新株予約権行使・第三者割当増資による資本調達
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 125,000 109,045,100」
取締役会決議に基づき125,000株を取得し、取得価額109,045,100円を計上した。新たに100,000株・上限350百万円の取得決議も提出日後に行われている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年4月1日~2025年3月31日(注1) 39,400 7,925,714 8,963 1,086,720 8,963 1,130,026」
当年度に新株予約権の行使により39,400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,963千円増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年10月1日~2023年12月31日(注) 18,400 7,882,714 4,186 1,076,937 4,186 1,120,244 (注)新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期会計期間に新株予約権の行使により18,400株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,186千円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年7月1日~2023年9月30日(注) 6,600 7,864,314 1,501 1,072,751 1,501 1,116,058」
当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により6,600株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,501千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年5月12日~2023年6月30日(注) 35,700 7,857,714 8,121 1,071,250 8,121 1,114,556(注)新株予約権の行使による増加であります。」
当第1四半期に新株予約権の行使により35,700株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ8,121千円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、528百万円の収入(前年同期2,231百万円の支出)となりました。増加要因として、新たに連結子会社となりました子会社の借入金の借換えに伴う長期借入れによる収入997百万円、株式の発行による収入128百万円、短期借入金の純増額126百万円等がありました。」
プリンストン等の取得・借換えに伴い長期借入997百万円、第三者割当増資等を含む株式発行収入128百万円、短期借入金純増126百万円を計上した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年10月1日~2020年12月31日(注)14,000 7,820,014 4,675 1,062,673 4,675 1,105,980(注)新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期に新株予約権の行使により14,000株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ4,675千円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2020年9月2日付で、個人3名から第三者割当増資の払込みを受けました。この結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ64,995千円増加しております。また、2020年9月7日開催の取締役会決議に基づき、自己株式80,000株の処分を行い、自己株式が28,145千円減少し、資本剰余金が10,814千円増加しました。」
第三者割当増資により資本金・資本剰余金がそれぞれ64,995千円増加し、自己株式80,000株の処分も実施された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による株式の発行による収入 4,952」
当第2四半期連結累計期間にも新株予約権の行使による株式発行収入4,952千円を計上し、資本調達が継続した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年4月1日~平成30年6月30日」
新株予約権の行使により、当四半期に発行済株式数が13,034株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,117千円増加した。資本調達が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金の返済による支出501百万円等の減少要因がありましたものの、長期借入による収入1,447百万円、短期借入金の純増加額1,015百万円等の増加要因によるものです。」
新株予約権の行使による株式発行収入43百万円が通期の財務活動に反映され、資本調達が継続した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは、1,070百万円の収入(前年同期1,024百万円の収入)となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出497百万円等の減少要因がありましたものの、長期借入による収入857百万円、短期借入金の増加額473百万円、新株予約権の行使による株式の発行による収入164百万円、株式の発行による収入49百万円等の増加要因によるものです。」
新株予約権行使による164百万円、株式発行による49百万円の資本調達が通期の財務活動に反映されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年6月17日に第三者割当増資の払込みを受けました。また、当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みを受けました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ110百万円増加し」
第三者割当増資と新株予約権行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ110百万円増加したとの説明が継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成28年6月17日に第三者割当増資の払込みを受けました。また、当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みを受けました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ110百万円増加し」
第三者割当増資と新株予約権の行使が進み、資本金及び資本剰余金がそれぞれ110百万円増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成28年6月17日に第三者割当増資の払込みを受けました。また、当第1四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みを受けました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ109百万円増加し」
第三者割当増資と新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ109百万円増加した。