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サンコー(6964)・目標前進

自動車関連製品の受注拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2022-Q3 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は136億2千2百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    自動車関連製品の通期売上高が136億2,200万円、前年同期比9.0%増となり、受注拡大方針に関連する実績が進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社はハイブリッド車の受注が好調であり、売上はほぼ計画通りとなりました。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は63億4千8百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」

    自動車関連製品ではハイブリッド車の受注が好調となり、中間期売上高は63億4,800万円、前年同期比6.1%増となった。
  3. FY2025通期製品売上実績の更新有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。 安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は124億9千6百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    電装・安全走行・EV関連製品の受注拡大方針を継続した一方、通期売上高は124億9,600万円、前年同期比2.1%減となった。
  4. FY2025-H1上期売上実績更新有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は59億8千2百万円(前年同期比6.1%減)となりました。」

    自動車関連製品の中間期売上高は59億8,200万円、前年同期比6.1%減となった。受注拡大方針に対する当中間期の実績を更新している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は127億6千7百万円(前年同期比10.3%増)となりました。」

    自動車関連製品の受注拡大方針を継続し、通期売上高は127億6,700万円、前年同期比10.3%増となった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は97億5千1百万円(前年同四半期比14.1%増)となりました。」

    自動車関連製品の第3四半期累計売上高は97億5,184万2千円、前年同四半期比14.1%増となり、受注拡大方針に関連する測定可能な実績が進展した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は63億7千3百万円(前年同四半期比13.7%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高は63億7,376万2千円、前年同四半期比13.7%増となり、受注拡大方針に関連する実績が進展した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は30億1千1百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    自動車関連製品の第1四半期売上高は30億1,100万円、前年同四半期比13.2%増となり、受注拡大方針に関連する測定可能な実績を更新している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は115億7千2百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    電装、安全走行、EV関連製品の受注拡大方針を継続し、自動車関連製品の通期売上高は115億7,290万円、前年同期比8.4%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一方、海外子会社の米国EV自動車向け製品の受注が好調であり、全体の売り上げを押し上げました。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は85億4千3百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    海外子会社の米国EV向け製品の受注好調に加え、自動車関連製品の第3四半期累計売上高が85億4,300万円、前年同四半期比8.0%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は56億7百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高は56億756万3千円、前年同四半期比10.2%増となり、受注拡大方針に関連する実績が進展した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「海外子会社の米国EV自動車向け製品の受注が好調であり、全体の売り上げ減少を下支えしました。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は26億6千万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。」

    海外子会社の米国EV向け製品の受注好調に加え、自動車関連製品の第1四半期売上高が前年同四半期比2.5%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は106億7千6百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    自動車の電装、安全走行、EV関連製品の受注拡大方針を継続し、通期売上高は106億7,600万円、前年同期比5.4%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの経営状況は、主な自動車メーカーの減産幅が小さかった事や、CASE関連の新製品の立ち上げが売上減少を抑える結果となりました。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は79億1千万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」

    主な自動車メーカーの減産幅が小さかったことに加え、CASE関連新製品の立ち上げが売上を下支えし、自動車関連製品の第3四半期累計売上高は前年同四半期比10.2%増となった。
  15. FY2022-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は35億4千5百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。」

    自動車メーカーの生産調整の影響により、自動車関連製品の第2四半期累計売上高は35億4,500万円、前年同四半期比15.5%減となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自動車メーカーの生産調整の影響を受けましたが主力製品であるCASEに関連した製品はほぼ計画通りの受注があり、売り上げ減少を下支えしました。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は21億6千3百万円(前年同四半期比34.5%増)となりました。」

    自動車メーカーの生産調整下でも、CASE関連製品の受注がほぼ計画通りとなり、自動車関連製品の売上高は前年同四半期比34.5%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)の経営状況は、主力製品である自動車関連製品の受注が、国内では前年同四半期比9.7%の減少。デジタル家電関連製品は2.9%増加。事務機関連製品が5.0%減少。その他住宅設備関連製品が35.2%の減少となりましたが、直近3か月の売上は自動車関連製品が16.0%減から9.7%減、デジタル家電関連製品が17.9%減から2.9%増、事務機関連製品が14.9%減から5.0%減となり、生産回復の波が大きかった期間と言えます。」

    自動車関連製品は国内受注の前年同四半期比減少幅が16.0%から9.7%へ縮小し、生産回復の進展が示されている。ただし、累計売上高は71億8,000万円で前年同四半期比11.4%減であり、前年水準には戻っていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの経営状況は、主力製品である自動車関連製品の受注が、国内では前年同四半期比16%減まで回復してきました。」

    自動車関連製品の国内受注は前年同四半期比16%減まで回復した。ただし、当第2四半期累計の売上高は41億9,700万円、前年同四半期比18.8%減であり、前年水準には戻っていない。
  19. FY2021-Q1新型コロナウイルス影響による四半期実績悪化有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は16億8百万円(前年同四半期比32.5%減)となりました。」

    自動車関連製品の第1四半期売上高は16億800万円、前年同四半期比32.5%減となった。受注拡大方針に関連する実績は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で前年同期から大きく減少している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は81億4百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。」

    自動車関連製品の第3四半期累計売上高は81億400万円、前年同四半期比16.2%増となり、受注拡大方針に関連する実績を更新している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は51億6千9百万円(前年同四半期比14.2%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高は51億6,900万円、前年同四半期比14.2%増となった。受注拡大方針に関連する測定可能な実績を更新している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は23億8千2百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。」

    自動車関連製品の第1四半期売上高は23億8,200万円、前年同四半期比9.0%増となり、受注拡大方針に関連する実績を更新している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は95億6千5百万円(前年同期比12.8%増)となりました。」

    EV関連製品を含む自動車関連製品の受注拡大方針を継続し、通期売上高は95億6,500万円、前年同期比12.8%増となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「車載電装品等の自動車関連製品の売上高は69億7千4百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の自動車関連製品売上高は69億7,400万円、前年同四半期比13.2%増となり、受注拡大方針に関連する測定可能な実績を更新している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は45億2千7百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高は45億2,700万円、前年同四半期比14.6%増となり、受注拡大方針に関連する測定可能な実績を更新している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は21億8千6百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。」

    自動車関連製品の第1四半期売上高は21億8,600万円、前年同四半期比14.9%増となり、受注拡大方針に関連する測定可能な実績を更新している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は84億8千2百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    EV関連製品を含む自動車関連製品の受注拡大方針を継続し、通期売上高は84億8,200万円、前年同期比10.1%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は61億5千8百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。」

    自動車関連製品の第3四半期累計売上高は61億5,800万円、前年同四半期比8.0%増となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は39億5千万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高は39億5,000万円、前年同四半期比6.9%増となった。受注拡大目標に関連する測定可能な実績である。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は19億3百万円(前年同四半期比9.3%増)となりました。」

    自動車関連製品の第1四半期売上高が19億300万円、前年同四半期比9.3%増となった。受注拡大目標に関連する測定可能な実績である。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、EV関連製品などさらに受注拡大を狙います。安全関連、車載電装品等の自動車関連製品の売上高は77億3百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    自動車関連製品の対象にEV関連製品を加え、通期売上高は77億300万円、前年同期比14.5%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「電源・電装、安全関連、ナビゲーション等の車載電装品等の自動車関連製品の売上高は57億4百万円(前年同四半期比17.0%増)となりました。」

    自動車関連製品の第3四半期累計売上高が57億400万円、前年同四半期比17.0%増となった。受注拡大目標に関連する測定可能な実績である。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「電源・電装、安全関連、ナビゲーション等の車載電装品等の自動車関連製品の売上高は36億9千6百万円(前年同四半期比18.2%増)となりました。」

    自動車関連製品の第2四半期累計売上高が36億9,600万円、前年同四半期比18.2%増となった。受注拡大目標に関連する測定可能な実績として記載されている。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「電源・電装、安全関連、ナビゲーション等の車載電装品等の自動車関連製品の売上高は17億4千2百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。」

    自動車関連製品について、対象領域の四半期売上高が前年同四半期比21.3%増となった。これは受注拡大目標に関連する実績として記載されているが、受注額自体は示していない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「自動車の電装製品、安全走行製品、メーター関連製品などさらに受注拡大を狙います。」

    自動車関連を主力の成長領域として位置付け、電装・安全走行・メーター分野を具体的に挙げている。
一緒に動いた変遷

「工場設備の更新・合理化と生産能力基盤の整備」は、この変遷が動いた39回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16139877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1工場設備の更新・合理化と生産能力基盤の整備16回
  3. 2スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化13回
  4. 3最終製品需要・得意先生産動向への依存9回
  5. 4運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化8回
  6. 5保有株式の株価下落による評価損リスク7回
  7. 6内部留保の設備投資・研究開発・新規事業への充当7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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