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ASTI(6899)・事実評価益から評価損へ転換

デリバティブ評価損の計上

FY2018-Q1に初出。24回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3対処FY2020-Q1 – FY2021その他FY2025-H1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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デリバティブ評価損の計上16社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026評価益から評価損へ転換有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 14,382」

    前年の評価益4,986千円から、当期は14,382千円のデリバティブ評価損へ転じた。
  2. FY2026-H1評価益の継続・縮小有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 17,627 4,986」

    前年同期に続きデリバティブ評価益を計上したが、金額は17,627千円から4,986千円へ縮小している。
  3. FY2025-H1評価損から評価益へ転換有価証券報告書

    「デリバティブ評価益 - 17,627」

    前年同期のデリバティブ評価損33,973千円から転じ、当中間連結会計期間は17,627千円の評価益を計上している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「営業外費用は、円安に伴うデリバティブ評価損の発生により、前連結会計年度に比べ16百万円増加し、224百万円(同7.9%増)となりました。」

    デリバティブ評価損は前期の10,925千円から当期40,958千円へ増加し、営業外費用の増加要因となった。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 42,223 33,973」

    当第2四半期累計期間のデリバティブ評価損は33,973千円となり、前年同期の42,223千円から減少した。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 29,901 24,482」

    当第1四半期のデリバティブ評価損は24,482千円となり、前年同期の29,901千円から減少した。評価損自体は継続している。
  7. FY2023-Q2評価損の継続・増加有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 42,223」

    前年同期には計上がなかったデリバティブ評価損を、当第2四半期累計期間に42,223千円計上している。
  8. FY2023-Q1四半期デリバティブ評価損の再発有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 29,901」

    前年同期にはデリバティブ評価損の計上がなかったのに対し、当第1四半期連結累計期間は29,901千円の評価損を計上している。
  9. FY2022評価益から評価損へ転換有価証券報告書

    「デリバティブ評価損益(△は益) △2,669 12,724」

    前期の2,669千円の評価益から、当期は12,724千円のデリバティブ評価損へ転じている。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「営業外費用は、為替差損及びデリバティブ評価損等が発生しなかったことにより、前連結会計年度に比べ129百万円減少し、79百万円(同62.0%減)となりました。」

    前期に計上されていたデリバティブ評価損が当期は発生せず、営業外費用が減少した。
  11. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 6,106 -」

    前年同期のデリバティブ評価損6,106千円に対し、当第3四半期連結累計期間は評価損を計上していない。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 218 -」

    前年同期のデリバティブ評価損218千円に対し、当第2四半期連結累計期間は評価損を計上していない。
  13. FY2020対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 25,557 20,388」

    当期のデリバティブ評価損は20,388千円となり、前期の25,557千円から減少した。
  14. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 16,164 6,106」

    当第3四半期累計期間のデリバティブ評価損は6,106千円となり、前年同期の16,164千円から減少している。評価損自体は継続して発生している。
  15. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 22,791 218」

    当第2四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は218千円となり、前年同期の22,791千円から大幅に減少している。
  16. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 14,965 -」

    前年同期には14,965千円のデリバティブ評価損があったが、当第1四半期累計期間は評価損を計上していない。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 25,557」

    前期の評価益6,229千円から、当期は25,557千円のデリバティブ評価損へ転じた。
  18. FY2019-Q3評価損の縮小有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 32,765 16,164」

    当第3四半期連結累計期間のデリバティブ評価損は16,164千円で、前年同期の32,765千円から減少している。評価損自体は継続して発生している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 36,455 22,791」

    当第2四半期連結累計期間にデリバティブ評価損22,791千円を計上しており、前年同期に続き評価損が発生している。
  20. FY2019-Q1評価損へ再転換有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 35,682 14,965」

    前年同期のデリバティブ評価損35,682千円に対し、当第1四半期連結累計期間も14,965千円の評価損を計上している。前連結会計年度に記載された評価益から再び評価損となった。
  21. FY2018評価損益が益に転換有価証券報告書

    「デリバティブ評価損益(△は益) - 6,229」

    前回までデリバティブ評価損が記載されていたのに対し、当連結会計年度は評価損益欄で6,229千円の益となっている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 32,765」

    当第3四半期連結累計期間において、営業外費用としてデリバティブ評価損32,765千円を計上している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 36,455」

    当第2四半期連結累計期間において、営業外費用としてデリバティブ評価損36,455千円を計上している。
  24. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「デリバティブ評価損 - 35,682」

    当第1四半期連結累計期間において、営業外費用としてデリバティブ評価損35,682千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「その他事業の黒字化」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1その他事業の黒字化5回
  3. 2借入金増加と自己資本比率の低下4回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による世界的需要減退と販売影響4回
  5. 4ホームエレクトロニクスの販売拡大と採算改善3回
  6. 5通信・制御機器の販売減少と利益低下3回
  7. 6海外事業の立上げ・需要変動とカントリーリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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