Komori
小野測器(6858)・施策前進

制御技術の深化

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2020前進FY2021 – FY20242016: 120162017: 420172018: 320182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
制御・試験技術の高度化による安全評価サービス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、EV/HEV等の完成車試験装置RC-S(Real Car System)においては、ADAS/AD機能の安全性評価を台上でシミュレーションできるよう開発を進めております。車両コーナーレーダーの台上模擬対応や各種アクチュエータの開発により、安全評価試験の自動化を図ることで、多様なテストシナリオに対応できる評価システムを実現しました。」

    RC-Sについて、ADAS/ADの安全性評価、車両コーナーレーダーの台上模擬、各種アクチュエータによる安全評価試験の自動化を実現し、制御・試験技術の展開が進んだ。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「EV/HEV等の完成車試験装置RC-S(Real Car System)の超低速度領域の制御性向上を図り、台上で実路と同等の始動試験を可能とするなど付加価値を高めることで、新規特注試験装置の受注に貢献いたしました。」

    RC-Sの超低速度領域の制御性を向上させ、実路と同等の始動試験を可能にした。FAMS-R5シリーズの後継機種開発にも注力した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「様々な台上試験機(駆動系、EV/HEV、FCV、内燃機関等)の制御性改善を実現すると共に、ベースとなるプラットフォーム製品(FAMS-R5シリーズ)のバージョンアップを行いました。」

    各種パワートレーン向け台上試験機の制御性改善を実現し、FAMS-R5シリーズ及びExFlowerのバージョンアップも実施した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「計測・制御技術の高度化のための研究開発を実施しております。」

    計測・制御技術の高度化に向けた研究開発を継続した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を特注試験装置及びサービスの戦略として継続した。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を同セグメントの中期経営計画上の戦略として再掲した。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を同セグメントの中期経営計画上の戦略として再掲した。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を特注試験装置及びサービスの戦略として再掲した。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を、特注試験装置及びサービスの戦略として再掲した。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を、特注試験装置及びサービスの戦略として再掲した。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    制御技術の深化を、特注試験装置及びサービスの戦略として再掲した。
  12. FY2016再掲有価証券報告書

    「計測・制御技術の高度化のための研究開発を継続して実施しております。」

    制御技術の高度化に向けた研究開発を継続。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「③制御技術の深化」

    特注試験装置及びサービスの具体的施策として、制御技術の高度化を掲げている。
一緒に動いた変遷

「高付加価値新商品を中心としたラインナップの強化」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値新商品を中心としたラインナップの強化3回
  3. 2受注減速と受注残高の減少3回
  4. 3FAMSシリーズの標準化・シリーズ化と完成車試験装置への展開3回
  5. 4外部調達比率・新実験棟償却費・研究開発費による収益性低下3回
  6. 5低コスト体質の構築3回
  7. 6研究開発の継続3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小野測器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
制御技術の深化|小野測器(6858)の変遷 | Komori