イリソ電子工業(6908)・施策前進
コンプライアンス委員会・内部監査・通報制度
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。
8記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「全海外拠点にコンプライアンス担当者を配置し、コンプライアンス委員会がコンプライアンス担当者から定期的に報告を受ける体制を整備します。」
従来のコンプライアンス委員会・内部通報・内部監査体制に加え、全海外拠点への担当者配置、報告ルートの一本化、贈賄防止規程及び海外拠点向けマニュアルを再発防止策として具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の充実・強化のため、コンプライアンス委員会を設置しております。コンプライアンス委員会では、コンプライアンスを社内に定着させるための仕組み(コンプライアンス・プログラム)の策定が決議され、社内に周知・徹底が図られると共に、プログラムの定着状況がフォローされています。」
コンプライアンス委員会、プログラム、担当者、内部通報及び内部監査を組み合わせた体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の充実・強化のため、コンプライアンス委員会を設置し、毎月定期的に開催しております。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度及び内部監査を組み合わせた体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制の充実・強化のため、コンプライアンス委員会を設置し、毎月定期的に開催しております。コンプライアンス・プログラムの1要素として、内部通報制度である「公益通報者保護規程」を制定しております。」
委員会、部門担当者、内部通報及び内部監査を組み合わせて法令遵守体制を整備。