Komori
アクモス(6888)・施策前進

グループシナジーの活用と人材交流

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018前進FY2022-Q3 – FY20262016: 22017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風214社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「金融分野への事業領域拡大を目的として、2026年1月29日付で、株式会社システムズサービス(以下、「SYS社」という。)の発行済株式の100%を取得し完全子会社といたしました。」

    グループシナジーと事業領域拡大について、システムズサービスを完全子会社化し、金融分野をグループに加えた。
  2. 2026-08-04前進決算説明資料

    「グループ内の情報共有と交流促進のため、コミュニケーションツールを導入し、業務担当者別に交流会を実施」

    グループ内の情報共有・人材交流について、コミュニケーションツールの導入と業務担当者別交流会の実施を具体化した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「前期末に当社グループに加わった株式会社フィールドワンとのネットワーク構築での協業も始まりました。」

    フィールドワンとのネットワーク構築におけるグループ内協業を開始した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当期は、M&Aにより当社グループに連結子会社が1社加わりました。お互いの事業の強みを生かし、特に首都圏地区でのネットワークの保守・構築関連業務の成長を目的として、2022年6月30日付で第三者保守サービスを営む株式会社フィールドワンを連結子会社といたしました。」

    グループシナジーの施策として、株式会社フィールドワンをM&Aにより連結子会社化し、ネットワーク保守・構築関連業務の成長を具体化した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また当社グループでは、SI・ソフトウェア開発分野の事業基盤の強化を目的として、2022年3月に連結子会社ACMOSソーシングサービス株式会社のシステムソリューション事業部の事業を、2022年7月1日付でアクモス株式会社へ譲渡する決定を行っております。」

    グループ内のシステムソリューション事業を2022年7月1日付で親会社へ譲渡する決定を行い、SI・ソフトウェア開発分野の事業基盤強化を具体化した。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「グループ全体に関わる内部統制については、内部監査室が監督する。」

    各子会社の独自性を認めながらグループ会社間の連携・管理を行う分権型グループ運営を継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前期にグループ企業の株式会社ジイズスタッフから受注したストレスチェック関連の業務も継続的な売上となっております」

    グループ会社間でストレスチェック関連業務を継続的に連携する方針を再確認している。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「EAP関連業務の受注拡大に伴い、ASロカス株式会社へ一部業務を委託する業務協力も進めました。」

    グループ会社間でストレスチェック関連業務の一部を実際に委託し、収益と業務量の平準化に向けた協力体制を進めた。
  9. FY2017-Q1連携の具体化有価証券報告書

    「株式会社ジイズスタッフの負荷軽減と併せてASロカス株式会社の業務量の平準化も期待できることから、株式会社ジイズスタッフから業務の一部受託を行う準備を進めております。」

    グループシナジーについて、会社間の業務移管による負荷軽減・業務量平準化の具体的な準備に進んだ。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「シナジーの発揮 グループシナジーの活用と人材交流」

    グループ会社間のシナジーと人材交流を長期ビジョンの基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「時流に適合した新サービス・製品の創出」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1時流に適合した新サービス・製品の創出6回
  3. 2顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓4回
  4. 3健康・教育分野でのワンストップサービス化と高付加価値化4回
  5. 4地方自治体向け仮想化デスクトップ構築案件の受注と受注残高の増加4回
  6. 5継続受注確保と営業力強化による季節偏重の軽減4回
  7. 6アライアンスによる顧客感動の追求4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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