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新電元工業(6844)・事実対処直近の決算(2026-08-07)では「再定義」

純資産・自己資本比率の低下

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち19回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q3 – FY2018-Q3対処FY2022-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算

    「純資産は73,480百万円(前期末比919百万円増)となり、自己資本比率は48.5%となりました。」

    純資産は増加した一方、自己資本比率は前期末の50.2%から48.5%へ低下している。
  2. FY2026対処有価証券報告書

    「純資産は、72,561百万円(前期比6,417百万円増)となりました。これは、主に利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産は前期比で6,417百万円増加し、自己資本比率も48.5%から50.2%へ上昇しており、財務基盤の改善が示されている。
  3. 2026-05-14対処業績予想の修正

    「純資産は、72,561百万円(前期比6,417百万円増)となりました。これは、主に利益剰余金の増加によるものであります。」

    純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も2025年3月期の48.5%から50.2%へ上昇している。
  4. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「純資産は66,889百万円(前期末比745百万円増)となり、自己資本比率は45.5%となりました。」

    純資産は前期末比で増加した一方、自己資本比率は45.5%となり、純資産残高と自己資本比率が異なる方向を示している。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「純資産は67,432百万円(前期末比3,484百万円減)となり、自己資本比率は46.8%となりました。」

    純資産は前期末比で3,484百万円減少し、自己資本比率も前期末の49.0%から46.8%へ低下している。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は66,048百万円(前期末比3,509百万円増)となり、自己資本比率は45.9%となりました。」

    純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も45.9%となっており、財務基盤の改善が続いている。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は67,207百万円(前期末比4,668百万円増)となり、自己資本比率は45.5%となりました。」

    純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の45.3%から45.5%へ上昇している。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は64,819百万円(前期末比2,279百万円増)となり、自己資本比率は46.9%となりました。」

    純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も45.3%から46.9%へ上昇しており、財務基盤の改善が続いている。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は63,564百万円(前期末比6,335百万円増)となり、自己資本比率は45.3%となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の42.4%から45.3%へ上昇しており、財務基盤の改善が続いている。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は63,085百万円(前期末比5,856百万円増)となり、自己資本比率は44.9%となりました。」

    純資産は前期末比で5,856百万円増加し、自己資本比率も前期末の42.4%から44.9%へ上昇しており、財務基盤の改善が進んでいる。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は58,833百万円(前期末比1,604百万円増)となり、自己資本比率は43.7%となりました。」

    純資産が前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の42.4%から43.7%へ上昇しており、前期の財務基盤低下がさらに緩和している。
  12. FY2022対処有価証券報告書

    「純資産は、57,229百万円(前期比7,815百万円増)となりました。これは、主に利益剰余金の増加によるものであります。」

    前期の純資産減少から、利益剰余金の増加を背景に純資産が増加し、自己資本比率も38.7%から42.4%へ上昇した。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は53,651百万円(前期末比4,237百万円増)となり、自己資本比率は41.1%となりました。」

    純資産が前期末比4,237百万円増加し、自己資本比率も前期末の38.7%から41.1%へ上昇しており、前期の財務基盤低下がさらに緩和している。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は53,158百万円(前期末比3,744百万円増)となり、自己資本比率は41.0%となりました。」

    純資産が前期末比3,744百万円増加し、自己資本比率も前期末の38.7%から41.0%へ上昇している。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は51,583百万円(前期末比2,170百万円増)となり、自己資本比率は39.8%となりました。」

    純資産は前期末比2,170百万円増加し、自己資本比率も前期末の38.7%から39.8%へ上昇しており、前期の財務基盤低下が一部緩和している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「純資産は、49,413百万円(前期比3,798百万円減)となりました。」

    純資産が前期末比3,798百万円減少し、自己資本比率も前期の43.8%から38.7%へ低下している。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産は48,464百万円(前期末比4,747百万円減)となり、自己資本比率は38.2%となりました。」

    純資産は前期末比で減少し、前四半期の47,504百万円からも減少した一方、自己資本比率は37.5%から38.2%へ上昇しており、指標ごとに異なる方向の変化が示されている。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は47,504百万円(前期末比5,707百万円減)となり、自己資本比率は37.5%となりました。」

    純資産は前期末比5,707百万円減少し、自己資本比率も前四半期の38.1%から37.5%へ低下している。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「純資産は50,905百万円(前期末比2,306百万円減)となり、自己資本比率は38.1%となりました。」

    前期末から純資産が2,306百万円減少し、自己資本比率も43.8%から38.1%へ低下している。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「純資産は、53,211百万円(前期比6,258百万円減)となりました。これは、主に利益剰余金の減少によるものであります。」

    純資産は59,470百万円から53,211百万円へ減少し、自己資本比率も前期46.2%から43.8%へ低下している。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は60,533百万円(前期末比1,063百万円増)となり、自己資本比率は46.5%となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率も前四半期の45.5%から46.5%へ上昇しており、財務基盤の低下傾向が緩和している。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は58,849百万円(前期末比620百万円減)となり、自己資本比率は45.5%となりました。」

    純資産の前期末比減少が続き、自己資本比率も前四半期の47.1%から45.5%へ低下している。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は58,860百万円(前期末比609百万円減)となり、自己資本比率は47.1%となりました。」

    純資産は前期末比で減少した一方、自己資本比率は前期の46.2%から47.1%へ上昇し、異なる方向の変化が記載されている。
  24. FY2019対処有価証券報告書

    「純資産は、59,470百万円(前期比301百万円増)となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、連結自己資本比率も前期の44.3%から46.2%へ上昇しており、財務基盤の低下傾向がさらに緩和されている。
  25. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は587億59百万円(前期末比4億9百万円減)となり、自己資本比率は44.9%となりました。」

    純資産は前期末比で減少しているものの、減少額は前四半期の5億24百万円から縮小し、自己資本比率は44.4%から44.9%へ上昇している。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は586億44百万円(前期末比5億24百万円減)となり、自己資本比率は44.4%となりました。」

    純資産は前期末比で減少し、自己資本比率も前四半期の44.9%から44.4%へ低下している。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は574億6百万円(前期末比17億62百万円減)となり、自己資本比率は44.9%となりました。」

    純資産は前期末比で減少した一方、自己資本比率は前期末の44.3%から44.9%へ上昇しており、財務基盤について異なる方向の変化が記載されている。
  28. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は592億35百万円(前期末比52億30百万円増)となり、自己資本比率は44.3%となりました。」

    純資産の前期末比増加が続き、自己資本比率も43.2%から44.3%へ上昇しており、財務基盤の改善が進んでいる。
  29. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「純資産は564億55百万円(前期末比24億51百万円増)となり、自己資本比率は43.2%となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率は43.2%を維持している。財務基盤の低下傾向はさらに緩和されている。
  30. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「純資産は542億33百万円(前期末比2億28百万円増)となり、自己資本比率は43.2%となりました。」

    純資産は前期末比で増加し、自己資本比率も前期末の42.0%から43.2%へ上昇している。
  31. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「純資産は496億98百万円(前期末比10億53百万円減)となり、自己資本比率は39.7%となりました。」

    純資産の前期末比減少額は前四半期の37億63百万円から10億53百万円に縮小し、自己資本比率も37.5%から39.7%へ上昇している。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「純資産は469億87百万円(前期末比37億63百万円減)となり、自己資本比率は37.5%となりました。」

    純資産の前期末比減少額が30億17百万円から37億63百万円に拡大し、自己資本比率も38.1%から37.5%へ低下している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「純資産は477億34百万円(前期末比30億17百万円減)となり、自己資本比率は38.1%となりました。」

    前期末からの純資産減少と、当四半期末の自己資本比率を財務状態のデータ点として示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191715111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の前年同期比減少19回
  3. 2デバイス・電装事業の好調による業績牽引17回
  4. 3家電・産業機器市場の概ね堅調な推移15回
  5. 4モビリティ・自動車市場の底堅い需要11回
  6. 5輸出・個人消費の伸び悩みと国内景気の停滞11回
  7. 6アジア二輪車市場の地域別需要のばらつき10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新電元工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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