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アクモス(6888)・施策前進

時流に適合した新サービス・製品の創出

FY2016に初出。36回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20262016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 52026
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新規・成長事業の創出・育成184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風195社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに100社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新規の納入4箇所を含む全国5箇所の消防本部様に消防通信指令システム(SYMPROBUS Fシリーズ)を納入いたしました。」

    新サービス・製品の展開について、消防通信指令システムを全国5箇所の消防本部へ納入する段階に進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「消防防災ソリューションでは、全国で消防通信指令システムを新たに4件受注し、作業進捗も順調に推移いたしました。」

    消防防災ソリューションで全国展開を進め、消防通信指令システムの新規受注4件と順調な作業進捗を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「自治体ソリューションのクラウド化を推進し、車検時の納税確認を効率化し、都道府県・市町村の業務負担を軽減できるクラウドサービス「車検用納税確認支援システム」や、教育現場の働き方改革を支援する、教職員向け勤怠管理クラウドサービス「AttRec(アトレコ)」を全国の県、市町村への拡販に取り組んでおります。」

    自治体向けクラウドサービスについて、車検用納税確認支援システムとAttRecの全国の県・市町村への拡販を継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「標的型攻撃メール訓練サービス「SYMPROBUS CoTra Enterprise」では新たに生成AIによる訓練メールテンプレートの自動作成機能を追加し、セキュリティ教育コンテンツの更新等お客様のご要望の多い機能の充実を図りました。」

    自社サービスに生成AIによる訓練メールテンプレート自動作成機能を追加し、顧客要望を踏まえてセキュリティ教育コンテンツも更新した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「茨城県に納入した「自動車税納税確認システム」や「運転免許学科試験予約システム」のほか、「行政業務支援クラウドシステムSYMPROBUS LGシリーズ」など、自治体業務のオンプレミスからクラウドへの転換を図る地方公共団体向けソリューションの提供を開始いたしました。」

    消防防災・自治体向けサービスの展開について、複数の自治体向けシステムと行政業務支援クラウドシステムの提供開始に進展した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「消防防災システムでは、消防通信指令システムが2つの消防本部で本稼働となりました。また、消防防災ソリューション事業の拡大に合わせて茨城県東海村の自社敷地内に消防防災システムの開発拠点として建設していた新棟は、本年4月より業務を開始しております。」

    消防通信指令システムが2つの消防本部で本稼働となり、消防防災システムの開発拠点となる新棟も4月から業務を開始する段階に進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「消防防災ソリューション事業の拡大に合わせて茨城県東海村の自社敷地内に消防防災システムの開発拠点となる新棟の建設を進めており、今春に竣工を予定しております。」

    消防防災ソリューション事業の開発拠点となる新棟について、建設を進め、今春の竣工予定を示した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また消防防災ソリューション事業の拡大に合わせて茨城県東海村の自社敷地内に消防防災システムの開発拠点となる新棟の建設を開始し、人財及び事業への投資を進めました。」

    消防防災ソリューション事業の拡大に向け、茨城県東海村の自社敷地内で開発拠点となる新棟の建設を開始した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「グループ各社の連携を深め、消防・防災領域での新製品・サービスの研究開発を行う。」

    自社ブランド事業の創出に向け、消防・防災の新製品研究開発、リファービッシュ機器を活用したIT基盤リプレイス、クラウド新規サービス創出を具体的な課題として示した。
  10. FY2022達成有価証券報告書

    「また新サービスである添付ファイル分離メールゲートウェイソリューション「SYMPROBUS File Atcala(シンプロバスファイルアトカラ)」を2022年6月にリリースし、新たな自社製品の提供を開始いたしました。」

    前四半期に示していたFile Atcalaのリリース予定が、2022年6月の提供開始として実現した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当四半期は官公庁のネットワーク関連を中心に受注が伸びた他、TMTやCoTra-Entの当四半期末累計ライセンス数は20万件を超え、ネットワークなどの運用保守も堅調に推移しております。アクモス株式会社が展開しているSYMPROBUS Cloudサービスの新サービスである添付ファイル分離メールゲートウェイソリューション「SYMPROBUS File Atcala(シンプロバス ファイル アトカラ)」の開発も進んでおり、6月上旬のリリース予定となっております。」

    TMT・CoTra-Entの累計ライセンス数が20万件を超え、さらにSYMPROBUS Cloudの新サービスFile Atcalaについて、6月上旬のリリース予定を示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当四半期は官公庁のネットワーク関連を中心に受注が伸びた他、TMTやCoTra-Entの契約数やネットワークなどの運用保守も堅調に推移しており」

    TMT・CoTra-Entの契約維持と運用保守を継続し、自社開発サービスの事業展開を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「自社開発サービスの標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品である、SYMPROBUS Targeted Mail Training(略称「TMT」)とSYMPROBUS CoTra Enterprise(略称「CoTra-Ent」)の営業開拓」

    自社開発の標的型攻撃メール対応訓練製品について、営業開拓と契約維持を継続している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ITソリューション事業の当社において標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品、SYMPROBUS Targeted Mail Training と SYMPROBUS CoTra Enterpriseの開発、ASロカス株式会社において新規事業調査活動により総額17百万円(前期比16百万円増)の研究開発費を計上しております。」

    自社セキュリティ製品の開発と新規事業調査を継続し、研究開発費は17百万円へ増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「自社開発の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品SYMPROBUS Targeted Mail Training (以下「TMT」という。)とSYMPROBUS CoTra Enterprise (以下「CoTra-Ent」という。)についてはお客様の要望などを取り入れながら継続的に改良を行っております。当四半期末現在、TMT、CoTra-Entは追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ13万を超える累計のライセンス数となっております。」

    自社開発のセキュリティ製品について、顧客要望を反映した改良を継続し、累計ライセンス数が延べ13万超となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品SYMPROBUS Targeted Mail Training (以下「TMT」という。)とSYMPROBUS CoTra Enterprise (以下「CoTra」という。)については継続的にお客様の要望などを取り入れながら改良を行い営業を進めており、当四半期末現在、TMT、CoTraは追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ12万を超えるアカウントの累計数となっております。」

    自社開発セキュリティ製品について改良・営業を継続し、累計アカウント数が12万超へ拡大した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品 SYMPROBUS Targeted Mail Training (以下「TMT」という。)と SYMPROBUS CoTra Enterprise (以下「CoTra」という。)についてはお客様の要望などを取り入れながら改良を行い営業を進めております。当四半期末現在、TMT、CoTraについては追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ10万を超えるアカウントの累計数となっております。」

    自社開発のセキュリティ製品について、顧客要望を反映した改良を継続し、累計アカウント数が10万超へ拡大した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当期末現在、TMT、CoTraについては追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ69件、8万を超えるアカウントの累計数となっております。」

    標的型攻撃メール対応訓練製品の累計契約等が、前四半期の延べ64件・7万超アカウントから延べ69件・8万超アカウントへ拡大した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、自社開発製品「標的型攻撃メール対応訓練ソリューション」(SYMPROBUS Targeted Mail Training、以下「TMT」という。)と「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra、以下「CoTra」という。)の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品についてはパートナー企業のe-learningシステムとの連携オプションの提供を開始し、営業を進めております。当四半期末現在、TMT、CoTraについては追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ64件、7万を超えるアカウントの累計数となっております。」

    標的型攻撃メール対応訓練製品について、e-learning連携オプションの提供開始と累計64件・7万超アカウントへの拡大があった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、自社開発製品「標的型攻撃メール対応訓練ソリューション」(SYMPROBUS Targeted Mail Training、以下「TMT」という。)と「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra、以下「CoTra」という。)の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品についてはランディングページのリニューアルや紹介動画を公開して営業を進め、引き合いも増えてきております。当四半期末現在、TMT、CoTraについては追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ54件、7万を超えるアカウントの累計数となっております。この他、多様なセキュリティニーズに対応するためe-learningを活用したシステムの営業提案を行いました。」

    TMT・CoTraの販促手段を拡張し、累計契約等が延べ54件、7万超のアカウントに到達した。加えて、e-learningを活用したシステムの営業提案も開始している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、自社開発製品「標的型攻撃メール対応訓練ソリューション」(SYMPROBUS Targeted Mail Training、以下「TMT」という。)と「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra)の標的型攻撃メール対応訓練ソリューション製品についてはランディングページをリニューアルし、引き合いも増えてきております。当四半期末現在、TMTについては追加契約、契約更新して頂いたお客様を含め、延べ45件、5万を超えるアカウントの累計数となっております。」

    TMT・CoTraについてランディングページをリニューアルし、引き合いが増加した。TMTは追加契約・契約更新を含め延べ45件、5万を超えるアカウントに達した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、自社開発製品「標的型攻撃メール対応訓練ソリューション」(SYMPROBUS Targeted Mail Training)と共に2018年9月にリリースを行った「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra、以下「CoTra」という。)の営業を進めました。CoTraについてはお客様からの要望事項を基に更に開発を進めております。」

    2018年9月にリリースしたCoTraについて営業を継続するとともに、顧客要望を基に追加開発を進めている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「セキュリティ分野での活動では、「標的型攻撃メール対応訓練」(SYMPROBUS Targeted Mail Training、以下「TMT」という。)と共に2018年9月にリリースを行った「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra)の営業を進めました。TMTを導入頂いた企業からは関連する問い合わせも増えており、システム導入業務の受注にも繋がりました。」

    CoTraの営業を継続するとともに、TMT導入企業からの関連問い合わせが増加し、システム導入業務の受注につながった。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「セキュリティ分野での活動では、継続的に標的型攻撃メールに対応した訓練に取り組まれる企業のニーズに向けて「標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューション」(SYMPROBUS CoTra)の開発を進め2018年9月にリリースを行いました。」

    標的型攻撃メール対応継続訓練ソリューションSYMPROBUS CoTraを2018年9月にリリースし、新たな自社サービスの提供開始に至った。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「システムの改良を進め、導入先での自由度を高めたSaaS型クラウドサービスとしてTMTをリニューアルし、販促用WEBサイトやWEB広告により引き続き営業展開を行っております。またTMTと併せてネットワークインテグレーションの営業展開を進めました。」

    標的型攻撃メール訓練サービスTMTをSaaS型クラウドサービスとしてリニューアルし、WEB販促とネットワークインテグレーションを組み合わせた営業展開に進んだ。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「道路区画線診断システム「ROAD VIEWER」の提供を開始しました。」

    GIS以外のシステムとして、道路区画線診断システムROAD VIEWERの提供開始に至った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当四半期では自社開発サービス「標的型攻撃メール対応訓練」(SYMPROBUS Targeted Mail Training)の代理店販売による営業を展開し、大手企業へのテスト導入を受注しました。代理店主催の展示会への出展などを行い営業強化を図っております。」

    自社開発の標的型攻撃メール対応訓練サービスについて、代理店販売と展示会出展を進め、大手企業へのテスト導入を受注した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「自社開発サービス「標的型攻撃メール対応訓練」(SYMPROBUS Targeted Mail Training)の代理店販売による営業を進め大手企業へのテスト導入が決定したほか、パートナー企業の製品を活用してセキュリティに関連した案件への営業活動を展開しました。」

    自社開発の標的型攻撃メール対応訓練サービスについて代理店販売を進め、大手企業へのテスト導入決定に至った。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月には、2点のセキュリティ関連自社製品、超高速秘密分散ソリューション(API)「SYMPROBUS Divide API」と標準型攻撃メール訓練ソリューション「SYMPROBUS Targeted Mail Training」のリリースを行いました。また、平成29年5月からは、クラウド型の健康管理システム「LIFEDESK」をリリースいたしました。」

    セキュリティ関連の自社製品2点とクラウド型健康管理システムLIFEDESKを相次いでリリースし、新サービス・製品の創出が具体化した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「提供しているストレスチェック・パッケージサービスについても日本語を母国語としない社員を抱える企業様向けに平成29年3月より英語版の提供を開始し、サービスメニューの強化を図っております。当四半期では売上高415百万円(前第3四半期は売上高281百万円、前年同四半期比47.4%増)となりました。」

    ストレスチェック・パッケージの英語版提供を開始し、EAP関連サービスの拡張と売上増加が進んだ。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「労働安全衛生法の改正により平成27年12月よりストレスチェックが義務化されたことから、当四半期ではストレスチェックを中心としたEAP関連業務の受注が伸長いたしました。EAP関連業務の受注拡大に伴い、ASロカス株式会社へ一部業務を委託する業務協力も進めました。当四半期では売上高277百万円(前第2四半期は売上高127百万円、前年同四半期比117.9%増)となりました。」

    EAP関連業務について、受注拡大とグループ会社への一部委託が進み、売上高は前年同四半期比117.9%増となった。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「労働安全衛生法の改正により平成27年12月より義務化されたストレスチェックの初年度の実施期限が平成28年11月に迫っていることもあり、ストレスチェック等のEAP(Employee Assistance Program:従業員支援プログラム)関連業務の受注が伸長いたしました。更に市場の拡大が見込まれることからEAP分野の商品開発と受注活動にも注力しております。当四半期では売上高136百万円(前第1四半期は売上高57百万円、前年同四半期比138.4%増)となりました。」

    EAP関連業務の受注が前年同期比138.4%増となり、同分野の商品開発・受注活動を進めている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「潜在需要の掘り起こしによる顧客の創造と時流に適合した新サービスの創出による事業の拡大を図った取り組みを行ってまいりました。」

    マイナンバー管理クラウド、フィールド業務支援、ストレスチェックなどの新商品・サービス開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171515141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓17回
  3. 2健康・教育分野でのワンストップサービス化と高付加価値化15回
  4. 3地方自治体向け仮想化デスクトップ構築案件の受注と受注残高の増加15回
  5. 4アライアンスによる顧客感動の追求14回
  6. 5公共関連中心の受託開発から自社製品事業への転換13回
  7. 6クラウドGIS・IDCサービスへの展開と不採算案件の防止12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時流に適合した新サービス・製品の創出|アクモス(6888)の変遷 | Komori