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サンコー(6964)・事実前進

売上高増加と営業損益の黒字化の一方で純利益縮小

FY2016に初出。39回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-07。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – 2026-05-152016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「売上高は48億4千8百万円(前年同四半期比16.0%増)、営業利益3億5千5百万円(前年同四半期比245.6%増)、経常利益3億7千8百万円(前年同四半期比254.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億1千6百万円(前年同四半期比249.1%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、当四半期は増収増益となり、各利益段階で大幅な増加を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は182億8千9百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は7億6千2百万円(前年同期比39.6%増)、経常利益は9億6百万円(前年同期比11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億5百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年の減収減益から増収増益へ転じた。
  3. FY2026-H1中間期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は85億9千1百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益2億5千1百万円(前年同期比5.9%減)、経常利益2億8千8百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1億8千7百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比5.7%増となった一方、営業利益5.9%減、経常利益11.7%減、親会社株主帰属中間純利益18.7%減となり、増収減益となった。
  4. FY2025通期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は168億3千8百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は5億4千6百万円(前年同期比29.2%減)、経常利益は8億1千5百万円(前年同期比17.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億6千9百万円(前年同期比19.2%減)となりました。」

    通期売上高は0.6%減、営業利益29.2%減、経常利益17.6%減、親会社株主帰属当期純利益19.2%減となり、前年の売上拡大・収益性改善から減収減益へ変化した。
  5. FY2025-H1中間期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は81億2千7百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益2億6千6百万円(前年同期比35.8%減)、経常利益3億2千6百万円(前年同期比42.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2億3千万円(前年同期比42.2%減)となりました。」

    中間期は売上高4.6%減、営業利益35.8%減、経常利益42.7%減、親会社株主帰属中間純利益42.2%減となり、前年同期から各利益段階で減少した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は169億3千6百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は7億7千1百万円(前年同期比56.1%増)、経常利益は9億8千9百万円(前年同期比74.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億4百万円(前年同期比67.5%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、売上拡大と収益性改善が同時に示された。
  7. FY2024-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は129億8千4百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益6億5千5百万円(前年同四半期比68.0%増)、経常利益7億9千5百万円(前年同四半期比75.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億5千8百万円(前年同四半期比69.7%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比11.7%増、営業利益68.0%増、経常利益75.7%増、親会社株主帰属四半期純利益69.7%増となり、各利益段階で前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は85億1千5百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益4億1千5百万円(前年同四半期比81.7%増)、経常利益5億6千9百万円(前年同四半期比86.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億9千9百万円(前年同四半期比77.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高12.0%増、営業利益81.7%増、経常利益86.0%増、親会社株主帰属四半期純利益77.4%増となり、各利益段階で前年同期を上回った。
  9. FY2024-Q1四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億1千1百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益1億6千6百万円(前年同四半期は営業利益4百万円)、経常利益2億8千3百万円(前年同四半期比485.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千8百万円(前年同四半期比302.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比13.4%増、営業利益は4百万円から1億6,600万円へ増加し、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も大幅に増加した。
  10. FY2023通期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は156億7千4百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は4億9千4百万円(前年同期比17.4%減)、経常利益は5億6千8百万円(前年同期比20.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億2千万円(前年同期比23.4%減)となりました。」

    通期売上高は前年同期比11.2%増となった一方、営業利益17.4%減、経常利益20.9%減、親会社株主帰属当期純利益23.4%減となり、売上拡大と収益性低下が併存した。
  11. FY2023-Q3四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は116億2千8百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益3億9千万円(前年同四半期比25.5%減)、経常利益4億5千2百万円(前年同四半期比26.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億2千9百万円(前年同四半期比29.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比9.8%増となった一方、営業利益25.5%減、経常利益26.1%減、親会社株主帰属四半期純利益29.4%減となり、売上増加と収益性低下が併存した。
  12. FY2023-Q2四半期業績実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は76億1百万円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益2億2千8百万円(前年同四半期比38.0%減)、経常利益3億6百万円(前年同四半期比23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億2千4百万円(前年同四半期比24.3%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比9.3%増となった一方、営業利益は38.0%減、経常利益は23.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は24.3%減となり、売上増加と収益性低下が併存した。
  13. FY2023-Q1四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億2千4百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益4百万円(前年同四半期比97.6%減)、経常利益4千8百万円(前年同四半期比79.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4千6百万円(前年同四半期比72.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比3.6%増となった一方、営業利益は97.6%減、経常利益は79.2%減、親会社株主帰属四半期純利益は72.2%減となり、売上増加と利益の大幅減少が併存した。
  14. FY2022通期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は140億9千2百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は5億9千8百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益は7億1千8百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億4千9百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    通期売上高は5.8%増となった一方、営業利益3.9%減、経常利益11.3%減、親会社株主帰属当期純利益3.6%減となり、売上増加と利益減少が併存した。
  15. FY2022-Q3四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は105億9千4百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益5億2千3百万円(前年同四半期比33.0%増)、経常利益6億1千2百万円(前年同四半期比18.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億6千6百万円(前年同四半期比29.8%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高11.9%増、営業利益33.0%増、経常利益18.5%増、親会社株主帰属四半期純利益29.8%増となり、各利益段階で前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q2四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は54億1千2百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益3億6千9百万円(前年同四半期比950.1%増)、経常利益4億2百万円(前年同四半期比217.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億9千7百万円(前年同四半期比546.6%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比3.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。
  17. FY2022-Q1新型コロナウイルス影響後の四半期業績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は30億6千6百万円(前年同四半期比36.2%増)、営業利益1億9千9百万円(前年同四半期は営業損失7千4百万円)、経常利益2億3千2百万円(前年同四半期比944.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億6千9百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比36.2%増、営業損益が74百万円の損失から199百万円の利益へ転じ、経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も黒字化した。
  18. FY2021-Q3新型コロナウイルス影響による四半期業績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は94億7千1百万円(前年同四半期比15.0%減)、営業利益3億9千3百万円(前年同四半期比19.7%減)、経常利益5億1千7百万円(前年同四半期比7.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億5千8百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。売上高は15.0%減、営業利益は19.7%減となったが、第1・第2四半期累計からは生産回復局面の実績を更新している。
  19. FY2021-Q2新型コロナウイルス影響による四半期業績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は55億9千9百万円(前年同四半期比22.5%減)、営業利益3千5百万円(前年同四半期比86.7%減)、経常利益1億2千6百万円(前年同四半期比57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4千5百万円(前年同四半期比80.2%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。売上高は22.5%減、営業利益は86.7%減となり、前年同期の営業利益2億6,485万円から3,517万5千円へ減少している。
  20. FY2021-Q1新型コロナウイルス影響による四半期業績悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は22億5千万円(前年同四半期比34.5%減)、営業損失7千4百万円(前年同四半期は営業利益6千9百万円)、経常利益2千2百万円(前年同四半期比72.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6千7百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比34.5%減、営業損失74百万円、親会社株主帰属四半期純損失3百万円となり、前年同期の営業黒字・最終黒字から悪化した。
  21. FY2020-Q3四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は111億3千9百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益4億8千9百万円(前年同四半期比13.1%増)、経常利益5億6千万円(前年同四半期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億2千7百万円(前年同四半期比10.5%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高8.3%増、営業利益13.1%増、経常利益16.4%増、親会社株主帰属四半期純利益10.5%増となり、各利益段階で前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は72億2千4百万円(前年同四半期比7.6%増)、営業利益2億6千4百万円(前年同四半期比5.5%減)、経常利益2億9千3百万円(前年同四半期比10.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億3千1百万円(前年同四半期比15.5%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が前年同期比7.6%増となった一方、営業利益は5.5%減、経常利益は10.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は15.5%減となり、売上増加と収益性低下が併存した。
  23. FY2020-Q1四半期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34億3千6百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益6千9百万円(前年同四半期比46.5%減)、経常利益8千1百万円(前年同四半期比36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6千7百万円(前年同四半期比35.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比4.0%増となった一方、営業利益は46.5%減、経常利益は36.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は35.2%減となり、売上増加と収益性低下が併存した。
  24. FY2019通期の業績実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は138億2千6百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は5億6千9百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益は6億5千3百万円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億8千万円(前年同期比24.7%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、売上拡大と収益性低下が併存した。
  25. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は102億8千7百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益4億3千3百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益4億8千1百万円(前年同四半期比23.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億8千7百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比3.6%増となった一方、営業利益は16.9%減、経常利益は23.8%減、親会社株主帰属四半期純利益は26.1%減となった。
  26. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は67億1千4百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益2億8千万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益3億2千7百万円(前年同四半期比3.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億7千4百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益は3.5%減、親会社株主帰属四半期純利益は3.2%減となった。
  27. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33億5百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益1億3千万円(前年同四半期比49.7%増)、経常利益1億2千8百万円(前年同四半期比12.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回った。
  28. FY2018通期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は132億7千5百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は6億6千2百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は7億5千2百万円(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億3千8百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」

    通期売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主帰属当期純利益は9.2%増となった。
  29. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は99億3千万円(前年同四半期比6.4%減)、営業利益5億2千1百万円(前年同四半期比8.2%増)、経常利益6億3千1百万円(前年同四半期比6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億2千3百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が前年同四半期比6.4%減となった一方、営業利益は8.2%増、経常利益は6.8%増、親会社株主帰属四半期純利益は9.1%増となった。
  30. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は65億7千6百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益2億7千1百万円(前年同四半期比15.4%減)、経常利益3億3千9百万円(前年同四半期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8千3百万円(前年同四半期比43.1%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高65億7,660万5千円、営業利益2億7,119万1千円で前年同期を下回った一方、経常利益3億3,974万6千円、親会社株主帰属四半期純利益2億8,348万9千円は前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は32億1千万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益8千7百万円(前年同四半期比32.7%減)、経常利益1億1千4百万円(前年同四半期比120.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9千6百万円(前年同四半期比450.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高321億円ではなく32億1,066万7千円で前年同四半期比4.5%減、営業利益は8,730万9千円で32.7%減となった。一方、経常利益は1億1,445万9千円、親会社株主帰属四半期純利益は9,671万4千円となり、前年同期を上回った。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は139億7千1百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は6億6千5百万円(前年同期は営業利益3千1百万円)、経常利益は7億8千1百万円(前年同期比378.0%増)となりました。」

    通期売上高は前年同期比10.7%増の139億7,150万円、営業利益665百万円、経常利益781百万円となり、親会社株主帰属当期純利益も584百万円へ増加した。
  33. FY2017-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は106億4百万円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益4億8千2百万円(前年同四半期は営業損失5千7百万円)となりました。経常利益は第2四半期連結累計期間において連結子会社であるTHAI SANKO CO.LTD.の円建て債務等の為替差損9千9百万円を計上しておりましたが、為替相場の円安進行により当第3四半期連結累計期間では1千6百万円の為替差益が発生したことなどにより5億9千1百万円(前年同四半期比468.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億7千9百万円(前年同四半期比660.6%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比16.5%増、営業損益は黒字化し、経常利益は5億9,190万円、親会社株主帰属四半期純利益は4億7,982万4千円となった。為替差損益の反転も経常利益に影響している。
  34. FY2017-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は67億8千4百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益3億2千万円(前年同四半期は営業損失6千4百万円)となりました。経常利益は連結子会社であるTHAI SANKO CO.,LTD.の円建て債務等の為替差損9千9百万円の計上等により2億7千3百万円(前年同四半期比544.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億9千8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比16.8%増、営業損益は黒字化し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も前年同四半期を上回った。一方、経常利益にはタイ子会社の為替差損が影響している。
  35. FY2017-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33億6千万円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益1億2千9百万円(前年同四半期は営業損失4千6百万円)となりました。経常利益は連結子会社であるTHAI SANKO CO.,LTD.の円建て債務等の為替差損9千4百万円の計上等により5千1百万円(前年同四半期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1千7百万円(前年同四半期比41.3%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比19.1%増、営業損益は黒字化した一方、経常利益は9.2%減、親会社株主帰属四半期純利益は41.3%減となった。売上・営業段階の改善と下位利益の悪化が併存している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は126億1千8百万円(対前年同期比20.9%増)、営業利益3千1百万円(前年同期は営業損失6千9百万円)となりました。経常利益は1億6千3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5千万円となりました。」

    売上高は増加し営業損益は黒字化したが、経常利益と親会社株主帰属利益は前年を下回っている。
一緒に動いた変遷

「自動車関連製品の受注拡大」は、この変遷が動いた39回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1自動車関連製品の受注拡大5回
  3. 2工場設備の更新・合理化と生産能力基盤の整備3回
  4. 3タイ子会社の業績悪化・資産価値低下3回
  5. 4内部留保の設備投資・研究開発・新規事業への充当3回
  6. 5運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化3回
  7. 6高付加価値製品と成長分野への事業転換による経営基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高増加と営業損益の黒字化の一方で純利益縮小|サンコー(6964)の変遷 | Komori