Komori
浜松ホトニクス(6965)・施策再掲

独自の光技術を活用した研究開発

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 2
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変192社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を継続的に推進することで、市場環境の変化に柔軟に対応し、売上高および利益の確保に努めてまいりました。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発の継続方針に重要な変更はなく、研究開発費は9,189百万円と記載されている。
  2. 2026-05-14再掲業績予想の修正

    「当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を継続的に推進することで、」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発の継続が再確認されている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、8,701百万円であります。なお、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は8,701百万円。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,141百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。研究開発費は6,141百万円。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3,101百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発を継続し、研究開発費3,101百万円を計上した。研究開発活動に重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8,907百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。研究開発費は8,907百万円。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,769百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究・製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は5,769百万円。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,800百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は2,800百万円。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「世界初、リアルタイム撮像可能なテラヘルツイメージインテンシファイアを開発」

    研究開発費11,269百万円を計上し、テラヘルツイメージインテンシファイア、産業用LiDAR向けAPDアレイ、レーザによる抗がん剤ナノ粒子化技術、周波数可変テラヘルツ帯量子カスケードレーザモジュールなど、具体的な開発成果を示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ポストコロナを視野に入れ、将来に向けた積極的な設備投資を継続するとともに当社独自の光技術を活かした研究開発を推進してまいりました。」「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、7,969百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ポストコロナを見据えた設備投資と独自の光技術を活用した研究開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は7,969百万円である。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,216百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活かした研究開発を継続し、研究開発費5,216百万円を計上した。研究開発活動に重要な変更はないと再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「引続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じたうえで、持続可能な社会への貢献を念頭に、当社独自の光技術を活かした研究開発・製品開発に取り組むことで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,628百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究開発・製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。第1四半期の研究開発費は2,628百万円である。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、光電面や電極の構造を一から見直すことで、スーパーカミオカンデ用光電子増倍管に比べ光の感度や測定精度を約2倍に向上させたほか、検出器由来のノイズを最小限に抑えた光電子増倍管を新たに開発いたしました。」

    研究開発費11,367百万円を計上し、2027年運用開始予定のハイパーカミオカンデ向け光電子増倍管、演算機能内蔵プロファイルセンサ、科学計測用CMOSカメラ「ORCA-Quest」、250ジュール級産業用パルスレーザ、受光感度約10%向上のメタレンズなど、複数の具体的な開発成果を記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8,330百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活かした研究開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は8,330百万円である。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、引き続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じた上で事業を行いながら、市場要求に対応した製品開発や当社独自の光技術を活かした研究開発に取り組むことで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、5,560百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    市場要求に対応した製品開発と独自の光技術を活用した研究開発を継続しており、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は5,560百万円。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,845百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活かした研究開発と市場要求に対応した製品開発を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。研究開発費は2,845百万円。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「また、部材の見直しと光学設計の最適化により測定感度を従来の10倍以上に高めました。」

    研究開発費12,147百万円を投じ、新型コロナウイルス検査試薬向け測定器の感度10倍以上、携帯型FTIR分光器、科学計測用CMOSカメラ、耐光性能10倍以上の空間光変調器など、具体的な開発成果を示している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9,163百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、当第3四半期累計期間の研究開発費は9,163百万円である。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、新型コロナウイルス感染症による世界経済への影響を考慮しつつ、当社製品の安定供給に努めるなど事業に与えるリスクの最小化を図るとともに、将来の売上拡大に備えた販売体制の強化や設備投資を進める一方で、顧客ニーズに対応した製品開発や当社独自の光技術を活かした研究開発を継続的に推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」

    顧客ニーズに対応した製品開発と独自の光技術を活用した研究開発を継続している。研究開発費は6,275百万円で、研究開発活動に重要な変更はない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、独自の光技術を活かした研究開発及び将来に向けた積極的な設備投資を継続することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2,862百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究開発と設備投資の継続方針が再掲され、研究開発費2,862百万円および研究開発活動に重要な変更がないことが示されている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9,416百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    独自の光技術を活用した研究開発を継続し、研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。研究開発費は9,416百万円。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、長年培ってきた光技術を活かした研究開発を推進するとともに、顧客ニーズに対応した製品開発に取り組むことで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」

    光技術を活用した研究開発と顧客ニーズ対応の製品開発を継続している。研究開発費の総額は6,372百万円である。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、独自の光技術を活かした研究開発及び将来に向けた積極的な設備投資を継続することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、3,095百万円であります。」

    独自の光技術を活用した研究開発と設備投資を継続する方針が再掲され、研究開発費3,095百万円が示されている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当社製大出力レーザと組み合わせることで、世界で初めて、深紫外固体レーザによる1ジュール超のパルス出力を達成いたしました。」

    独自の光技術を基盤とする研究開発について、研究開発費12,830百万円、売上高比8.9%を計上し、深紫外固体レーザの1ジュール超達成、近赤外イメージセンサの長波長化・高感度化、X線ラインセンサカメラのスキャン速度2倍化など、具体的な開発成果を記載している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、将来に向けた積極的な設備投資を継続するとともに、長年にわたり培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発を推進することで、売上高、利益の拡大に努力してまいりました。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、9,151百万円であります。」

    独自の光技術を活用した研究開発と設備投資を継続する方針が再確認され、研究開発費総額は9,151百万円と記載されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、将来に向けた中長期的なビジョンのもと、長年培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発並びに積極的な設備投資を継続することで、売上高、利益の拡大に努力してまいりました。なお、当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、6,057百万円であります。」

    中長期的なビジョンのもとで、独自の光技術を活用した研究開発を継続している。研究開発費総額は6,057百万円と記載されている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、長年にわたり培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発を推進するとともに、顧客ニーズに応えた製品開発に努めることで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8,707百万円であります。」

    独自の光技術を活用した研究開発と顧客ニーズに応えた製品開発を継続しており、研究開発費総額は8,707百万円と記載されている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況におきまして、当社グループは、将来に向けた中長期的なビジョンのもと、当社独自の光技術を活かした研究開発を推進するとともに、積極的な設備投資を継続することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」

    中長期的なビジョンのもとで、独自の光技術を活用した研究開発を継続している。研究開発費の総額は5,824百万円と記載されている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「将来に向けた積極的な設備投資を継続するとともに、光に関する研究開発を推進し、顧客ニーズに対応した新製品の開発に努めることで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。」

    光に関する研究開発と顧客ニーズに対応した新製品開発を継続している。研究開発費の総額は2,872百万円と記載されている。
  30. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「長年にわたり培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発及び将来的な成長のための積極的な設備投資を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。なお、当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、8,825百万円であります。」

    独自の光技術を研究開発の基盤とし、当四半期累計期間の研究開発費総額も示している。
一緒に動いた変遷

「将来的な成長に向けた積極的な設備投資」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来的な成長に向けた積極的な設備投資4回
  3. 2売上高・利益の確保3回
  4. 3医用・車載・手荷物検査向け光半導体の拡大3回
  5. 4海外市場での需要取り込み3回
  6. 5普通株式への配当実施3回
  7. 6社外役員・監査役・内部監査による監督体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
浜松ホトニクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
独自の光技術を活用した研究開発|浜松ホトニクス(6965)の変遷 | Komori