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サンコー(6964)・目標通期製品売上実績の更新

スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化

FY2016に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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スマートメーター・インフラ関連製品の受注拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

サンコーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期製品売上実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は15億9千4百万円(前年同期比12.2%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の通期売上高は15億9,400万円、前年同期比12.2%減となった。一方、受注活動強化方針は課題として継続している。
  2. 2026-06-04悪化株主総会

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は15億9千4百万円(前期比12.2%減)となりました。」

    住宅設備関連製品の売上減少幅が拡大し、受注活動強化テーマに対する実績が悪化している。
  3. FY2026-H1中間期製品売上実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は8億9千3百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の中間期売上高は8億9,300万円、前年同期比2.3%減となった。
  4. FY2025通期製品売上実績の更新有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。 電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は18億1千6百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化方針を継続した一方、住宅設備関連製品の通期売上高は18億1,600万円、前年同期比1.6%減となった。
  5. FY2025-H1上期売上実績更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は9億1千4百万円(前年同期比3.0%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の中間期売上高は9億1,400万円、前年同期比3.0%減となった。
  6. FY2024通期の製品別実績更新有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化方針を継続した一方、住宅設備関連製品の通期売上高は18億4,600万円、前年同期比6.9%減となった。
  7. FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は14億2千5百万円(前年同四半期比2.8%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は14億2,534万1千円、前年同四半期比2.8%減となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は9億4千2百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は9億4,287万1千円、前年同四半期比3.6%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は4億7千4百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第1四半期売上高は4億7,400万円、前年同四半期比2.3%増となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は19億8千3百万円(前年同期比32.5%増)となりました。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化を継続し、住宅設備関連製品の通期売上高は19億8,360万円、前年同期比32.5%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は14億6千6百万円(前年同四半期比29.7%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は14億6,600万円、前年同四半期比29.7%増となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は9億1千万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は9億1,023万5千円、前年同四半期比13.8%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は4億6千3百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第1四半期売上高が前年同四半期比14.7%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は14億9千7百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化を継続し、住宅設備関連製品の通期売上高は14億9,700万円、前年同期比5.8%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は11億3千万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は11億3,000万円、前年同四半期比9.6%増となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は7億9千9百万円(前年同四半期比13.5%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は7億9,900万円、前年同四半期比13.5%増となった。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は4億4百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品は、前年同四半期比5.0%増となり、前期までの減収局面から増収に転じた。
  18. FY2021-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は10億3千1百万円(前年同四半期比35.2%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は10億3,100万円、前年同四半期比35.2%減となった。既存の後継機種への切り替え・受注停滞の状況下で、四半期実績を更新している。
  19. FY2021-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は7億4百万円(前年同四半期比36.2%減)となりました。」

    住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は7億400万円、前年同四半期比36.2%減となった。商品切り替え時期に加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響下で、前四半期の前年同期比31.8%減から減少幅が拡大している。
  20. FY2021-Q1商品切り替え時期と外部環境による四半期実績更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は3億8千5百万円(前年同四半期比31.8%減)となりました。」

    住宅設備関連製品の第1四半期売上高は3億8,500万円、前年同四半期比31.8%減となった。前期まで記載されていた商品切り替え時期に加え、当四半期は新型コロナウイルス感染拡大の影響も業績説明に示されている。
  21. FY2020-Q3商品切り替え時期の継続有価証券報告書

    「住宅設備関連製品につきましては、数年周期の商品切り替え時期にあり、受注の増加はしばらくありません。」

    住宅設備関連製品は数年周期の商品切り替え時期にあり、当面は受注増加が見込まれない状況を記載している。
  22. FY2020-Q2後継機種への切り替え準備有価証券報告書

    「住宅設備関連製品につきましては、後継機種への切り替え時期であるため、減産し次機種の生産準備を進めております。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品について、後継機種への切り替えに伴う減産と次機種の生産準備が示された。受注活動強化方針の撤回とは記載されていない。
  23. FY2020-Q1スマートメーターのピーク超過を反映有価証券報告書

    「しかし、住宅設備関連製品につきましては、スマートメーターがすでに生産のピークを過ぎておりますので、常に製造ラインを最適化すると共に、人と自動機との連携によって、製造原価低減、合理化推進に取り組み、収益力改善を図ってまいります。」

    スマートメーターは生産ピークを過ぎたと説明され、受注活動強化の対象を取り巻く事業環境の変化が示された。受注活動強化方針を撤回したとの記載はない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化方針を継続している。
  25. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は17億6千7百万円(前年同四半期比15.4%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は17億6,700万円で、前年同四半期比15.4%減となった。
  26. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は11億7千7百万円(前年同四半期比19.2%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は11億7,700万円で、前年同四半期比19.2%減となった。
  27. FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は5億5千6百万円(前年同四半期比26.1%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第1四半期売上高は5億5,600万円で、前年同四半期比26.1%減となった。受注状況はほぼ予定通りと説明されている。
  28. FY2018通期実績の更新有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化していきます。電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は26億6千4百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化方針は継続した一方、住宅設備関連製品の通期売上高は前年同期比19.5%減となった。
  29. FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は20億9千万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高は20億9,000万円、前年同四半期比19.3%減となった。本文では在庫調整による若干の減産も説明されている。
  30. FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は14億5千8百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高は14億5,800万円で、前年同四半期比14.5%減となった。
  31. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は7億5千2百万円(前年同四半期比9.4%減)となりました。」

    住宅設備関連製品の第1四半期売上高は7億5,200万円で、前年同四半期比9.4%減となった。一方、本文では受注状況はほぼ予定通りとしている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化します。電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は33億1千万円(前年同期比32.3%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品について、通期売上高33億1,000万円、前年同期比32.3%増の実績を記載している。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は25億9千1百万円(前年同四半期比41.8%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第3四半期累計売上高が25億9,100万円、前年同四半期比41.8%増となった。受注活動強化の目標に関連する実績である。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は17億5百万円(前年同四半期比38.7%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の第2四半期累計売上高が17億500万円、前年同四半期比38.7%増となった。受注活動強化の目標に関連する実績である。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「電力会社向けスマートメーター等の住宅設備関連製品の売上高は8億3千1百万円(前年同四半期比36.5%増)となりました。」

    スマートメーター等の住宅設備関連製品の四半期売上高が前年同四半期比36.5%増となった。受注活動の強化に関する目標に関連する実績として記載されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「その他、内需産業のスマートメーター、インフラ関連製品について受注活動を強化します。」

    自動車以外ではスマートメーターおよびインフラ関連製品を受注拡大の対象としている。
一緒に動いた変遷

「自動車関連製品の受注拡大」は、この変遷が動いた36回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1365554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車関連製品の受注拡大13回
  3. 2工場設備の更新・合理化と生産能力基盤の整備6回
  4. 3最終製品需要・得意先生産動向への依存5回
  5. 4保有株式の株価下落による評価損リスク5回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による受注・生産調整影響5回
  7. 6貿易摩擦・経済政策の不確実性4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートメーター・インフラ関連製品の受注活動強化|サンコー(6964)の変遷 | Komori