生産設備更新による原価低減・品質向上
FY2017に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
- FY2025設備投資額の年度更新・減少有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、126百万円の設備投資を行いました。」
原価低減・品質向上を目的とする生産設備更新を継続し、設備投資額は126百万円となった。前年度の有形固定資産取得支出279百万円及び通期設備投資額241百万円から減少している。 - 2026-03-06その他株主総会
「当連結会計年度の設備投資額は1億2千6百万円であり、主な内容は工場電気設備の更新及び生産設備の購入であります。」
設備投資の実績額と内容を更新している。 - FY2025-H1設備投資額の期間更新・減少有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は79百万円(前年同期は176百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出△75百万円」
有形固定資産の取得による支出は75百万円となり、前年同期の279百万円から投資活動による資金使用額が減少している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は176百万円(前年同期は78百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出△279百万円、有形固定資産の売却による収入104百万円、定期預金の預入による支出△36百万円、定期預金の払戻による収入40百万円によるものであります。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得に279,684千円を支出し、建物及び構築物・機械装置及び運搬具の残高も増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、241百万円の設備投資を行いました。」
原価低減・品質向上を目的とする生産設備更新を継続し、通期設備投資額は前年度の118百万円から241百万円へ増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、118百万円の設備投資を行いました。」
原価低減と品質向上を目的とする生産設備更新を継続し、設備投資額は前年度の95百万円から118百万円へ増加している。 - FY2021設備投資額減少も更新継続有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、95百万円の設備投資を行いました。」
生産設備の更新を継続したが、通期設備投資額は95百万円となり、前年度の157百万円から減少している。 - FY2020設備投資額減少も更新継続有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、157百万円の設備投資を行いました。」
生産設備の更新を継続し、当連結会計年度の設備投資額は157百万円となった。前年度の191百万円からは減少している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、191百万円の設備投資を行いました。」
原価低減・品質向上を目的とする生産設備更新を継続し、当連結会計年度の設備投資額は147百万円から191百万円へ増加している。工程の自動化・省力化とも関連する具体的な投資実績である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは原価低減と品質向上を図るため、生産設備の更新を中心に設備投資を行っており、当連結会計年度は、1億4千7百万円の設備投資を行いました。」
原価低減と品質向上を目的に生産設備を更新し、当連結会計年度に147百万円の設備投資を実施している。