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アクモス(6888)・施策前進

指名報酬委員会による取締役の指名・報酬の客観性強化

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY20262020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風184社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は指名報酬委員会を3回開催しております。」

    指名報酬委員会を当事業年度に3回開催し、取締役・執行役員の選解任、報酬、後継者計画等を審議・答申する運用を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において、当社は指名報酬委員会を6回開催しております。」

    指名報酬委員会を当期に6回開催し、取締役の選解任、役付き取締役、報酬水準・構成、後継者計画を審議・答申する運用を具体化した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会の任意の諮問機関として独立社外取締役を主要な構成員とする指名報酬委員会の審議・答申を経て、2021年2月19日開催の取締役会において、取締役の報酬の内容に係る決定方法を決議しております。」

    指名報酬委員会の審議・答申を経た取締役報酬の決定方針を2021年2月に取締役会で決議し、報酬決定プロセスを具体化した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「代表取締役、取締役の指名・報酬に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化し、当社のコーポレートガバナンスの充実を図るため、取締役会の任意の諮問機関として設置されております。社外取締役を過半数以上とする3名の委員で構成されております。」

    取締役の指名・報酬について、社外取締役が過半数を占める3名の指名報酬委員会を設置し、取締役会の独立性・客観性と説明責任を強化する仕組みを新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓3回
  3. 2時流に適合した新サービス・製品の創出3回
  4. 3良質な人材の確保と教育による事業規模・品質の拡大3回
  5. 4地方自治体向け仮想化デスクトップ構築案件の受注と受注残高の増加3回
  6. 5継続受注確保と営業力強化による季節偏重の軽減3回
  7. 6M&A投資と第三者保守サービスによる成長領域拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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