実践的な表現を学べる英会話学習機の開発
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「学習支援機能の拡充を図ることで、通勤時間などを有効活用した継続的な学びをサポートするデジタル英会話学習機を2種類開発しました。英語学習の進捗状況管理機能を備えた手のひらサイズの「EX-word RISE XDR-S1」は、すぐにリスニング学習を開始できるソクキク機能を搭載。一方、気軽にリスニング学習できるポケットサイズの「joy study JY-S01」は、英語文章の発音判定機能を搭載しています。」
英語学習の進捗管理、即時リスニング開始、発音判定などの学習支援機能を備えた2種類のデジタル英会話学習機を開発した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「時計はBluetooth®でスマートフォンと連携する中価格帯の「G-SHOCK」(G-STEEL)「EDIFICE」の売上が好調に推移しました。」
スマートフォン連携型の中価格帯G-SHOCK(G-STEEL)およびEDIFICEの販売好調を再確認している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「訪日外国人と接する機会の多いサービス業の方に向けて、接客英会話をしっかり学べるコンテンツを収録したデジタル英会話学習機「joy study JY-L04/L05」を開発しました。「JY-L04」は英語応対能力検定の「販売試験」「飲食試験」と「一般試験」に、「JY-L05」は英語応対能力検定の「宿泊試験」「鉄道試験」「タクシー試験」と「一般試験」に対応した公認教材を収録。公認教材は、3段階(とにかくひとこと/これが目標/自信がついたら)のレベル別に英文を選択でき、1日あたり5~15分程度の学習を約40日間継続することで、目指したいレベルに到達できるように構成されています。」
サービス業向けに英語応対能力検定の公認教材を収録した2機種を開発し、3段階のレベル設定、1日5~15分、約40日間の学習設計を導入した。 - FY2017前進有価証券報告書
「新たに、学習目的別にコンテンツを組み合わせた“トレジムプラン(関西大学 外国語学部 教授竹内理氏 監修)”を搭載。プラン内の学習進捗状況を確認し、バランス良く英会話を学べます。」
デジタル英会話学習機について、学習目的別プランと進捗確認機能を備えた2機種を開発した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「日常英会話のコンテンツを収録したポケットサイズの英会話学習機「JY-L02」を開発しました。人気英語教材本の著者であるデイビッド・セイン氏の「デイリースピーキング」(4冊)を収録し、初級レベルからの馴染みやすいショートストーリーで、楽しみながら気軽に学習できます。さらに「キクタン英会話」(3冊)も収録しており、とっさには思い付きづらい会話ならではの表現を学ぶことが可能です。」
英会話教材2シリーズ計7冊を収録し、日常会話や実践的な表現を学べるポケットサイズの学習機を開発した。