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アクモス(6888)・施策前進

社員エンゲージメント向上と心理的安全性を含む職場・評価制度改革

FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員満足度・職場環境の向上111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度よりチャレンジ賞を新設し、37件のチャレンジが表彰されました。」

    社員エンゲージメントと心理的安全性を含む職場改革について、挑戦開始前の申請・表彰を行うチャレンジ賞を新設し、37件を表彰した。時間外労働の延長限度短縮と月1回の一斉ノー残業デーも開始している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「特別条項適用による時間外労働の延長時間限度の見直し 1か月につき延長することができる法定時間を超える時間外労働時間を95時間から90時間に変更を行いました。」

    職場環境・Well-beingについて、時間外労働の上限を95時間から90時間へ見直し、2025年7月から運用することとした。毎月第3金曜日を一斉ノー残業デーとする変更も行った。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、人財育成を担う管理職に適用する人事評価において、人財育成の評価と業績等の成果の評価を同等の比率としております。」

    エンゲージメントと職場環境の取り組みについて、管理職評価における人財育成と業績評価の同等比率化、若手社員の早期昇格に向けた基準見直しを具体化した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「社員が、理念体系や事業の将来像に共感し、働きやすく、魅力のある環境を整備、提供するとともに、心理的安全性に配慮したコミュニケーションスタイルの採用により、エンゲージメントの向上に取り組んでおります。」

    エンゲージメント向上を独立した課題として掲げ、理念理解、ウィング活動、心理的安全性、人事評価制度の見直し、フレックス・テレワーク、フリーアドレス化を進めている。
一緒に動いた変遷

「M&A投資と第三者保守サービスによる成長領域拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A投資と第三者保守サービスによる成長領域拡大3回
  3. 2時流に適合した新サービス・製品の創出3回
  4. 3良質な人材の確保と教育による事業規模・品質の拡大3回
  5. 4顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓2回
  6. 5クラウド・医療情報システム運用サービスの拡大2回
  7. 6クラウドGIS・IDCサービスへの展開と不採算案件の防止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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