Komori
日本抵抗器製作所(6977)・事実前進

電流センサーの売上増加

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q2前進FY2023 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
電流センサー関連製品の売上拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「半導体製造装置用電子機器、センサー関連製品の売上増加」

    センサー関連製品の売上増加が半期の売上高増加要因として記載されている。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は1,925百万円(同15.7%増)となりました。」

    自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上増加により、ハイブリッドIC売上高が前期比15.7%増となっている。
  3. FY2023-Q3電流センサー等の主要顧客向け売上減少有価証券報告書

    「主要顧客向けである半導体装置用電子機器や電流センサーの売上は減少しましたが、エアコン用や車載用、産業用ロボット向け抵抗器をはじめ、幅広い品種で売上が増加し、主要顧客向け以外の売上が大きく増加したため、全体として売上高は前年同四半期比で増加しました。」

    主要顧客向けの半導体装置用電子機器及び電流センサーの売上減少が記載され、売上を支える製品群の構成に変化が生じている。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ハイブリッドIC 674,450 925,822」

    ハイブリッドICの売上高は前年同期の674,450千円から925,822千円へ増加し、電流センサー関連を含む製品群の売上拡大が続いている。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「産業機器用電流センサーや省エネ機器用電子機器をはじめ、幅広い品種で売上が増加しており、売上高は前年同四半期比161百万円増加しました。」

    産業機器用電流センサーの売上増加が、幅広い品種の売上増加及び全体売上高の前年同期比161百万円増加として確認されている。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は16億6千4百万円(同5.5%増)となりました。」

    産業機器用電流センサー等を含むハイブリッドICの売上高が前期比5.5%増となっている。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「半導体装置用電子機器や産業機器用センサーの受注が増加したことにより、売上高は前年同四半期比で増加しております。」

    産業機器用センサーを含む関連製品の受注増加が売上高増加の要因として記載されている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「半導体製造装置用電子機器、産業機器用電流センサー等の受注が堅調に推移しており」

    産業機器用電流センサー等の受注が堅調に推移しているとの記載により、電流センサー関連の受注・売上を伸ばす事業状況が再確認されている。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「ハイブリッドICは、自動車関連向け電子部品及び電流センサーの売上が増加したことで売上高は15億7千7百万円(同20.7%増)となりました。」

    電流センサーを含むハイブリッドICの売上高が前期比20.7%増となり、受注・売上増加が通期実績で確認されている。
  10. FY2021-Q2電流センサー受注増加の再出有価証券報告書

    「電流センサーの受注が前年同四半期比で増加しており、売上高は前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサーの受注が前年同期比で増加し、売上高も前年同期比で増加したと記載している。FY2020に記載が消えていた個別テーマが再び記載されている。
  11. FY2020削除有価証券報告書
    電流センサー等の売上堅調や海外売上増加に関する個別の記載は確認できず、ハイブリッドIC売上は自動車関連向け減少により減収となっている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「ハイブリッドICは、電流センサー等の売上が堅調に推移したことで売上高は13億4千9百万円(同0.4%増)となりました。」

    電流センサー等の売上が堅調に推移し、ハイブリッドIC売上高は前期比0.4%増となった。
  13. FY2019-Q1削除有価証券報告書
    電流センサーの売上堅調や海外売上増加に関する個別の記載は、当四半期の本文では確認できない。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外の売上は電流センサーの売上が堅調に推移したことから前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサーの売上が堅調に推移し、海外売上が前年同四半期比で増加した要因として再掲されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外の売上は電流センサーの売上が堅調に推移したことから前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサーの売上が堅調に推移し、海外売上が前年同期比で増加した要因として再掲されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外の売上は電流センサーの売上が堅調に推移したことから前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサーの売上が堅調に推移し、海外売上が前年同四半期比で増加した要因として再掲されている。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「ハイブリッドICは、電流センサー等の受注が増加したことで、売上高は13億5千7百万円(前期比27.3%増)となりました。」

    ハイブリッドICの売上高が前期比27.3%増となり、電流センサー等の受注増加が海外売上拡大の要因として通期でも示されている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外の売上は電流センサー等の売上が増加したことから前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサー等の売上増加が海外売上の前年同四半期比増加要因として継続して記載されている。
  19. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「海外の売上は電流センサーの売上増加、ハイブリッドICの新規製品立ち上げ等により前年同四半期比で増加しております。」

    電流センサーの売上増加が海外売上の前年同四半期比増加要因として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「収益力の強化」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の強化6回
  3. 2電子機器の受注減少5回
  4. 3自動車用電子部品の受注落ち込み5回
  5. 41株当たり1円の配当4回
  6. 5収益連動・安定配当と内部留保4回
  7. 6LED照明用・半導体製造設備用電源基板の国内売上堅調4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本抵抗器製作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電流センサーの売上増加|日本抵抗器製作所(6977)の変遷 | Komori