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アオイ電子(6832)・事実前進直近の決算(2026-10-30)では「悪化」

海外向けサーマルプリントヘッドの受注増加

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-30。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20262018: 320182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30悪化決算

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が減少したことなどにより1,994百万円(前年同期比317百万円減、13.7%減)となりました。」

    これまで受注増加を記録していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、当中間期は受注減少と機能部品売上高の減少が開示されている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより4,445百万円(前年同期比181百万円増、4.2%増)となりました。」

    サーマルプリントヘッドの在庫調整進展と受注増加が通期でも続き、機能部品売上高は前年同期比4.2%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより2,311百万円(前年同期比120百万円増、5.5%増)となりました。」

    サーマルプリントヘッドについて在庫調整が進展し、受注増加により機能部品売上高が前年同期比5.5%増となっている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより4,264百万円(前年同期比340百万円増、8.7%増)となりました。」

    サーマルプリントヘッドは在庫調整の進展に伴い受注が増加し、機能部品売上高が前年同期比8.7%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの在庫調整が進展し受注が増加したことにより2,191百万円(前年同期比238百万円増、12.2%増)となりました。」

    サーマルプリントヘッドについて、在庫調整が進展し受注が増加した結果、機能部品売上高が前年同期比12.2%増となっている。
  6. FY2024年度で受注低迷継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷により3,923百万円(前年同期比852百万円減、17.9%減)となりました。」

    一部製品の生産終結と海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷が通期でも続いた。一方、機能部品売上高の減少率は前年度の22.3%減から17.9%減へ縮小している。
  7. FY2024-Q3受注低迷継続・減収幅縮小有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷により2,951百万円(前年同期比1,070百万円減、26.6%減)となりました。」

    海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷が続いている。一方、機能部品売上高の前年同期比減少率は第2四半期累計の33.7%減から26.6%減となっている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および中国向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により1,953百万円(前年同期比990百万円減、33.7%減)となりました。」

    一部製品の生産終結と中国向けサーマルプリントヘッドの受注低迷が続き、機能部品売上高は前年同期比33.7%減となっている。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により946百万円(前年同期比648百万円減、40.7%減)となりました。」

    海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷が続くなか、一部製品の生産終結も加わり、機能部品売上高は前年同期比40.7%減となっている。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により4,776百万円(前年同期比1,373百万円減、22.3%減)となりました。」

    前年度に回復していた海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷が通期でも続き、機能部品売上高は前年同期比22.3%減となった。
  11. FY2023-Q3受注低迷の継続・減収拡大有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により4,022百万円(前年同期比615百万円減、13.3%減)となりました。」

    前年度から回復していた海外向けサーマルプリントヘッドについて受注低迷が続き、機能部品売上高も前年同期比13.3%減となった。
  12. FY2023-Q2海外向け受注低迷有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注低迷により2,944百万円(前年同期比47百万円減、1.6%減)となりました。」

    前年度から回復していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、受注低迷に転じ、機能部品売上高も前年同期比1.6%減となった。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注回復により1,595百万円(前年同期比54百万円増、3.5%増)となりました。」

    前年度まで減少していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、受注回復が第1四半期にも続いている。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注回復により4,638百万円となりました。」

    前年度まで減少していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、受注回復が第3四半期累計でも続いている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注回復により2,991百万円となりました。」

    前年度まで減少していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、受注回復が第2四半期累計でも続いている。
  16. FY2022-Q1海外向け受注の回復有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注回復により1,540百万円となりました。」

    前年度まで減少していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、当第1四半期は受注回復により機能部品売上高が1,540百万円となった。
  17. FY2021海外向け受注減少の年度継続有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が減少したことにより、4,865百万円(前年同期比682百万円減、12.3%減)となりました。」

    これまで増加していた海外向けサーマルプリントヘッドの受注減少が通期でも続き、機能部品売上高が前年同期比12.3%減となっている。
  18. FY2021-Q3中国向け受注減少の継続有価証券報告書

    「機能部品は、中国向けサーマルプリントヘッドの受注が大幅に減少したことから3,502百万円(前年同期比970百万円減、21.7%減)となりました。」

    中国向けサーマルプリントヘッドの受注大幅減少が続き、機能部品売上高は前年同期比21.7%減となっている。
  19. FY2021-Q2中国向け受注の大幅減少有価証券報告書

    「機能部品は、中国向けサーマルプリントヘッドの受注が大幅に減少したことにより2,115百万円(前年同期比844百万円減、28.5%減)となりました。」

    これまで増加していた海外向けサーマルプリントヘッドについて、中国向け受注が大幅に減少し、機能部品売上高も前年同期比28.5%減となった。
  20. FY2020-Q3海外向け受注減少・売上減少有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が減少したことにより4,473百万円(前年同期比225百万円減、4.8%減)となりました。」

    これまで増加していた海外向けサーマルプリントヘッドの受注が減少に転じ、機能部品売上高も前年同期比4.8%減となった。
  21. FY2020-Q2生産数量増加も機種構成変動で売上減少有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの生産数量は増加したものの、機種構成の変動により売上平均単価が下落したため2,959百万円(前年同期比158百万円減、5.1%減)となりました。」

    サーマルプリントヘッドは生産数量が増加した一方、機種構成の変動による平均単価下落により機能部品売上高は前年同期比5.1%減となった。
  22. FY2019年度で受注増加・売上拡大継続有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が増加したことにより、6,055百万円(前年同期比584百万円増、10.7%増)となりました。」

    海外向けサーマルプリントヘッドの受注増加が通期でも続き、機能部品売上高は前年同期比10.7%増となっている。
  23. FY2019-Q3受注増加継続有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が増加したことにより、4,699百万円(前年同期比682百万円増、17.0%増)となりました。」

    海外向けサーマルプリントヘッドの受注増加が続き、機能部品売上高は前年同期比17.0%増となった。
  24. FY2019-Q2受注増加継続有価証券報告書

    「機能部品は、サーマルプリントヘッドの受注が増加したため3,118百万円(前年同期比443百万円増、16.6%増)となりました。」

    サーマルプリントヘッドの受注増加が続き、機能部品売上高は前年同期比16.6%増となった。
  25. FY2019-Q1受注増加継続有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が大きく増加したことにより1,570百万円(前年同期比232百万円増、17.4%増)となりました。」

    海外向けサーマルプリントヘッドの受注増加が続き、機能部品売上高は前年同期比17.4%増となった。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「機能部品は、海外向けサーマルプリントヘッドの受注が増加したことにより、4,016百万円(前年同期比459百万円増、12.9%増)となりました。」

    機能部品について、海外向けサーマルプリントヘッドの受注増加により売上高が前年同期比12.9%増となったことを開示している。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と生産効率向上のための設備投資」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と生産効率向上のための設備投資5回
  3. 2設備投資・運転資金を銀行借入等で調達し流動性を管理5回
  4. 35G向けFOLP技術の確立と量産化準備4回
  5. 4変化する世界情勢を見据えた戦略的事業展開2回
  6. 5技術シナジーによる新商品の創出と拡大2回
  7. 6製品・生産技術の研究開発体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アオイ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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