ローム(6963)・目標前進
環境ビジョン2050によるカーボンゼロ・ゼロエミッション
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度においてはラピスセミコンダクタ㈱宮崎工場、宮崎第二工場の再生可能エネルギーを導入し、累計50.1%の導入率となりました。」
環境ビジョン2050について、再生可能エネルギー導入率が前回の43%から累計50.1%へ進展し、2030年65%、2050年100%の目標を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在、この中期経営計画に基づき、再生可能エネルギーの導入量を段階的に引き上げており、事業活動で使用する電力における再生可能エネルギー導入比率を2030年に65%、2050年に100%達成を目標としています。2023年度においてはフィリピン工場の再生可能エネルギーの導入を完了し、累計43%の導入率となりました。」
環境ビジョン2050について、再生可能エネルギー導入率43%の実績、2030年65%、2050年100%の目標、フィリピン工場での導入完了を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「気候変動」「資源循環」「自然共生」の3つのテーマを柱にした「ロームグループ環境ビジョン2050」では、カーボンゼロ(CO2排出量実質ゼロ)及びゼロエミッションを目指すとともに、生物多様性の保護に向けて自然サイクルと調和した事業活動をより一層推進することとしております。」
2050年を見据え、気候変動、資源循環、自然共生を柱として、カーボンゼロ、ゼロエミッション、生物多様性保護を目標に掲げている。