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アクモス(6888)・事実増収・減益

営業損失から営業利益への回復

FY2016に初出。39回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2020その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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減収下の営業・経常増益と純利益黒字化後の損益変動19社が書いているテーマ・逆風4社・追い風13社

アクモスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より7年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・減益有価証券報告書

    「売上高は7,499百万円(前期は6,421百万円、前期比16.8%増)となりました。一方で、人件費や機材の仕入額等の営業費用が増加したことやITサービス事業セグメントの第三者保守サービス事業が営業損失となったことにより、当期の営業利益は524百万円(前期は583百万円、前期比10.2%減)、経常利益529百万円(前期は584百万円、前期比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は316百万円(前期は386百万円、前期比18.0%減)となりました。」

    売上高は16.8%増加した一方、人件費・仕入額の増加と第三者保守サービスの営業損失により、営業利益・経常利益・純利益は減少した。
  2. FY2026-H1増収・営業減益・中間純損失有価証券報告書

    「当中間期は、ITソリューション事業、ITインフラ事業においては前年同期を上回る売上高、受注残高となっておりますが、人件費等の費用の増加やITサービス事業での売上の減少の影響から、売上高は2,861百万円(前年同期は2,730百万円、前年同期比4.8%増)、営業利益16百万円(前年同期は営業利益33百万円、前年同期比50.2%減)、経常利益16百万円(前年同期は経常利益33百万円、前年同期比49.4%減)、親会社株主に帰属する中間純損失25百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益8百万円)となりました。」

    全体では増収となった一方、人件費等の費用増加とITサービス事業の減収により営業利益・経常利益が約半減し、親会社株主帰属中間純損失となった。
  3. FY2025増収・減益有価証券報告書

    「当期の売上高は6,421百万円(前期は6,230百万円、前期比3.1%増)、営業利益は583百万円(前期は660百万円、前期比11.6%減)、経常利益584百万円(前期は660百万円、前期比11.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は386百万円(前期は422百万円、前期比8.7%減)となりました。」

    2025年6月期は売上高が3.1%増加した一方、営業利益11.6%減、経常利益11.4%減、親会社株主帰属当期純利益8.7%減となった。
  4. FY2025-H1増収・大幅減益有価証券報告書

    「当中間期の売上高は2,730百万円(前年同期は2,638百万円、前年同期比3.5%増)、営業利益は33百万円(前年同期は180百万円、前年同期比81.2%減)、経常利益33百万円(前年同期は181百万円、前年同期比81.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は8百万円(前年同期は113百万円、前年同期比92.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は3.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は大幅に減少した。
  5. FY2024増収・営業利益増、経常減益有価証券報告書

    「当期の売上高は6,230百万円(前期は5,867百万円、前期比6.2%増)、営業利益は660百万円(前期は649百万円、前期比1.6%増)、経常利益660百万円(前期は677百万円、前期比2.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は422百万円(前期は419百万円、前期比0.8%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、親会社株主帰属当期純利益が増加した一方、経常利益は減少した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「当四半期の売上高は4,773百万円(前四半期は4,272百万円、前四半期比11.7%増)、営業利益は617百万円(前四半期は543百万円、前四半期比13.6%増)、経常利益616百万円(前四半期は571百万円、前四半期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前四半期は369百万円、前四半期比7.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「当四半期の売上高は2,638百万円(前四半期は2,541百万円、前四半期比3.8%増)、営業利益は180百万円(前四半期は218百万円、前四半期比17.4%減)、経常利益181百万円(前四半期は225百万円、前四半期比19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113百万円(前四半期は138百万円、前四半期比17.9%減)となりました。」

    当四半期は前四半期比で売上高が3.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は1,237百万円(前四半期は1,252百万円、前四半期比1.2%減)、営業利益は63百万円(前四半期は107百万円、前四半期比40.7%減)、経常利益64百万円(前四半期は114百万円、前四半期比43.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27百万円(前四半期は68百万円、前四半期比60.1%減)となりました。これは、主に前四半期では官公庁の特需案件の完了があったことによるものです。」

    第1四半期は前四半期に比べて減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がそれぞれ40.7%減、43.8%減、60.1%減となった。主因として前四半期の官公庁特需案件の完了を挙げている。
  9. FY2023通期で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当期の売上高は5,867百万円(前期比27.1%増)、営業利益は649百万円(前期比37.4%増)、経常利益677百万円(前期比42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は419百万円(前期比38.2%増)となりました。」

    前期の増収減益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「当四半期の売上高は4,272百万円(前四半期は売上高3,429百万円、前四半期比24.6%増)、営業利益は543百万円(前四半期は営業利益370百万円、前四半期比46.8%増)、経常利益571百万円(前四半期は経常利益371百万円、前四半期比54.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は369百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益223百万円、前四半期比65.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の売上高は2,541百万円(前四半期は売上高1,975百万円、前四半期比28.7%増)、営業利益は218百万円(前四半期は営業利益74百万円、前四半期比191.5%増)、経常利益225百万円(前四半期は営業利益75百万円、前四半期比197.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円、前四半期比314.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益幅が拡大した。
  12. FY2023-Q1第1四半期で黒字転換・増収有価証券報告書

    「当四半期の売上高は1,252百万円(前四半期は売上高919百万円、前四半期比36.2%増)、営業利益は107百万円(前四半期は営業損失15百万円)、経常利益114百万円(前四半期は経常損失16百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は68百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。」

    前年同期の損失から、当四半期は売上高が36.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が黒字に転じた。
  13. FY2022増収減益有価証券報告書

    「当期の売上高は4,614百万円(前連結会計年度は4,526百万円、前期比2.0%増)、営業利益は472百万円(前期は500百万円、前期比5.5%減)、経常利益474百万円(前期は502百万円、前期比5.6%減)となりました。」

    2022年6月期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前第3四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2021年3月31日、以下「前四半期」という。)に比べ67百万円減少し3,429百万円(前四半期は3,496百万円、前四半期比1.9%減)、営業利益は人件費等販管費が73百万円増加したことから370百万円(前四半期は営業利益455百万円、前四半期比18.7%減)、経常利益371百万円(前四半期は経常利益456百万円、前四半期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益223百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円、前四半期比31.0%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、営業利益は18.7%減、純利益は31.0%減となった。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は前四半期に比べ62百万円減少し1,975百万円(前四半期は2,037百万円、前四半期比3.1%減)、営業利益は人件費等販管費が51百万円増加したことから74百万円(前四半期は営業利益127百万円、前四半期比41.3%減)、経常利益75百万円(前四半期は経常利益128百万円、前四半期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益33百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円、前四半期比67.0%減)となりました。」

    第2四半期累計は前年同期比で売上高3.1%減、営業利益41.3%減、親会社株主帰属四半期純利益67.0%減となり、減収減益が続いている。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上はほぼ計画どおり推移し、売上高は919百万円(前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日、以下「前四半期」という。)は937百万円、前四半期比1.9%減)、営業損失15百万円(前四半期は営業利益14百万円)、経常損失16百万円(前四半期は経常利益15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円(前四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円)となりました。」

    前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、当四半期はそれぞれ損失へ転じ、売上高も前年同期比1.9%減となった。
  17. FY2021減収・営業減益と純利益増有価証券報告書

    「当期の売上高は4,526百万円(前連結会計年度は4,881百万円、前期比7.3%減)となりました。営業利益は500百万円(前期は517百万円、前期比3.3%減)、経常利益502百万円(前期は527百万円、前期比4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は358百万円(前期は335百万円、前期比7.1%増)となりました。」

    2021年6月期は売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前四半期から229百万円減少し、3,496百万円(前四半期は3,726百万円、前四半期比6.2%減)となりました。営業利益は455百万円(前四半期は519百万円、前四半期比12.3%減)、経常利益456百万円(前四半期は521百万円、前四半期比12.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益が前第3四半期累計期間を下回り、売上高は6.2%減、営業利益は12.3%減となった。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前四半期から83百万円減少し、2,037百万円(前四半期は2,121百万円、前四半期比4.0%減)となりました。営業利益は127百万円(前四半期は207百万円、前四半期比38.5%減)、経常利益128百万円(前四半期は207百万円、前四半期比38.1%減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期の水準を下回り、売上高は4.0%減、営業利益は38.5%減となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前第1四半期連結累計期間から133百万円減少し、937百万円(前四半期は1,071百万円、前年同四半期比12.5%減)となりました。営業利益は14百万円(前四半期は98百万円、前年同四半期比85.1%減)、経常利益15百万円(前四半期は98百万円、前年同四半期比84.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が12.5%減少し、営業利益は85.1%減、経常利益は84.5%減となり、前年同期の増収増益基調から第1四半期の業績が悪化した。
  21. FY2020通期で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当期の売上高は前連結会計年度から183百万円増加し、4,881百万円(前期は4,698百万円、前期比3.9%増)となりました。営業利益は517百万円(前期は353百万円、前期比46.3%増)、経常利益527百万円(前期は354百万円、前期比49.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は335百万円(前期は250百万円、前期比33.6%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、営業利益は46.3%増、経常利益は49.0%増となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期累計で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前第3四半期連結累計期間から152百万円増加し、3,726百万円(前四半期は3,573百万円、前年同四半期比4.3%増)となりました。営業利益は519百万円(前四半期は355百万円、前年同四半期比46.2%増)、経常利益521百万円(前四半期は354百万円、前年同四半期比47.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前四半期は251百万円、前年同四半期比36.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が続き、売上高4.3%増、営業利益46.2%増、経常利益47.0%増、親会社株主帰属四半期純利益36.1%増となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期累計で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前第2四半期連結累計期間から8百万円増加し、2,121百万円(前四半期は2,112百万円、前年同四半期比0.4%増)となりました。営業利益は207百万円(前四半期は142百万円、前年同四半期比45.5%増)、経常利益207百万円(前四半期は141百万円、前年同四半期比46.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(前四半期は113百万円、前年同四半期比19.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高が前年同期比0.4%増、営業利益45.5%増、経常利益46.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益19.6%増となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期で減収増益有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前第1四半期連結累計期間から32百万円減少し、1,071百万円(前四半期は1,104百万円、前年同四半期比3.0%減)となりました。営業利益は98百万円(前四半期は78百万円、前年同四半期比25.4%増)、経常利益98百万円(前四半期は78百万円、前年同四半期比25.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比3.0%減となった一方、営業利益は98百万円で25.4%増、経常利益は98百万円で25.9%増となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の連結業績は売上高3,573百万円(前四半期は3,215百万円、前年同四半期比11.2%増)、営業利益は355百万円(前四半期は209百万円、前年同四半期比69.9%増)、経常利益は354百万円(前四半期は215百万円、前年同四半期比64.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益は前年同期比69.9%増となった。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の連結業績は売上高2,112百万円(前四半期は1,885百万円、前年同四半期比12.1%増)、営業利益は142百万円(前四半期は61百万円、前年同四半期比133.5%増)、経常利益は141百万円(前四半期は65百万円、前年同四半期比116.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益は前年同期比133.5%増となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期で増収増益幅拡大有価証券報告書

    「当四半期の連結業績は売上高1,104百万円(前四半期は923百万円、前年同四半期比19.6%増)、営業利益は78百万円(前四半期は11百万円、前年同四半期比559.1%増)、経常利益は78百万円(前四半期は15百万円、前年同四半期比409.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(前四半期は16百万円、前年同四半期比188.0%増)となりました。」

    第1四半期は前年同期比で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「当期の売上高は前連結会計年度から138百万円増加し、4,200百万円(前期の売上高は4,062百万円、前期比3.4%増)となりました。営業利益は213百万円(前期は営業利益146百万円、前期比45.4%増)、経常利益218百万円(前期は経常利益158百万円、前期比37.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益167百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益143百万円、前期比16.3%増)となりました。」

    2018年6月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、増収増益となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前年同四半期から211百万円増加し、3,215百万円(前年同四半期の売上高は3,003百万円、前年同四半期比7.1%増)となりました。営業利益は209百万円(前年同四半期は営業利益133百万円、前年同四半期比57.0%増)、経常利益215百万円(前年同四半期は営業利益146百万円、前年同四半期比47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益122百万円、前年同四半期比21.3%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2第2四半期累計で黒字転換・増収有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前年同四半期から311百万円増加し、1,885百万円(前年同四半期の売上高は1,573百万円、前年同四半期比19.8%増)となりました。営業利益は61百万円(前年同四半期は営業損失60百万円)、経常利益65百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、第2四半期累計ではそれぞれ利益に転じ、売上高も前年同期比19.8%増となった。
  31. FY2018-Q1第1四半期で黒字転換有価証券報告書

    「当四半期の売上高は前年同四半期から164百万円増加し、923百万円(前年同四半期の売上高は759百万円、前年同四半期比21.7%増)となりました。営業利益は11百万円(前年同四半期は営業損失58百万円)、経常利益15百万円(前年同四半期は経常損失50百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失57百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第1四半期はそれぞれ利益に転じ、売上高も前年同期比21.7%増となった。
  32. FY2017通期で増収増益有価証券報告書

    「当期の売上高は、前連結会計年度に比べ164百万円増加し、4,062百万円(前期は売上高3,898百万円、前期比4.2%増)、営業利益146百万円(前期は営業利益111百万円、前期比31.1%増)、経常利益158百万円(前期は経常利益121百万円、前期比30.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益143百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益113百万円、前期比26.7%増)となっております。」

    第1〜第3四半期では前年同期比の減益が記載されていたが、通期では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回った。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ96百万円減少し、3,003百万円(前第3四半期は売上高3,099百万円、前年同四半期比3.1%減)、営業利益133百万円(前第3四半期は営業利益164百万円、前年同四半期比18.9%減)、経常利益146百万円(前第3四半期は経常利益172百万円、前年同四半期比15.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益122百万円(前第3四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益154百万円、前年同四半期比20.7%減)となっております。」

    第3四半期累計では営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を計上したものの、売上高と各利益は前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ307百万円減少し、1,573百万円(前第2四半期は売上高1,881百万円、前年同四半期比16.4%減)、営業損失60百万円(前第2四半期は営業利益48百万円)、経常損失49百万円(前第2四半期は経常利益57百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失55百万円(前第2四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円)となっております。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高が前年同期比16.4%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益からそれぞれ損失へ転じている。
  35. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当四半期の売上高は、前第1四半期連結累計期間に比べ237百万円減少し、759百万円(前第1四半期は売上高996百万円、前年同四半期比23.8%減)、営業損失58百万円(前第1四半期は営業利益30百万円)、経常損失50百万円(前第1四半期は経常利益37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失57百万円(前第1四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円)となっております。」

    前期通期に営業利益へ回復した後、当第1四半期は営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益111百万円(前期は営業損失131百万円)、経常利益121百万円(前期は経常損失128百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益113百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失298百万円)となっております。」

    2016年6月期は、前期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から利益計上へ転じた。
一緒に動いた変遷

「クラウドGIS・IDCサービスへの展開と不採算案件の防止」は、この変遷が動いた39回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドGIS・IDCサービスへの展開と不採算案件の防止2回
  3. 2景気変動による顧客の情報化投資減少リスク2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症の世界的拡大による事業影響2回
  5. 4時間当たり付加価値指標による時間管理と採算性向上2回
  6. 5東アジアの地政学的リスクと米国政策運営の不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業損失から営業利益への回復|アクモス(6888)の変遷 | Komori