売上減少と営業・経常赤字
FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
- 2026-05-15対処決算
「前年同四半期比で利益は改善し、営業損失は20百万円(前年同四半期は営業損失107百万円)、経常損失は34百万円(前年同四半期は経常損失122百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失119百万円)となりました。」
赤字は継続しているが、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小している。 - FY2025減収・経常損失及び純損失拡大、営業損失縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高5,905百万円(前期比8.5%減)、営業損失109百万円(前期は営業損失133百万円)、経常損失136百万円(前期は営業損失104百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失376百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失181百万円)となりました。」
通期売上高は減少し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属当期純損失は拡大している。 - 2026-03-06悪化株主総会
「営業損失は109百万円(前期は営業損失133百万円)、経常損失は136百万円(前期は経常損失104百万円)となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益47百万円、特別損失として固定資産除却損22百万円、減損損失119百万円、過年度決算訂正関連費用20百万円等を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は376百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失181百万円)となりました。」
営業損失は縮小した一方、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失は拡大している。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業損失は145百万円(前年同期は営業損失51百万円)、経常損失は172百万円(前年同期は経常損失16百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は194百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失22百万円)となりました。」
前年同期から営業損失、経常損失及び親会社株主帰属中間純損失が拡大し、売上高も13.6%減少している。 - FY2024-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は3,164百万円(前年同期比12.0%減)となりました。また、利益面では売上高の減少に伴う減益に加え、資源・エネルギー価格、原材料価格の上昇によるコスト増加、タイ国における生産拠点の稼働準備に伴う諸費用が発生していることなどにより、営業損失は51百万円(前年同期は営業利益81百万円)、経常損失は16百万円(前年同期は経常利益121百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益は69百万円)となりました。」
売上高が前年同期比12.0%減となり、営業利益・経常利益が黒字から損失へ転じ、親会社株主帰属中間純利益も69百万円の利益から196千円の損失となっている。 - FY2024-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,558百万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。また、利益面では売上高の減少による減益に加え、資源・エネルギー価格の高止まりなどによるコスト上昇の動きが継続しており、営業損失は5百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常利益は5百万円(前年同四半期比93.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6百万円(同83.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比14.1%減となり、営業利益は前年同期の74百万円の黒字から5百万円の営業損失へ転じた。経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益も大幅に減少したが、経常利益と親会社株主帰属利益は黒字を維持している。 - FY2023減収・減益ながら黒字維持有価証券報告書
「売上高7,176百万円(前期比0.4%減)、営業利益100百万円(同67.8%減)、経常利益139百万円(同51.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益84百万円(同36.8%減)となりました。」
受注拡大、自動化・省力化及び新製品開発を継続した一方、通期売上高は0.4%減、営業利益は67.8%減、経常利益は51.6%減となったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は黒字を維持している。 - FY2023-Q3増収・営業減益、経常利益減少及び親会社利益増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は5,331百万円(前年同四半期比2.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比2.9%増となったが、営業利益は54.5%減、経常利益は32.4%減となった。一方、親会社株主帰属四半期純利益は90.3%増となった。 - FY2023-Q2増収・営業減益、経常利益減少及び親会社利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,597百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。利益面においては、売上は増加しましたが、原材料価格や人件費の高騰により原価が増加し、粗利益率が低下しました。この結果、営業利益は81百万円(前年同四半期比42.0%減)となりました。経常利益については、円安に伴う為替差益の増加により、121百万円(前年同四半期比27.7%減)となりました。」
売上高は前年同期比11.7%増となったが、原材料・人件費、輸送コスト等の上昇により営業利益は42.0%減、経常利益は27.7%減となった。特別損失の減少により親会社利益は190.5%増加した。 - FY2023-Q1増収・営業減益、経常利益及び親会社利益増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,814百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。この結果、営業利益は74百万円(前年同四半期比2.2%減)となり、経常利益は為替差益の増加により、83百万円(同2.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、法人税等調整額と非支配株主に帰属する四半期純利益の減少により、41百万円(同83.4%増)となりました。」
売上高は前年同期比9.7%増となったが、営業利益は74百万円で前年同期比2.2%減となった。一方、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は5,179百万円(前年同四半期比14.8%増)となりました。利益面では、原材料価格の高騰、物流コストの上昇、円安による海外生産コスト上昇の影響はありますが、半導体装置用電子機器や産業機器用センサーを中心とした売上が増加したこと、また一部の製品では原材料価格等の価格転嫁が進んだことにより、粗利益率が改善し、営業利益は211百万円(前年同四半期比169.1%増)、経常利益は219百万円(同216.2%増)となりました。」
売上高は前年同期比14.8%増の5,179百万円、営業利益は169.1%増の211百万円、経常利益は216.2%増の219百万円となり、売上・利益が前年同期から拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高6,185百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益111百万円(同165.3%増)、経常利益104百万円(同113.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益49百万円(同31.0%増)となりました。」
通期売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前年から増加し、収益力の数値面で前進している。 - FY2021-Q3増収・営業利益等増加、親会社利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は4,512百万円(前年同四半期比9.4%増)となりました。また、利益面では、経費は増加しましたが、売上高がこの増加幅を上回ったことにより、営業利益は78百万円(前年同四半期比191.1%増)、経常利益は69百万円(同113.8%増)となりました。しかし、非支配株主に帰属する四半期純利益が増加したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(同46.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比9.4%増、営業利益は191.1%増、経常利益は113.8%増となったが、親会社株主帰属四半期純利益は46.4%減となった。 - FY2021-Q2増収・利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,991百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。利益面では、売上高は前年同四半期比増加しましたが、世界的な半導体電子部品の供給不足により、調達コストが上昇し、また、非鉄金属や原油価格の上昇により、原材料価格が高騰し、原価率が上昇しました。これにより、営業利益は56百万円(前年同四半期比32.1%減)、経常利益は57百万円(同34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13百万円(同76.4%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、特に親会社株主帰属四半期純利益は76.4%減となった。 - FY2021-Q1増収も営業・純利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,451百万円(前年同四半期比1.8%増)となりました。また、営業利益は36百万円(前年同四半期比9.0%減)、経常利益は43百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16百万円(同33.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.8%増となったが、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少し、経常利益は増加した。 - FY2020売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「売上高5,543百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益41百万円(同72.1%減)、経常利益49百万円(同69.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益38百万円(同54.4%減)となりました。」
通期売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少したが、各利益は黒字を維持している。 - FY2020-Q3売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「売上高は4,123百万円(前年同四半期比9.9%減)となりました。営業利益は26百万円(前年同四半期比76.4%減)、経常利益は32百万円(同72.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(同39.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少したが、営業利益26百万円、経常利益32百万円、親会社株主帰属四半期純利益32百万円と黒字を維持している。 - FY2020-Q2売上・営業利益・経常利益減少下で親会社株主帰属利益増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,939百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。また、営業利益は82百万円(前年同四半期比19.8%減)、経常利益は88百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(同44.4%増)となりました。」
売上高、営業利益及び経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主帰属四半期純利益は増加し、黒字を維持している。 - FY2020-Q1売上・営業利益減少ながら親会社株主帰属利益増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,425百万円(前年同四半期比8.2%減)となりました。また、営業利益は40百万円(前年同四半期比26.9%減)、経常利益は40百万円(同19.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(同12.2%増)となりました。」
売上高は前年同期比8.2%減、営業利益は26.9%減、経常利益は19.6%減となった一方、親会社株主帰属四半期純利益は12.2%増となり、減収減益下でも黒字を維持している。 - FY2019売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「売上高6,179百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益150百万円(同56.2%減)、経常利益159百万円(同53.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益83百万円(同58.3%減)となりました。」
受注拡大や工程自動化・省力化、固定費・コスト低減、新製品開発を進めたが、売上・利益は前年同期から減少し、黒字を維持した。 - FY2019-Q3売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は4,576百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。また、利益面では自動車の電子化が進んでいることから車載用電子機器の受注は堅調ですが、半導体市況の減速、中国市場での設備関連需要の停滞等から前年同期を下回り、営業利益は114百万円(前年同四半期比62.6%減)、経常利益は118百万円(同61.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(同67.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比11.8%減、営業利益は62.6%減、経常利益は61.4%減、親会社株主帰属四半期純利益は67.1%減となったが、各利益は黒字を維持している。 - FY2019-Q2売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,102百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。また、利益面では自動車の電子化が進んでいることから車載用電子機器の受注は堅調ですが、半導体市況の減速、中国市場での設備関連需要の停滞等から前年同期を下回り、営業利益は103百万円(前年同四半期比58.3%減)、経常利益は104百万円(同56.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40百万円(同63.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比12.2%減、営業利益は103百万円、経常利益は104百万円、親会社株主帰属四半期純利益は40百万円となり、前年同期から売上・利益が減少したものの、各利益は黒字を維持している。 - FY2019-Q1売上・利益減少ながら黒字維持有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,553百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。また、営業利益は55百万円(前年同四半期比54.4%減)、経常利益は50百万円(同51.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(同54.6%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比10.4%減、営業利益は55百万円、経常利益は50百万円、親会社株主帰属四半期純利益は21百万円となり、前年同期から減少したが、各利益は黒字を維持している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は5,189百万円(前年同四半期比 26.3%増)となりました。また、営業利益は305百万円(前年同四半期比 147.2%増)、経常利益は307百万円(前年同四半期比 185.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同四半期比 225.7%増)となりました。」
売上高は前年同四半期比26.3%増の5,189百万円、営業利益305百万円、経常利益307百万円、親会社株主帰属四半期純利益160百万円となり、前年同期から売上・利益が拡大している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,532百万円(前年同四半期比 35.5%増)となりました。また、営業利益は246百万円(前年同四半期は営業利益50百万円)、経常利益は241百万円(前年同四半期は経常利益35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円)となりました。」
売上高は前年同期比35.5%増の3,532百万円となり、営業利益246百万円、経常利益241百万円、親会社株主帰属四半期純利益109百万円を計上して、前年同期から売上・利益が拡大している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,733百万円(前年同四半期比37.1%増)となりました。また、営業利益は121百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)、経常利益は104百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比37.1%増の1,733百万円となり、営業利益121百万円、経常利益104百万円、親会社株主帰属四半期純利益47百万円を計上し、前年同期の損失から黒字に転じている。 - FY2017前進有価証券報告書
「売 上 高 58億6千3百万円(対前期増減率 14.2%) 営 業 利 益 2億4千2百万円(対前期増減率 264.9%) 経 常 利 益 2億2千6百万円(対前期増減率 145.7%) 親会社株主に帰属する当期純利益 1億1千万円(対前期増減率 254.5%)」
通期売上高は5,863百万円(前期比14.2%増)、営業利益242百万円、経常利益226百万円、親会社株主に帰属する当期純利益110百万円となり、前年から売上・利益が大きく拡大している。 - FY2017-Q3売上増・利益拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は4,109百万円(前年同四半期比 13.0%増)となりました。また、営業利益は123百万円(前年同四半期は営業利益6百万円)、経常利益は107百万円(前年同四半期は経常利益6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比13.0%増となり、営業利益・経常利益が前年同期の6百万円からそれぞれ123百万円、107百万円へ増加し、親会社株主帰属利益も前年同期の損失から49百万円の利益となった。 - FY2017-Q2売上増・黒字転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,606百万円(前年同四半期比 8.0%増)となりました。また、営業利益は50百万円(前年同四半期は営業損失7百万円)、経常利益は35百万円(前年同四半期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」
売上高が前年同四半期比8.0%増に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の損失から利益となった。 - FY2017-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,264百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。また、営業損失は2百万円(前年同四半期は営業損失24百万円)、経常損失は18百万円(前年同四半期は経常損失33百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比6.2%増に転じ、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。ただし、各損失はなお計上されている。 - FY2016-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は36億3千5百万円(前年同四半期比 10.8%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比10.8%減である一方、前回の累計期間における営業損失・経常損失から、今回は営業利益638万2千円、経常利益676万1千円となった。ただし、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千6百万円で、赤字が完全に解消したわけではない。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、営業損失は7百万円(前年同四半期は営業利益2千3百万円)、経常損失は1千5百万円(前年同四半期は経常利益2千4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4千5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3千6百万円)となりました。」
売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上している。