ミナトホールディングス(6862)・施策前進直近の業務提携(2026-10-07)では「再定義」
ブレーン・ダイキサウンドの子会社化による音楽・映像・ライブ事業への展開
FY2025に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-07。
9記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブレーン・ダイキサウンド子会社化による音楽・映像・ライブ事業の取り込み1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社では2025年5月1日付で株式会社ブレーン及びダイキサウンド株式会社の株式を取得し、2025年6月30日現在の連結貸借対照表より両社を連結対象に含めております。これに伴い、ブレーン及びダイキサウンドの7月以降の業績を反映しております。今回の株式取得により、当社グループのネットワークや経営リソースを活用することで、ブレーン及びダイキサウンドが手掛ける音楽コンテンツサービス、映像編集、ライブ・エンターテインメント事業のさらなる成長が期待できます。」
ブレーン及びダイキサウンドの子会社化・連結化が完了し、2025年7月以降の業績を取り込んだ。その他事業の売上高は824百万円、営業利益は24百万円となり、新領域の業績が初めて中間連結業績に反映された。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年5月1日付で株式を取得したことにより子会社化しました。株式会社ブレーンは映像編集スタジオの運営やライブ・エンターテインメント事業、ダイキサウンド株式会社は音楽コンテンツのデジタル配信や音楽業界におけるトータルコンテンツサービスを提供しております。」
2025年5月1日付でブレーン及びダイキサウンドを子会社化し、音楽コンテンツ、映像編集、ライブ・エンターテインメントを新たなグループ事業領域として取り込んだ。