Komori
小野測器(6858)・方針前進

ワンストップソリューション

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3再定義FY2018再掲FY20222016: 120162017: 420172018: 320182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 220252026: 1
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製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年より開始したChallenge Stage Ⅳでは、Stage Ⅲにおけるコロナ禍からの業績回復と持続的成長への戦略展開の成果を「事業としての成長」に繋ぐため、基本方針として「はかるを極め、わかるに挑み、世界につなげる」を掲げ、当社の強みである顧客からの信頼を基盤とした「ものづくりの力」「はかる力」「顧客サポート力」を活かし、専門性の拡大と市場の拡大を図ります。」

    ワンストップソリューション、顧客との共創、モノ→コト→モノの循環という従来の方向性を、専門性・市場の拡大と「はかるを極め、わかるに挑み、世界につなげる」というStageⅣの成長方針へ具体化した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この新中期経営計画「Challenge StageⅣ」では、当社の強みである顧客からの信頼を基盤とした「ものづくりの力」「はかる力」「顧客サポート力」を活かし、専門性の拡大と市場の拡大を図り、顧客価値を高めるデジタル開発への変革により「はかるを極め、わかるに挑む」ことを成長戦略とし、「はかる力を世界につなげる」グローバルでの計測機器拡販で業績伸長を目指します。」

    従来のワンストップソリューション、顧客との共創、モノ→コト→モノの循環という方向性を、Challenge StageⅣでは「はかるを極め、わかるに挑む」デジタル開発への変革と、計測機器のグローバル拡販として具体的に表現した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画「Challenge StageⅣ」では、顧客の課題を、顧客とともに解決するビジネスモデルへの変革に挑戦し、業績目標の達成を目指します。」

    ワンストップソリューション、共働パートナー、モノ→コト→モノの循環という従来の方向性を、顧客とともに課題を解決するビジネスモデルへの変革としてChallenge StageⅣに引き継いだ。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「長期経営戦略・ モノ→コト→モノの循環による顧客価値創出」

    製品の機能的価値からサービスによる付加価値へ移行し、共創で得た知見を製品へ戻す長期戦略を継続した。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「長期経営戦略・ モノ→コト→モノの循環による顧客価値創出」

    ワンストップソリューションを、製品提供からサービスによる付加価値、さらに共創で得た知見を製品へ戻す循環として位置づけ直した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは2019年度からの3ヶ年を第2期(「Challenge StageⅡ」)とする、中期経営計画を推進しております。」

    Challenge StageⅡを引き続き推進している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「StageⅡ基本方針:「One Stop Solutionで次の10年も必要とされる共働パートナーに」」

    従来の「ワンストップソリューション」を、顧客と共に開発・課題解決を行う「共働パートナー」という表現に発展させた。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    顧客の課題解決までワンストップで支援する方針を中期経営計画の戦略として再掲した。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の強みである、自動車メーカーに対する直販体制を充分に活かし、ワンストップでのサポートを実施し、お客様の研究・開発効率向上に寄与することを目指す。」

    ワンストップで顧客の研究・開発効率向上を支援する方針を再確認した。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「キーワード:「ワンストップソリューション」」

    ワンストップソリューションを中期経営計画のキーワードとして再掲した。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    ワンストップで顧客の課題解決を支援する事業運営方針を再確認した。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    ワンストップで顧客の課題解決を支援する事業運営方針を再確認した。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様に対してはワンストップで、当社が課題解決までサポートすることを目指す。」

    ワンストップで顧客の課題解決を支援する方針を、計測機器セグメントの戦略として再掲した。
  14. FY2016再掲有価証券報告書

    「計測制御解析分野で、『ワンストップソリューション』を合言葉に、お客様の生産性の向上と効率的な商品開発に寄与することを追求します。」

    ワンストップソリューションを引き続き事業運営の合言葉としている。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「キーワード:「ワンストップソリューション」」

    中期経営計画のキーワードとして、課題解決まで一貫して支援する方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「繰延税金資産・固定資産の回収可能性と減損リスク」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1繰延税金資産・固定資産の回収可能性と減損リスク3回
  3. 2生産管理システム変更・電子デバイス長納期化による部品在庫と棚卸資産評価減3回
  4. 3受注減速と受注残高の減少2回
  5. 4株主への利益還元としての配当2回
  6. 5有利子負債・営業債務の流動性リスク管理2回
  7. 6受注から売上までの長期化による売上計上遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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