エンプラス(6961)・事実引き上げ
海外売上高比率の高さ
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上依存度上昇と為替変動による業績リスク75社が書いているテーマ・逆風74社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。57社中21社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「現在では海外売上高比率85%、世界14の国と地域で事業を行っております。」
海外売上高比率が前回の82%から85%へ上昇し、14の国と地域でのグローバル事業展開を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「現在では海外売上高比率82%、世界14の国と地域で事業を行っております。」
海外売上高比率が従来の80%から82%へ上昇し、14の国と地域でのグローバル事業展開を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在では海外売上高比率80%、世界14の国と地域で事業を行っております。」
海外売上高比率80%、14の国と地域での事業展開というグローバル売上構造を再確認している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は、80%を超えており」
海外売上高比率が70%超から80%超へ上昇し、グローバル事業展開が売上構造上さらに強まっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの平成28年3月期及び平成29年3月期における連結売上高に占める海外売上高の割合は、70%を超えており」
海外売上高比率70%超という売上構造上の特徴を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの平成27年3月期及び平成28年3月期における連結売上高に占める海外売上高の割合は、70%を超えており」
海外売上高比率が70%超で、グローバル事業展開が売上構造上の特徴となっている。