ツインバード(6897)・施策再掲
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】 該当事項はありません。」
前回までに完了した新株予約権による資金調達について、新たな行使はなく、追加の調達実績も記載されていない。 - FY2021達成有価証券報告書
「2021年1月18日までに全ての権利行使が完了しております。」
第1回新株予約権18,000個の全てが行使され、1,800,000株を発行し、累計1,508,188千円の資金を調達した。FPSC事業の設備・人材投資等に向けた新株予約権による資金調達が完了している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 13,385 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,338,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 841,734」
第1回新株予約権について、当第3四半期会計期間に13,385個が行使され、1,338,500株を発行し、841,734千円を調達した。さらに2020年12月には891個の行使により89,100株を発行し、117,675千円を調達した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の概要 (2)発行新株予約権数 18,000個 (5)調達資金の額(新株予約権の行使に際して出資される財産の価額)1,374,366,000円(差引手取概算額) (9)行使可能期間 2020年9月10日から2023年9月29日」
2020年9月9日にSMBC日興証券を割当予定先とする新株予約権を発行し、差引手取概算額13億7,436万6千円の資金調達を予定している。資金使途はFPSC事業の製造設備投資、開発・製造人材投資、既存借入金の返済である。