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日本マイクロニクス(6871)・施策再掲

将来に向けた種まきと成長の芽の育成

FY2016-Q2に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2019-Q4 – FY2023-Q2前進FY2024 – 2026-08-122016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 020212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「他方、将来に向けた技術開発などを推進したことで、研究開発費が前年同期比で増加しました。」

    将来に向けた技術開発を継続している。研究開発費は前年同期の3,120百万円から3,906百万円へ増加したが、新製品のリリース等の具体的なマイルストーンは示されていない。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「前期にリリースしたMEMS垂直型プローブカードの顧客認定評価が進み、売上に結び付けることができました。」

    ノンメモリ向けの新製品であるMEMS垂直型プローブカードが顧客認定評価から売上計上の段階へ進んだ。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「他方、将来を見据えた積極的な開発を推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。」

    将来を見据えた積極的な開発を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「他方、将来に向けた新製品開発などを推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。」

    業績回復局面でも、将来に向けた新製品開発を推進したと記載している。新製品の具体的なリリース等のマイルストーンは示されていない。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「こうした中、ノンメモリ向けプローブカードの新製品をリリースし、顧客による評価を実施いただいております。中長期での業績回復を目指し、中期経営計画の施策である半導体テスタの新製品をリリースし、顧客による評価を継続しております。」

    ノンメモリ向けプローブカードと半導体テスタの新製品をリリースし、顧客評価に進んだ。将来成長に向けた研究開発・新製品投入が具体的な段階に進展している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間は、半導体市況の減速を受けた当社顧客の減産の影響を受け、特にメモリプローブカードの需要が前年同期比で落ち込みました。他方、将来を見据えた積極的な開発を推進したことで、研究開発費を中心に販管費が前年同期比で増加しました。」

    顧客減産によりメモリプローブカード需要が落ち込む中でも、将来を見据えた積極的な開発を継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「中長期での業績回復を目指し、継続して新製品の開発に注力して行きます。」

    将来成長に向けた新製品開発を継続し、中長期での業績回復につなげる方針を再確認している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「3. 新たな分野に向けた挑戦の継続」

    経営方針の基本方針として、新たな分野への挑戦の継続を再確認している。
  9. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「3. 新たな分野に向けた挑戦の継続」

    長期ビジョンの基本方針として、新たな分野への挑戦を継続している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2018年度に新設した新事業研究開発本部において、既存要素技術や新分野の研究開発を進めました。」

    新事業研究開発本部を2018年度に新設し、既存要素技術および新分野の研究開発を進めたという具体的な体制整備・進捗を記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「4. 新事業研究開発 ・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す ・既存要素技術、新分野開発 ①既存製品の先端技術に向けた研究開発の継続 ②新たな事業を開拓するための新分野研究開発の推進」

    二次電池の技術課題解決・用途探索、既存製品の先端技術開発、新分野研究開発を重点施策として継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「4. 新事業研究開発 ・二次電池研究開発 ①原理の解明による技術課題の解決 ②特長を活かした、アプリケーションの探索により優位性のある市場を目指す ・既存要素技術、新分野開発 ①既存製品の先端技術に向けた研究開発の継続 ②新たな事業を開拓するための新分野研究開発の推進」

    二次電池の技術課題解決・用途探索、既存製品の先端技術開発、新分野研究開発を重点施策として継続している。
  13. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「・既存要素技術、新分野開発 ①既存製品の先端技術に向けた研究開発の継続 ②新たな事業を開拓するための新分野研究開発の推進」

    既存製品の先端技術開発と、新事業開拓に向けた新分野研究開発を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「・既存要素技術、新分野開発 ①既存製品の先端技術に向けた研究開発の継続 ②新たな事業を開拓するための新分野研究開発の推進」

    既存製品の先端技術開発と新事業開拓のための新分野研究開発を、重点施策として継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「・既存要素技術、新分野開発 ①既存製品の先端技術に向けた研究開発の継続 ②新たな事業を開拓するための新分野研究開発の推進」

    新分野への挑戦を継続し、既存製品の先端技術開発と新事業開拓のための研究開発を重点施策として再確認している。
  16. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「3. 新たな分野に向けた挑戦の継続」

    将来成長に向けた新分野への挑戦を継続し、二次電池や既存要素技術・新分野の研究開発を具体的な重点施策として掲げている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2. 将来に向けた種まきと成長の芽の育成を積極的に推進」

    将来成長に向けた種まきと成長の芽の育成を、引き続き基本方針として掲げている。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「2. 将来に向けた種まきと成長の芽の育成を積極的に推進」

    将来成長に向けた種まきと成長の芽の育成を、引き続き基本方針として掲げている。
  19. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「2. 将来に向けた種まきと成長の芽の育成を積極的に推進」

    将来成長に向けた種まきと成長の芽の育成を、計画の基本方針として継続している。
  20. FY2016再掲有価証券報告書

    「将来に向けた要素技術開発や応用技術開発及び製品や技術の改良・応用開発を継続推進」

    将来成長に向けた要素技術・応用技術の開発と新規事業開拓を引き続き推進している。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「将来に向けた種まきと成長の芽の育成を積極的に推進」

    中期計画の基本方針として、既存事業の立て直しに加えて将来成長への投資を進める位置づけを示している。
一緒に動いた変遷

「プローブカード事業のリーディング地位維持とロジック市場拡大」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プローブカード事業のリーディング地位維持とロジック市場拡大4回
  3. 2将来に向けた積極的な研究開発投資4回
  4. 3顧客ニーズに柔軟・迅速に対応するグローバル一貫生産体制4回
  5. 4社外役員と内部監査によるガバナンス強化3回
  6. 5中長期的な人材の確保・育成3回
  7. 6安定配当と内部留保による成長投資・財務体質向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本マイクロニクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
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