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大井電気(6822)・方針年間配当を実施直近の自己株式(2026-08-18)では「前進」

成長投資・財務体質強化と株主利益を勘案した利益配分

FY2016に初出。20回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-18。

20記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1後退FY2018 – FY2019再掲FY2020 – FY2022-Q1後退FY20222016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの359件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-18前進自己株式

    「資本効率の向上及び株主還元の充実を図るとともに、機動的な資本政策を遂行するため。」

    自己株式の取得を、資本効率の向上、株主還元の充実および機動的な資本政策の具体的な手段として決議した。
  2. FY2026年間配当を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、2026年5月15日開催の取締役会において期末配当につきまして1株当たり50円の配当を実施する旨決議致しました。その結果、2025年12月に実施した中間配当(1株当たり20円)と合わせた年間配当は、1株当たり70円となります。」

    前年度の無配から、中間配当20円と期末配当50円、年間70円の配当を実施する段階に進んだ。
  3. FY2026-H1中間配当を実施有価証券報告書

    「2025年10月30日 取締役会 普通株式 26,757 20 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    前年度は無配であったが、2025年9月30日を基準日とする1株当たり20円、総額2,675万7千円の中間配当を決議した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を基本目標としつつ、利益配分については、当期の業績及び今後の業績動向、将来への成長投資、財務体質の強化を総合的に勘案し、中長期的な株主利益の向上を図ることを基本方針といたします。/当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、無配(0円)とさせていただきました。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を勘案する利益配分方針を維持し、当事業年度も無配とした。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、無配(0円)とさせていただきました。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を勘案する基本方針は維持したが、前年度の1株当たり50円から無配となった。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年3月期について、1株当たり50円、総額64,791千円の配当を実施した事実を記載している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を基本目標としつつ、利益配分については、当期の業績及び今後の業績動向、将来への成長投資、財務体質の強化を総合的に勘案し、中長期的な株主利益の向上を図ることを基本方針といたします。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を総合的に勘案する利益配分方針を継続し、当期も1株当たり50円を配当した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 2020年6月25日 取締役会 普通株式 64,590 50 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期に係る1株当たり50円、総額64,590千円の配当を実施した事実を株主資本等関係で再掲している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり50円、総額6,459万円の配当を6月26日に支払ったことを記載している。
  10. FY2020配当を再開有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり50円(うち、中間配当0円)とさせていただきました。」

    前年度の配当見送りから、当事業年度は1株当たり50円の期末配当を実施した。成長投資、財務体質強化、株主利益を勘案する基本方針は継続している。
  11. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、配当見送り(配当0円)とさせていただきました。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を総合的に勘案する基本方針は維持したが、当事業年度の配当は前年度の1株当たり5円から0円となった。
  12. FY2018後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり5円(うち、中間配当0円)とさせていただきました。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を勘案する基本方針は継続したが、1株当たり配当額は前事業年度の10円から5円に減少した。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年3月31日を基準日とする1株当たり10円の配当を決議し、利益配分の実施を記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を基本目標としつつ、利益配分については、当期の業績及び今後の業績動向、将来への成長投資、財務体質の強化を総合的に勘案し、中長期的な株主利益の向上を図ることを基本方針といたします。」

    成長投資、財務体質強化、株主利益を総合的に勘案する利益配分方針を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当期の業績及び今後の業績動向、将来への成長投資、財務体質の強化を総合的に勘案し、中長期的な株主利益の向上を図ることを基本方針といたします。」

    当事業年度は普通配当7円に特別配当3円を加え、1株当たり10円を配当している。
一緒に動いた変遷

「スマートグリッド・スマートメーター関連事業への対応」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートグリッド・スマートメーター関連事業への対応4回
  3. 2ネットワーク工事保守事業の収益性低下と減損3回
  4. 3上期連結業績の減収・営業赤字化3回
  5. 4安定的な収益基盤の再構築2回
  6. 5価格対応力・コスト競争力の強化2回
  7. 6世界的半導体不足等による部材調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大井電気の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-18の自己株式で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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