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浜松ホトニクス(6965)・事実再掲

普通株式への配当実施

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年5月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………5,542百万円(2)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」

    普通株式の中間配当は1株当たり19円で、前中間期の19円と同水準が継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………5,686百万円(2)1株当たりの金額…………………………………19円00銭」

    株式分割後の1株当たり19円の中間配当を決議した。株式分割前の基準では38円相当であり、従来の配当水準を維持している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年5月9日開催の取締役会 普通株式 5,895 38 2024年3月31日 2024年6月4日 利益剰余金」

    普通株式の中間配当は1株当たり38円で、前年同期の38円と同水準を維持している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月22日 定時株主総会 普通株式 5,894 38 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    普通株式について、2023年9月期の期末配当として1株当たり38円を実施した。前四半期に示された中間配当38円と合わせ、年間配当76円の構成となっている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………5,894百万円(2)1株当たりの金額…………………………………38円00銭」

    普通株式の中間配当1株当たり38円の決議・支払いが再確認され、前四半期記載の配当水準から変化はない。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………5,894百万円(2)1株当たりの金額…………………………………38円00銭」

    中間配当は1株当たり38円となり、前年同期の32円から6円増加した。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年12月16日 定時株主総会 普通株式 6,204 40 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    普通株式の期末配当として1株当たり40円を支払った。前年同期の期末配当28円から12円増加している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり40円実施いたしました。これにより、当期の年間配当金は72円(うち中間配当金32円)となっております。」

    年間配当は72円となり、前期の48円から24円増加した。中間32円、期末40円の構成である。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………4,963百万円(2)1株当たりの金額…………………………………32円00銭」

    中間配当は1株当たり32円となり、前年同期の20円から12円増加した。年間配当についても、前期の48円から増加する構成となっている。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり28円実施いたしました。これにより、当期の年間配当金は48円(うち中間配当金20円)となっております。」

    年間配当は中間20円・期末28円の合計48円となり、前期の年間40円から増加した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………3,101百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………20円00銭」

    普通株式について1株当たり20円の中間配当を実施しており、前年同期と同額の配当水準が継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………3,101百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………20円00銭」

    普通株式の中間配当は1株当たり20円で、前年同期と同額の水準を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 3,101 20 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり20円の期末配当を実施した事実が記載されており、前年同期と同額である。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当金は40円(うち中間配当金20円)となっております。」

    中間20円、期末20円、年間40円の普通株式配当を実施し、前期の年間配当40円と同水準を維持している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会 普通株式 3,101 20 2020年3月31日 2020年6月2日 利益剰余金」

    普通株式について1株当たり20円の中間配当を実施した事実が再確認され、前年同期と同額の水準が継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………3,101百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………20円00銭」

    普通株式について1株当たり20円の中間配当を決議しており、前年同期と同額の配当水準が継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 3,101 20 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金。」

    普通株式について、2018年9月期に続き1株当たり20円の期末配当を実施した事実が記載されている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会 普通株式 3,101 20 2019年3月31日 2019年6月4日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり20円の中間配当を実施した事実が再確認されている。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………3,101百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………20円00銭」

    当期中間配当は1株当たり20円となり、前年同期の中間配当17円から増加した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年12月20日 定時株主総会 普通株式 3,101 20 2018年9月30日 2018年12月21日 利益剰余金」

    普通株式について、2018年9月期の期末配当として1株当たり20円を支払った事実が記載されている。前年度通期で示された年間配当37円のうち期末分に該当する。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、期末配当金を1株当たり20円実施いたしました。これにより、当期の年間配当金は37円(うち中間配当金17円)となっております。」

    中間配当17円に加えて期末配当20円を実施し、年間配当は37円となった。前年度の年間34円から配当水準が増加している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………2,636百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………17円00銭」

    普通株式について1株当たり17円の中間配当を実施しており、同額の配当水準が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………2,636百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………17円00銭」

    普通株式について1株当たり17円の中間配当を決議しており、前回と同額の配当水準が継続している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月8日 取締役会 普通株式 2,678 17 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金。」

    普通株式について、1株当たり17円の中間配当を実施した事実が再掲されている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額……………………2,678百万円(2)1株当たりの金額 …………………………………17円00銭」

    普通株式について、1株当たり17円の中間配当を決議しており、前回記載と同額である。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月16日 定時株主総会 普通株式 2,678 17 平成28年9月30日 平成28年12月19日 利益剰余金。」

    普通株式について、1株当たり17円の配当を実施した事実が記載されている。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年12月18日 定時株主総会 普通株式 3,060 19 平成27年9月30日 平成27年12月21日 利益剰余金。平成28年5月9日 取締役会 普通株式 2,737 17 平成28年3月31日 平成28年6月2日 利益剰余金。」

    当第3四半期連結累計期間に、普通株式について1株当たり19円および17円の配当を実施した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「将来的な成長に向けた積極的な設備投資」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1将来的な成長に向けた積極的な設備投資7回
  3. 2売上高・利益の確保6回
  4. 3高解像度・高感度製品による画像計測機器の拡大6回
  5. 4海外市場での需要取り込み6回
  6. 5医用・車載・手荷物検査向け光半導体の拡大5回
  7. 6売上微増に対する営業利益・経常利益・純利益の減少5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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