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ローム(6963)・施策前進

グローバルな開発・販売体制の強化

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 420202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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市場別組織によるグローバル開発・販売体制の強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「マーケティング本部を「AIサーバー市場」、「産業・民生市場」、「車載市場」の各市場別組織へ再編し、それぞれの組織内にシステムマーケティング、プロダクトマーケティング、Field Application Engineer(FAE)機能を配置する体制としています。」

    グローバルな開発・販売体制について、従来の機能別組織から市場別組織へ再編し、AIサーバー、産業・民生、車載の各市場にマーケティング・技術支援機能を一体配置している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「顧客志向を重視するため、先端技術とマーケット情報に精通したPME(※)を海外に配置し、商品企画力を強化することで、顧客の課題に配慮した強い商品を効率的に開発してまいります。」

    グローバルな開発・販売体制について、海外へのPME配置による商品企画力の強化に加え、国内営業本部と海外営業本部の全拠点一体運営を明示している。
  3. FY2022海外PME・全拠点一体の販売体制を具体化有価証券報告書

    「SSE(System Solution Engineering)本部が個別の商品に加え、顧客視点でのソリューション提案を行うと共に、技術サポート力の強化を図り、国内営業本部と海外営業本部が全拠点で一体となり、全社戦略に沿った拡販体制に取り組みます。」

    グローバルな開発・販売体制について、国内営業本部と海外営業本部の全拠点一体運営を通じた拡販体制を明示している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「海外市場での販売体制の強化を進めました。」

    海外市場における販売体制の強化を引き続き進めている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化と、海外市場での販売体制の強化を進めました。」

    海外市場、とりわけ自動車・産業機器関連市場に向けた販売体制強化を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップの強化と、中国市場での販売体制の強化を進めました。」

    海外市場、とりわけ中国市場における販売体制強化を継続している。
  7. FY2020-Q3中国市場での販売体制強化を追加有価証券報告書

    「中国市場での販売体制の強化を進めました。」

    グローバルな販売体制強化の具体的な対象として、中国市場が明示されている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「製品構成から開発、営業、技術サポートまで、海外のお客様のニーズに幅広く対応できる体制作りを進め、海外市場における売上及びシェア拡大を推進してまいります。」

    海外顧客の開拓・営業強化に加え、製品構成、開発、営業、技術サポートを含むグローバル対応体制の強化を再確認している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器の両市場および海外市場への販売強化を引き続き進めている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「従来に引き続き、中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場などへの製品ラインアップ強化や、両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器の両市場および海外市場への販売強化を引き続き進めている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「両市場及び海外市場への販売強化を進めました。」

    自動車・産業機器の両市場および海外市場への販売強化を引き続き進めている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「両市場を中心とした販売強化を進めました。」

    自動車関連市場と産業機器関連市場を中心とする販売強化を引き続き進めている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外系顧客への販売強化を進めました。」

    海外系顧客への販売強化を引き続き進めている。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外系顧客への販売強化を進めました。」

    海外系顧客への販売強化を引き続き進めている。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中長期的に成長が期待される自動車関連市場や産業機器関連市場、新市場へのラインアップ強化や、海外系顧客への販売強化を進めました。」

    海外系顧客への販売強化を含むグローバルな販売体制強化を継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外系顧客への販売強化を進めました。」

    海外顧客への販売強化を引き続き実施している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外系顧客への販売強化を進めました。」

    海外顧客への販売強化を引き続き営業上の施策として示している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「海外市場の拡大に対応するため、継続してグローバルな開発、販売体制の強化を推し進めてまいります」

    海外市場拡大に対応する組織・営業体制の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1市場ニーズを先取りした高付加価値製品の開発2回
  3. 2中長期的な業績拡大2回
  4. 3海外市場での顧客サポート体制の強化2回
  5. 4材料から品質向上まで一貫した研究開発2回
  6. 5全社的なリスク管理とBCPの整備2回
  7. 6社外役員による監督・監査機能の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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