も増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも増益となった。前四半期に続き、前年同期比で利益指標がそろって増益となる構図が継続している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は307,468百万円と、前年同四半期に比べ40,541百万円(15.2%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は20,246百万円と、前年同四半期に比べ16,327百万円(416.6%)の増益となりました。連結経常利益は27,738百万円と、前年同四半期に比べ15,809百万円(132.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は20,240百万円と、前年同四半期に比べ12,273百万円(154.0%)の増益となりました。」
前年同四半期の増収・営業利益減益・経常利益増益・親会社株主帰属利益増益という構図から、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて増加する構図へ変化した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は148,652百万円と、前年同四半期に比べ23,808百万円(19.1%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は8,783百万円と、前年同四半期に比べ9,556百万円の増益となりました。連結経常利益は14,339百万円と、前年同四半期に比べ10,217百万円(247.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10,345百万円と、前年同四半期に比べ7,514百万円(265.4%)の増益となりました。」
前年同期の増収・営業損失・経常利益減益・親会社株主帰属利益減益から、当四半期は増収に加えて営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がすべて増益となる業績構図へ変化している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は408,581百万円と、前年同四半期に比べ50,551百万円(14.1%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は7,340百万円と、前年同四半期に比べ3,908百万円(△34.7%)の減益となりました。連結経常利益は12,820百万円と、前年同四半期に比べ1,169百万円(△8.4%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,399百万円と、前年同四半期に比べ1,913百万円(△23.0%)の減益となりました。」
前年同期比で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも減益となった。前四半期の経常利益・親会社株主帰属利益の増益を含む業績構図から、利益指標がそろって減益となる構図へ変化している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は266,927百万円と、前年同四半期に比べ35,803百万円(15.5%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は3,919百万円と、前年同四半期に比べ2,984百万円(△43.2%)の減益となりました。連結経常利益は11,929百万円と、前年同四半期に比べ3,758百万円(46.0%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は7,967百万円と、前年同四半期に比べ2,864百万円(56.1%)の増益となりました。」
増収である一方、営業利益は減益となったが、為替差益の影響などにより経常利益と親会社株主帰属利益は増益となっている。前四半期の営業損失からは黒字に戻っている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は124,844百万円と、前年同四半期に比べ1,692百万円(1.4%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業損失は△773百万円と、前年同四半期に比べ7,095百万円の減益となりました。連結経常利益は4,122百万円と、前年同四半期に比べ3,211百万円(△43.8%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,831百万円と、前年同四半期に比べ2,827百万円(△50.0%)の減益となりました。」
前年同期の増収・営業利益黒字から、当四半期は1.4%の増収にとどまる一方、営業損失へ転じ、経常利益および親会社株主帰属利益も減益となった。 - FY2022再定義有価証券報告書
「連結売上高は487,303百万円と、前連結会計年度に比べ47,242百万円(10.7%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は9,211百万円と、前連結会計年度に比べ4,834百万円(△34.4%)の減益となりました。連結経常利益は15,557百万円と、前連結会計年度に比べ3,454百万円(△18.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は3,569百万円と、前連結会計年度に比べ8,457百万円(△70.3%)の減益となりました。」
前年度の新型コロナウイルス感染症による減収・損失から、当年度は増収に戻った一方、営業利益、経常利益、親会社帰属利益はいずれも減益となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は358,030百万円と、前年同四半期に比べ45,239百万円(14.5%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は11,248百万円と、前年同四半期に比べ5,924百万円(111.2%)の増益となりました。連結経常利益は13,989百万円と、前年同四半期に比べ6,123百万円(77.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8,312百万円と、前年同四半期に比べ2,491百万円(42.8%)の増益となりました。」
当第3四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益もいずれも増益となっている。前四半期に続き、感染症の影響を受けた前年同期からの業績回復が示されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は231,124百万円と、前年同四半期に比べ48,588百万円(26.6%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は6,903百万円と、前年同四半期に比べ11,775百万円の増益となりました。連結経常利益は8,171百万円と、前年同四半期に比べ11,550百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,103百万円と、前年同四半期に比べ7,715百万円の増益となりました。」
前年同期の減収・営業損失・親会社株主帰属損失から、当第2四半期累計期間は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも黒字・増益となっている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は123,152百万円と、前年同四半期に比べ56,713百万円(85.4%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は6,322百万円と、前年同四半期に比べ16,283百万円の増益、連結経常利益は7,333百万円と、前年同四半期に比べ16,553百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,658百万円と、前年同四半期に比べ15,243百万円の増益となりました。」
前年同期の新型コロナウイルス感染症の影響による大幅な減収・営業損失・親会社株主帰属損失から、当四半期は85.4%の増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が黒字化・増益となる業績記述へ変化している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は312,791百万円と、前年同四半期に比べ66,656百万円(△17.6%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業利益は5,324百万円と、前年同四半期に比べ13,266百万円(△71.4%)の減益となりました。 連結経常利益は7,866百万円と、前年同四半期に比べ12,714百万円(△61.8%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,821百万円と、前年同四半期に比べ8,536百万円(△59.5%)の減益となりました。」
第1・第2四半期累計期間の営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失からは回復して黒字となったが、前年同期比では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも大幅な減少となっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は182,536百万円と、前年同四半期に比べ71,781百万円(△28.2%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業損失(△)は4,872百万円、連結経常損失(△)は3,379百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失(△)は2,612百万円となりました。」
第1四半期に続き、減収に加えて営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも損失となっている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は66,439百万円と、前年同四半期に比べ61,593百万円(△48.1%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業損失は9,961百万円と、前年同四半期に比べ17,350百万円、連結経常損失は9,220百万円と、前年同四半期に比べ16,604百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,585百万円と、前年同四半期に比べ14,879百万円それぞれ減益となりました。」
前年度通期の減収・営業利益等減益から、当第1四半期は売上高が48.1%減少し、営業・経常・親会社株主帰属利益がいずれも損失となる業績記述へ変化している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「連結売上高は500,002百万円と、前連結会計年度に比べ7,643百万円(△1.5%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業利益は22,597百万円と、前連結会計年度に比べ7,021百万円(△23.7%)の減益となりました。連結経常利益は22,914百万円と、前連結会計年度に比べ7,196百万円(△23.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は15,067百万円と、前連結会計年度に比べ3,023百万円(△16.7%)の減益となりました。」
前年度の増収・営業利益等減益から、当年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社帰属利益がすべて減少する業績記述へ変化している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は379,447百万円と、前年同四半期に比べ3,257百万円(0.9%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は18,590百万円と、前年同四半期に比べ3,374百万円(△15.4%)の減益となりました。連結経常利益は20,580百万円と、前年同四半期に比べ2,866百万円(△12.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は14,357百万円と、前年同四半期に比べ2,204百万円(18.1%)の増益となりました。」
第2四半期累計期間の増収・営業利益等減益・親会社帰属利益減益から変化し、第3四半期累計期間は増収、営業利益・経常利益減益である一方、親会社株主帰属利益は増益となっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は254,317百万円と、前年同四半期に比べ6,776百万円(2.7%)の増収となりました。 利益につきましては、連結営業利益は14,007百万円と、前年同四半期に比べ758百万円(△5.1%)の減益となりました。連結経常利益は13,882百万円と、前年同四半期に比べ2,352百万円(△14.5%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は9,160百万円と、前年同四半期に比べ1,318百万円(△12.6%)の減益となりました。」
第1四半期に続き、増収である一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも減益となっている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は128,032百万円と、前年同四半期に比べ5,671百万円(4.6%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は7,389百万円と、前年同四半期に比べ401百万円(△5.1%)の減益となりました。 連結経常利益は7,384百万円と、前年同四半期に比べ1,011百万円(△12.0%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,294百万円と、前年同四半期に比べ213百万円(△3.9%)の減益となりました。」
前年同期の増収・営業利益等の増益から変化し、当四半期は増収である一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも減益となっている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「連結売上高は507,645百万円と、前連結会計年度に比べ25,700百万円(5.3%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は29,618百万円と、前連結会計年度に比べ1,253百万円(△4.1%)の減益となりました。連結経常利益は30,110百万円と、前連結会計年度に比べ2,168百万円(△6.7%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失を計上した影響などにより18,090百万円と、前連結会計年度に比べ3,924百万円(△17.8%)の減益となりました。」
前年度の増収・営業利益増益から変化し、当年度は増収である一方、営業利益・経常利益・親会社帰属利益がいずれも減益となった。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は376,190百万円と、前年同四半期に比べ20,782百万円(5.8%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は21,964百万円と、前年同四半期に比べ693百万円(3.3%)の増益となりました。連結経常利益は23,446百万円と、前年同四半期に比べ747百万円(3.3%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は減損損失を計上した影響などにより12,153百万円と、前年同四半期に比べ1,845百万円(△13.2%)の減益となりました。」
第1・第2四半期累計期間までの増収・営業利益増益・親会社帰属利益増益の構図から変化し、第3四半期累計期間は増収、営業利益・経常利益増益である一方、減損損失の影響により親会社株主帰属利益が減益となっている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は247,541百万円と、前年同四半期に比べ15,652百万円(6.8%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は14,765百万円と、前年同四半期に比べ1,974百万円(15.4%)の増益となりました。連結経常利益は16,234百万円と、前年同四半期に比べ2,516百万円(18.3%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10,478百万円と、前年同四半期に比べ2,335百万円(28.7%)の増益となりました。」
当第2四半期累計期間は、増収に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増益となり、前年度までの増収・営業減益・親会社帰属利益増益の構図から変化した状態が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は122,361百万円と、前年同四半期に比べ6,801百万円(5.9%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は7,790百万円と、前年同四半期に比べ1,362百万円(21.2%)の増益となりました。連結経常利益は8,395百万円と、前年同四半期に比べ1,527百万円(22.2%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,507百万円と、前年同四半期に比べ800百万円(17.0%)の増益となりました。」
前年度第1四半期にみられた増収・営業減益・親会社帰属利益増益の組み合わせから変化し、当四半期は増収に加えて営業利益、経常利益、親会社帰属利益がいずれも増益となっている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「売上高は481,945百万円と前連結会計年度に比べ22,875百万円(5.0%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は30,871百万円と前連結会計年度に比べ349百万円(1.1%)、経常利益は32,278百万円と前連結会計年度に比べ167百万円(0.5%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益22,014百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失4,336百万円)となりました。」
四半期で続いていた「増収・営業減益・親会社帰属利益増益」の構図から、通期では増収、営業利益・経常利益の小幅増益、親会社帰属利益の赤字からの回復へと業績の記述が変化した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は355,408百万円と、前年同四半期に比べ19,778百万円(5.9%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は21,271百万円と、前年同四半期に比べ1,528百万円(△6.7%)の減益となりました。連結経常利益は22,699百万円と、前年同四半期に比べ1,402百万円(△5.8%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13,998百万円と、前年同四半期に比べ3,596百万円(34.6%)の増益となりました。」
当第3四半期連結累計期間も、増収、営業利益・経常利益の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益が併存している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高は231,889百万円と、前年同四半期に比べ11,247百万円(5.1%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は12,791百万円と、前年同四半期に比べ2,887百万円(△18.4%)の減益となりました。連結経常利益は13,718百万円と、前年同四半期に比べ2,006百万円(△12.8%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は8,143百万円と、前年同四半期に比べ2,624百万円(47.5%)の増益となりました。」
当第2四半期累計期間も、増収、営業利益・経常利益の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益が併存している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「連結売上高は115,560百万円と、前年同四半期に比べ5,680百万円(5.2%)の増収となりました。利益につきましては、連結営業利益は6,428百万円と、前年同四半期に比べ1,674百万円(△20.7%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,707百万円と、前年同四半期に比べ741百万円(18.7%)の増益となりました。」
当第1四半期は連結売上高が増加した一方、営業利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。