ローム(6963)・施策2025年度サプライヤー評価実績を更新
取引先との関係強化による調達活動の強化
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パートナー企業の選定・品質・購買管理13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20262025年度サプライヤー評価実績を更新有価証券報告書
「①-1. 2025年度目標:94.5% / 実績:93.1% ①-2. 2025年度目標:100.0% / 実績:100.0% ①-3. 2025年度目標:100.0% / 実績:100.0%」
購買先活動総合評価、生産拠点調査、重要サプライヤーとの有事対応事前合意について、2025年度の実績を数値で更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「①-1. 2023年度目標:80.0% / 実績:87.5% ⇒ 2024年度目標:90.0% ①-2. 2023年度目標:60.0% / 実績:71.0% ⇒ 2024年度目標:80.0% ①-3. 2023年度目標:60.0% / 実績:78.0% ⇒ 2024年度目標:80.0%」
サプライヤー管理について、購買先総合評価、生産拠点調査、重要サプライヤーとの有事対応事前合意をグループ目標として設定し、2023年度実績と2024年度目標を数値で開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、重要材料を扱うサプライヤー様とは有事発生の際の対応方法を、ロームとサプライヤー様との間で事前に合意する取り組みを進めております。」
取引先との関係強化による調達活動について、複数購買、在庫管理、二次サプライヤーまでの情報把握に加え、有事対応方法の事前合意へと具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、取引先企業との関係強化など、調達活動の強化にも取り組みました。」
半導体材料・製造装置などの調達環境に対応するため、取引先企業との関係強化を含む調達活動の強化を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、取引先企業との関係強化など、調達活動の強化にも取り組みました。」
半導体材料・製造装置などの調達環境に対応するため、取引先企業との関係強化を含む調達活動の強化を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、取引先企業との関係強化など、調達活動の強化にも取り組みました。」
半導体材料・製造装置などの調達環境に対応するため、取引先企業との関係強化を含む調達活動の強化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、取引先企業との関係強化など、調達活動の強化にも取り組みました。」
半導体材料・製造装置などの調達環境に対応するため、取引先企業との関係強化を含む調達活動の強化を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「メモリICの大容量化の進展等に伴なう旺盛な需要によりウエハなどの半導体材料や製造装置市場が逼迫する中で、取引先企業との関係強化など、調達活動の強化にも取り組みました。」
半導体材料・製造装置市場の逼迫に対応する手段として、取引先企業との関係強化など調達活動の強化を初めて明示している。