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小野測器(6858)・方針再掲

株主への利益還元としての配当

FY2016-Q2に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2021-Q2その他FY2022 – FY2025-H12016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年7月24日取締役会において、2026年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 15.00円」

    2026年度中間配当15円を決議し、前年度に示した通常配当水準での還元計画を継続した。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の利益配当につきましては、2025年1月30日公表の配当予想から変更(増配)し、期末配当を10円から12円とさせていただくことといたしました。これにより、年間配当は22円となります。」

    期末配当を予想の10円から12円へ増配し、年間配当を22円とした。さらに次期は中間15円・期末15円、年間30円を予定し、通常配当水準における還元姿勢を引き上げた。
  3. FY2025-H1記念・特別配当後の中間配当10円有価証券報告書

    「2025年7月25日取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 10.00円」

    前期の創立70周年記念配当・特別配当を含む年間30円から、2025年度中間配当は1株10円となった。配当を継続する一方、前期の記念・特別配当を含む水準からは通常配当水準へ移行した。
  4. FY2024通期記念・特別配当の実施有価証券報告書

    「中間配当額を15円(普通配当5円、創立70周年記念配当2円50銭、特別配当7円50銭)、期末配当額を15円(普通配当5円、創立70周年記念配当2円50銭、特別配当7円50銭)、年間配当額を1株当たり30円」

    創立70周年記念配当と特別配当を中間・期末の双方に実施し、年間配当は1株30円となった。従来の連結配当性向30%を目安とする継続・安定配当方針のもとで、当期の利益還元を増額した。
  5. FY2024-H1記念・特別配当による中間配当増額有価証券報告書

    「2024年7月24日取締役会 普通株式 160 15.00 2024年6月30日 2024年8月28日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には記念配当2.5円、特別配当7.5円を含んでおります。」

    2024年6月30日基準の中間配当を1株15円、総額160百万円と決議した。1株当たり配当額には創立70周年の記念配当2.5円と特別配当7.5円が含まれる。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年7月26日取締役会 普通株式 52 5.00 2023年6月30日 2023年8月28日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当として、総額52百万円、1株当たり5円を決議し、配当を継続した。
  7. FY2022期末配当を再開有価証券報告書

    「当期の利益配当につきましては、上記の方針および当期の業績等を踏まえ、1株当たり配当額は、中間配当額は無配、期末配当額5円といたしました。これにより、年間配当額は1株当たり5円となります。」

    連結配当性向30%を目安とする継続・安定配当方針を維持しつつ、前期の期末無配から期末配当5円を再開した。中間配当は無配で、年間配当は5円となった。
  8. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の利益配当につきましては、将来の事業展開に向けた内部留保の備え、配当の基本方針など総合的に勘案した結果、誠に遺憾ではございますが、期末配当につきましては無配とさせていただくこととしました。」

    連結配当性向30%を目安とする基本方針は維持したが、期末配当を無配とし、年間配当は中間5円のみとなった。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第68期(2021年1月1日から2021年12月31日まで)中間配当について、2021年7月28日取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当として、総額56百万円、1株当たり5円を決議し、継続的な配当を実施した。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年1月29日取締役会 普通株式 56 5.00 2020年12月31日 2021年2月25日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当として、総額56百万円、1株当たり5円を支払った。継続的な配当を実施している。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「中期的な連結配当性向30%を目安として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を目安とする継続・安定配当方針を維持し、中間5円・期末5円、年間10円を配当した。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第67期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当について、2020年7月28日取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当いたしました。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当として、総額56百万円、1株当たり5円の配当を実施したことを再確認した。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年7月28日取締役会 普通株式 配当金の総額 56百万円 1株当たり配当額 5.00円」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当として、総額56百万円、1株当たり5円を決議し、継続的な配当を実施した。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年1月29日取締役会 普通株式 配当金の総額 111 1株当たり配当額 10.00円」

    2019年12月31日を基準日とする期末配当として、総額111百万円、1株当たり10円を2020年2月26日に支払い、継続的な配当を実施した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年7月24日取締役会 普通株式 配当金の総額 55百万円 1株当たり配当額 5.00円」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当として、総額55百万円、1株当たり5円を決議し、継続的な配当を実施した。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年1月29日取締役会 普通株式 配当金の総額 133 1株当たり配当額 12.00円」

    2018年12月31日を基準日とする配当として、総額133百万円、1株当たり12円を2019年2月22日に支払った。継続的な配当を実施した。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期的な連結配当性向30%を目安として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を目安とする継続・安定配当方針を維持した。当期の年間配当は記念配当を含む1株17円となった。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年7月25日取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当いたしました。」

    平成30年6月30日を基準日とする中間配当として、総額55百万円、1株当たり5円の配当を実施した。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第65期(平成30年1月1日から平成30年12月31日まで)中間配当について、平成30年7月25日取締役会において、平成30年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額55百万円、1株当たり5円の配当を決議し、配当を継続した。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期的な連結配当性向30%を目安として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を中期的な目安とする継続・安定配当方針を維持した。当期の年間配当は15円だった。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第64期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年7月26日取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議し、配当いたしました。」

    中間配当総額56百万円、1株当たり5円の配当を実施したことを再確認した。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第64期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当について、平成29年7月26日取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額56百万円、1株当たり5円を決議し、継続的な配当を実施した。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月17日開催の定時株主総会 普通株式 配当金の総額113百万円 1株当たり配当額10.00円」

    平成28年12月31日を基準日とする配当として、総額1億13百万円、1株当たり10円を支払った。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「中期的な連結配当性向30%を目安として、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    連結配当性向30%を中期的な目安とする継続・安定配当方針を明示。当期の年間配当は20円。
  25. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第63期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年7月26日取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は総額117百万円、1株当たり10円。期末基準の配当は総額237百万円、1株当たり20円として支払われている。
一緒に動いた変遷

「ワンストップソリューション」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ワンストップソリューション2回
  3. 2繰延税金資産・固定資産の回収可能性と減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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