Komori
日本電子材料(6855)・事実減収減益

電子管部品関連事業の増収増益

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
電子管部品関連事業の業績変動1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業につきましては、売上高は223百万円(前連結会計年度比1.2%減)、セグメント利益は8百万円(前連結会計年度比18.9%減)となりました。」

    電子管部品関連事業はFY2026通期で減収減益となり、FY2025の減収減益傾向を継続した。
  2. FY2026-H1増収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は109百万円(前中間連結会計期間比0.5%増)、セグメント利益は4百万円(前中間連結会計期間比26.0%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同中間連結会計期間比でわずかに増収となった一方、セグメント利益は減少した。
  3. FY2025減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業につきましては、売上高226百万円(前連結会計年度比0.6%減)、セグメント利益は10百万円(前連結会計年度比23.8%減)となりました。」

    電子管部品関連事業はFY2025通期で減収減益となり、前期までの減収増益傾向から利益も減少した。
  4. FY2025-H1減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は109百万円(前中間連結会計期間比1.5%減)、セグメント利益は5百万円(前中間連結会計期間比17.3%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同中間連結会計期間比で減収減益となった。前期まで確認された減収増益傾向から、売上高・セグメント利益とも減少した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は168百万円(前年同四半期比13.0%減)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比7.0%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は増益となった。前四半期までの減収増益傾向を継続している。
  6. FY2024-Q2減収増益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は110百万円(前年同四半期比9.8%減)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比18.7%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同四半期比で減収となった一方、セグメント利益は増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は66百万円(前年同四半期比8.9%増)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同四半期比で増収増益となり、FY2022-Q2以降の改善傾向が当第1四半期にも継続した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は194百万円(前年同四半期比19.6%増)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比48.7%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同四半期比で売上高・セグメント利益とも増加し、FY2022-Q2以降の増収増益への転換が継続した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は123百万円(前年同四半期比18.4%増)、セグメント利益は5百万円(前年同四半期比47.7%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同四半期比で増収増益となり、FY2022-Q2以降の改善傾向が継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は60百万円(前年同四半期比38.1%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比149.9%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同期比で増収増益となった。FY2022-Q2以降の増収増益への転換が当第1四半期にも続いている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業につきましては、売上高228百万円(前連結会計年度比20.9%増)、セグメント利益は9百万円(前連結会計年度比49.1%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、FY2021までの減収減益傾向から増収増益への転換を通期でも維持した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は162百万円(前年同四半期比14.0%増)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。」

    FY2022-Q2に続き、電子管部品関連事業は前年同期比で増収増益となった。増収増益への転換後の改善が継続している。
  13. FY2022-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は103百万円(前年同四半期比11.1%増)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。」

    FY2019以降およびFY2021まで続いていた前年同期比の減収減益から、当第2四半期連結累計期間は増収増益に転じた。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は44百万円(前年同四半期比2.4%減)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比30.3%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は当第1四半期も前年同四半期比で減収減益となり、従来から続く低調な推移を継続した。
  15. FY2021減収減益継続有価証券報告書

    「電子管部品関連事業につきましては、売上高188百万円(前連結会計年度比9.3%減)、セグメント利益は6百万円(前連結会計年度比25.8%減)となりました。」

    電子管部品関連事業はFY2021通期でも減収減益となり、低調な推移が継続した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は142百万円(前年同四半期比8.9%減)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比24.3%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は当第3四半期連結累計期間も前年同期比で減収減益となり、従来から続く低調な推移を継続した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は93百万円(前年同四半期比12.2%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比31.4%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は当第2四半期連結累計期間も前年同期比で減収減益となり、従来から続く低調な推移を継続した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は45百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比34.6%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は当第1四半期も前年同四半期比で減収減益となり、従来から続く低調な推移を継続した。
  19. FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は156百万円(前年同四半期比19.1%減)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比37.3%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同四半期比で減収減益となり、FY2019通期およびFY2020-Q2から続く低調な推移を継続した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は106百万円(前年同四半期比15.8%減)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比32.1%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は当第2四半期連結累計期間も減収減益となり、FY2019通期およびFY2020-Q1から続く低調な推移を継続した。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は51百万円(前年同四半期比18.6%減)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比31.1%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は、FY2019通期まで続いていた減収減益傾向を当四半期も継続した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「電子管部品関連事業につきましては、売上高255百万円(前連結会計年度比1.1%減)、セグメント利益13百万円(前連結会計年度比5.8%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は通期でも減収減益となり、前四半期まで確認された減収減益傾向が継続した。
  23. FY2019-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は、1億9千3百万円(前年同期比2.8%減)、セグメント利益は1千万円(前年同期比11.4%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は、第3四半期連結累計期間においても前年同期比で減収減益となった。
  24. FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は1億2千6百万円(前年同期比5.0%減)、セグメント利益は6百万円(前年同期比15.1%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は第2四半期連結累計期間においても前年同期比で減収減益となった。
  25. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は6千2百万円(前年同四半期比5.1%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比10.7%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同四半期比で売上高・セグメント利益ともに減少した。
  26. FY2018-Q3減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は、1億9千8百万円(前年同期比5.8%減)、セグメント利益は1千1百万円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    電子管部品関連事業は前年同期比で売上高、セグメント利益ともに減少した。
  27. FY2018-Q2減収増益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は1億3千3百万円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益は7百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は、前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は増益となった。
  28. FY2018-Q1減収減益有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は6千6百万円(前年同四半期比5.6%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。」

    前四半期までの増収増益から、当第1四半期は減収減益となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は、2億1千万円(前年同期比51.9%増)、セグメント利益は1千2百万円(前年同期比144.8%増)となりました。」

    電子管部品関連事業は累計売上高210百万円、セグメント利益12百万円となり、前年同期比で増収増益が進んだ。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「電子管部品関連事業の売上高は1億3千8百万円(前年同期比57.3%増)、セグメント利益は7百万円(前年同期比165.2%増)となりました。」

    電子管部品関連事業について、前年同期比で売上高・セグメント利益がともに増加したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「海外販売拡大に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

553322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外販売拡大に伴う為替変動リスク5回
  3. 2連結経常利益率10%以上・ROE10%以上の達成5回
  4. 3製造設備の増強と最先端技術への研究開発投資の継続3回
  5. 4半導体不足による生産・景気回復遅延リスク3回
  6. 5DRAM・NAND型フラッシュメモリー向け製品力と拡販の強化2回
  7. 6海外販売の強化と海外拠点ネットワークの活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電子材料の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
電子管部品関連事業の増収増益|日本電子材料(6855)の変遷 | Komori