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FDK(6955)・施策前進

監査等委員会設置会社への移行

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの780件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年6月25日開催予定の第97回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件」および「監査等委員である取締役1名選任の件」を提案しております。当該議案が承認可決されますと、当社の取締役会の構成は、社内取締役2名、社外取締役5名となり、監査等委員会の構成は、社外取締役3名となり、任意の指名・報酬委員会の構成は、社内取締役1名、独立社外取締役2名となる予定です。」

    監査等委員会設置会社と指名・報酬委員会の枠組みを維持しつつ、2026年6月の定時株主総会後の取締役・監査等委員会構成を具体化した。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「当社が下園浩史氏に期待する役割は、中期事業計画「R3」で三本柱に掲げた「現行ビジネスの多角的拡大」、「事業ポートフォリオの多様化」、「失敗に学び、成長を実感できる文化の醸成」を推進し、当社の経営および財務基盤を安定させるとともに成長路線へ導くことで当社の企業価値を向上させることであります。」

    監査等委員会設置会社の枠組みのもと、R3の推進を取締役候補者の期待役割として具体化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月25日開催予定の第96回定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役(監査等委員である取締役を除く)4名選任の件」および「監査等委員である取締役2名選任の件」を提案しております。当該議案が承認可決されますと、当社の取締役会の構成は、社内取締役2名、社外取締役5名となり、監査等委員会の構成は、社外取締役3名となり、任意の指名・報酬委員会の構成は、社内取締役1名、独立社外取締役2名となる予定です。」

    監査等委員会設置会社の枠組みを維持しつつ、株主総会後の取締役会を社内2名・社外5名、監査等委員会を社外3名とする構成変更を提案した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、社外取締役および監査等委員を任用するとともに、取締役による相互監視および監査等委員会による監査により経営の監視・監督機能の確保が行なえるものと考え、2016年6月28日開催の第87回定時株主総会の決議を経て、従来の取締役会等に加え、監査等委員会を設置いたしました。」

    監査等委員会設置会社への移行後も、社外取締役・監査等委員会による監視・監督体制を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、経営の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、平成28年6月28日開催の第87回定時株主総会の決議を経て、従来の取締役会等に加え、監査等委員会を設置いたしました。」

    監査等委員会設置会社への移行後も、監査等委員会、社外取締役、取締役会による監督・監査体制を継続して運用している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、経営者に対する取締役会の監督機能とコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図り、経営の健全性と効率性を高めるため、平成28年6月28日開催の第87回定時株主総会における決議をもって、監査等委員会設置会社に移行しました。」

    平成28年6月28日付で監査等委員会設置会社へ移行し、監督機能・健全性・効率性の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「電池・電子事業の生産設備増強」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電池・電子事業の生産設備増強3回
  3. 2電池・電子製品のグローバル販路と売上の拡大2回
  4. 3品質の強化2回
  5. 4電池製品のコストダウン2回
  6. 5人材価値・働きがい・働く環境の改革2回
  7. 6アライアンスによる事業強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FDKの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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