Komori
小野測器(6858)・方針再掲

ブランド力の強化

FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再定義FY2018再掲FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 1
同じテーマの他社
ブランド・人財・グループ・グローバル戦略22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「新しい企業理念 創業の精神 誰もやらないから、挑戦する価値がある MISSION(私たちの使命) 未知を拓き、未来を創る VISION(私たちの目指す姿) 人とテクノロジーのより良い関係を支え サステナブルな社会の実現を加速させる VALUE(私たちが提供する価値) はかる・わかる・つながる」

    創立70周年を契機に再言語化した企業理念を年次報告書で体系的に提示し、100年企業への成長、安全・品質・環境・人権への対応と中長期的企業価値向上を結び付けた。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「また当社は、2024年1月20日に創立70周年を迎えました。これを機に、『100年企業』への成長に向け、企業の根幹となる企業理念の再言語化を行いました。サステナブルな未来の実現に向けて社会は大きく変化していますが、企業理念は、そのような時代の流れのなかでも変わらない当社の存在意義と、環境に応じて柔軟に変化していく未来の姿を示します。」

    創立70周年を契機に、『100年企業』への成長を見据えて企業理念を再言語化した。従来のMISSION・VISIONを含む企業の存在意義・将来像の示し方が改められた。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「MISSION(私たちの使命)『産業のマザーツールで社会に貢献します』 VISION(私たちの目指す姿)『お客様と共創し、社会に安心を提供します』」

    MISSION・VISIONとして、計測・解析・制御ツールによる社会貢献と顧客との共創を継続して掲げた。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「MISSION(私たちの使命)『産業のマザーツールで社会に貢献します』 VISION(私たちの目指す姿)『お客様と共創し、社会に安心を提供します』」

    従来のブランド力強化・共働パートナーの方向性を、社会貢献と顧客との共創を軸とするMISSION・VISIONとして再整理した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「StageⅡ基本方針:「One Stop Solutionで次の10年も必要とされる共働パートナーに」」

    StageⅠのブランド力強化から転換したStageⅡの基本方針を継続している。
  6. FY2018再定義有価証券報告書

    「StageⅡ基本方針:「One Stop Solutionで次の10年も必要とされる共働パートナーに」」

    StageⅠの「ブランド力の強化」から、One Stop Solutionを軸に次の10年も必要とされる共働パートナーを目指す方針へ改めた。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「世界市場でのブランド力の強化を図ることで、売上高の伸長と収益力の向上へと繋げるよう、取り組んでまいります。」

    世界市場でのブランド力強化を売上高・収益力向上につなげる方針を再掲した。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「世界市場でのブランド力の強化を図ることで、売上高の伸長と収益力の向上へと繋げるよう取り組んでまいります。」

    世界市場でのブランド力強化を、売上高・収益力向上につなげる方針として再掲。
  9. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「基本方針:「ブランド力の強化」」

    中期経営計画の基本方針として明示されている。
一緒に動いた変遷

「有利子負債・営業債務の流動性リスク管理」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債・営業債務の流動性リスク管理2回
  3. 2外部調達比率・新実験棟償却費・研究開発費による収益性低下2回
  4. 3低コスト体質の構築2回
  5. 4ワンストップソリューション2回
  6. 5生産管理システム変更・電子デバイス長納期化による部品在庫と棚卸資産評価減2回
  7. 6執行役員制度と会議体による迅速な意思決定・業務レビュー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小野測器の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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