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日本電子材料(6855)・目標前進

連結経常利益率10%以上・ROE10%以上の達成

FY2016に初出。30回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 020172018: 220182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結経常利益率は24.4%(目標比 +14.4%)、株主資本利益率(ROE)は15.5%(目標比+5.5%)となりました。継続的な目標達成のため、今後とも努力していく所存であります。」

    FY2026通期の連結経常利益率24.4%、ROE15.5%はいずれも10%以上の目標を上回り、前期の19.5%・13.6%から上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は12,322百万円(前中間連結会計期間比25.2%増)、営業利益は2,657百万円(前中間連結会計期間比29.6%増)、経常利益は2,448百万円(前中間連結会計期間比22.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,698百万円(前中間連結会計期間比26.0%増)となりました。」

    当中間連結会計期間の連結経常利益率は約19.9%(2,448百万円÷12,322百万円)となり、10%以上の目標を上回った。ROEおよび通期での目標達成状況は記載されていない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結経常利益率は19.5%(目標比 +9.5%)、株主資本利益率(ROE)は13.6%(目標比+3.6%)となりました。継続的な目標達成のため、今後とも努力していく所存であります。」

    FY2025通期の連結経常利益率19.5%、ROE13.6%はいずれも10%以上の目標を上回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は9,841百万円(前中間連結会計期間比23.0%増)、営業利益は2,050百万円(前中間連結会計期間は20百万円)、経常利益は1,995百万円(前中間連結会計期間は153百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,347百万円(前中間連結会計期間は84百万円)となりました。」

    当中間連結会計期間の経常利益率は約20.3%(1,995百万円÷9,841百万円)となり、連結経常利益率10%以上の目標を上回った。ROEの中間実績は記載されておらず、通期での目標達成は確認できない。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は12,008百万円(前年同四半期比21.9%減)、営業利益は23百万円(前年同四半期比99.0%減)、経常利益は83百万円(前年同四半期比96.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,760百万円)となりました。」

    経常利益率は約0.7%(83百万円÷12,008百万円)となり、前四半期の約1.9%からさらに低下し、目標の10%以上を下回った。ROEの記載はない。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,001百万円(前年同四半期比16.3%減)、営業利益は20百万円(前年同四半期比98.3%減)、経常利益は153百万円(前年同四半期比90.0%減)となりました。」

    経常利益率は約1.9%(153百万円÷8,001百万円)となり、前年同四半期の約16.0%から低下し、目標の連結経常利益率10%以上を下回った。ROEの記載はない。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,137百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業利益は258百万円(前年同四半期比49.2%減)、経常利益は340百万円(前年同四半期比49.7%減)となりました。」

    経常利益率は約8.2%(340百万円÷4,137百万円)となり、連結経常利益率10%以上の目標を下回った。前年同四半期の約15.8%からも低下している。ROEの記載はない。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,371百万円(前年同四半期比11.6%減)、営業利益は2,386百万円(前年同四半期比43.1%減)、経常利益は2,536百万円(前年同四半期比40.4%減)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の連結経常利益率は約16.5%(2,536百万円÷15,371百万円)となり、10%以上の目標を上回った。ROEの記載はない。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,562百万円(前年同四半期比14.8%減)、営業利益は1,240百万円(前年同四半期比58.8%減)、経常利益は1,530百万円(前年同四半期比49.7%減)となりました。」

    経常利益率は約16.0%(1,530百万円÷9,562百万円)となり、連結経常利益率10%以上の目標を引き続き上回った。一方、前年同四半期の約27.1%からは低下している。ROEの記載はない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,292百万円(前年同四半期比10.4%減)、営業利益は507百万円(前年同四半期比55.6%減)、経常利益は677百万円(前年同四半期比41.8%減)となりました。」

    当第1四半期の連結経常利益率は約15.8%(677百万円÷4,292百万円)となり、10%以上の目標を上回った。ただし、前年同四半期の約24.3%からは低下している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結経常利益率は21.6%(目標比 +11.6%)、株主資本利益率(ROE)は20.4%(目標比 +10.4%)となりました。」

    連結経常利益率・ROEはいずれも10%以上の目標を継続して上回り、FY2021の13.9%・14.7%からさらに上昇した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は17,385百万円(前年同四半期比31.2%増)、営業利益は4,194百万円(前年同四半期比119.0%増)、経常利益は4,259百万円(前年同四半期比142.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の連結経常利益率は約24.5%(4,259百万円÷17,385百万円)となり、目標の10%以上を上回った。ROE10%以上の達成状況は記載されていない。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11,226百万円(前年同四半期比37.1%増)、営業利益は3,011百万円(前年同四半期比146.9%増)、経常利益は3,044百万円(前年同四半期比164.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の連結経常利益率は約27.1%(3,044百万円÷11,226百万円)となり、10%以上の目標を上回った。通期およびROE10%以上の達成状況は記載されていない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,789百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は1,142百万円(前年同四半期比42.1%増)、経常利益は1,164百万円(前年同四半期比53.6%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の連結経常利益率は約24.3%(1,164百万円÷4,789百万円)となり、10%以上の目標を上回った。ROEの記載はない。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結経常利益率は13.9%(目標比 +3.9%)、株主資本利益率(ROE)は14.7%(目標比 +4.7%)となりました。」

    FY2021通期で連結経常利益率・ROEがともに10%以上の目標を上回った。会社は「継続的な目標達成のため、今後とも努力していく」としている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,247百万円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益は1,915百万円(前年同四半期比128.9%増)、経常利益は1,753百万円(前年同四半期比117.2%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の連結経常利益率は約13.2%(1,753百万円÷13,247百万円)となり、目標の10%以上を上回った。ROE10%以上の達成状況は記載されていない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は8,190百万円(前年同四半期比20.1%増)、営業利益は1,219百万円(前年同四半期比164.3%増)、経常利益は1,150百万円(前年同四半期比177.1%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の連結経常利益率は約14.0%(1,150百万円÷8,190百万円)となり、10%以上の目標を上回った。ROEの記載はなく、通期およびROE10%以上の達成状況は確認できない。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,188百万円(前年同四半期比31.2%増)、営業利益は804百万円(前年同四半期比560.0%増)、経常利益は758百万円(前年同四半期比712.4%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の連結経常利益率は約18.1%(758百万円÷4,188百万円)となり、目標の10%以上を上回った。ROEの記載はないため、通期およびROE目標の達成状況は確認できない。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11,248百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は836百万円(前年同四半期比20.9%減)、経常利益は807百万円(前年同四半期比27.9%減)となりました。」

    経常利益率は807百万円÷11,248百万円で約7.2%となり、前年同四半期の約10.3%およびFY2019通期の7.3%を下回った。10%以上の目標は引き続き未達で、ROEの記載はない。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は6,819百万円(前年同四半期比8.5%減)、営業利益は461百万円(前年同四半期比32.6%減)、経常利益は415百万円(前年同四半期比46.9%減)となりました。」

    経常利益率は415百万円÷6,819百万円で約6.1%となり、FY2019通期の7.3%から低下し、目標の10%以上を下回った。ROEの記載はない。
  21. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は3,191百万円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益は121百万円(前年同四半期比75.3%減)、経常利益は93百万円(前年同四半期比82.4%減)となりました。」

    経常利益率は約2.9%(93百万円÷3,191百万円)となり、FY2019通期の7.3%から低下し、目標の10%以上を下回った。ROEの当四半期実績は記載されていない。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結経常利益率は7.3%、株主資本利益率(ROE)は7.2%となりました。」

    連結経常利益率は前期の3.2%から7.3%、ROEは2.92%から7.2%へ改善した。ただし、目標の10%以上にはいずれも未達である。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高108億4千2百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益10億5千7百万円(前年同期比188.0%増)、経常利益11億2千万円(前年同期比164.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の経常利益率は、経常利益1,120百万円を売上高10,842百万円で除すと約10.3%となり、連結経常利益率10%以上の目標を当該累計期間で上回った。ROE10%以上の達成状況は記載されていない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高74億5千5百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益6億8千4百万円(前年同期は営業損失6千5百万円)、経常利益7億8千1百万円(前年同期は経常損失4千万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の経常利益率は、経常利益781百万円を売上高7,455百万円で除すと約10.5%となり、目標の10%以上を当該累計期間では上回った。通期での目標達成やROE10%以上については記載されていない。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、安定的な収益力を表す指標として連結経常利益率10%以上、また、株主資本利益率(ROE)10%以上を目標としております。」

    目標値は維持された。当連結会計年度の連結経常利益率は3.2%、ROEは2.92%であり、いずれも目標を下回っている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、安定的な収益力を表す指標として連結経常利益率10%以上、また、株主資本利益率(ROE)10%以上を目標としております。」

    当期の連結経常利益は557百万円、売上高は13,014百万円、ROEは3.13%と記載されている。
一緒に動いた変遷

「DRAM・NAND型フラッシュメモリー向け製品力と拡販の強化」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513111096★123456
  1. ★この変遷
  2. 1DRAM・NAND型フラッシュメモリー向け製品力と拡販の強化15回
  3. 2海外販売拡大に伴う為替変動リスク13回
  4. 3収益性の高い品種の落ち込みとプロダクトミックス変化による収益悪化リスク11回
  5. 4製造設備の増強と最先端技術への研究開発投資の継続10回
  6. 5半導体需要低迷による業績変動リスク9回
  7. 6海外販売の強化と海外拠点ネットワークの活用6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電子材料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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