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アイコム(6820)・事実再定義

販売体制を基礎とする4地域セグメント運営

FY2016に初出。30回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3前進FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
グローバル経営強化に向けた地域別報告セグメント再編26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

アイコムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「従来の区分である「北米」を「米州」に変更いたしました。これに伴い従来は「その他」に区分しておりました中南米、カリブ海地域を「米州」に含め、前連結会計年度も同様に組替えております。」

    4地域セグメント運営は維持したまま、北米セグメントを米州へ改称し、中南米・カリブ海地域を含める区分へ再編した。
  2. 2026-05-15再定義決算

    「注)従来の区分である「北米」を「米州」に変更いたしました。これに伴い従来は「その他」に区分しておりました中南米、カリブ海地域を「米州」に含め、中南米、カリブ海地域を「米州」に含め、前連結会計年度も同様に組替えております。」

    地域別売上高の区分名称を「北米」から「米州」に変更し、中南米・カリブ海地域を同区分に統合した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「①日本[当社、和歌山アイコム㈱、アイコム情報機器㈱、㈱マクロテクノス、㈱コムフォース]」

    従来の4地域セグメント運営を継続する中、日本セグメントの関係会社として㈱コムフォースが加わった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社マクロテクノスの株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」

    4地域セグメントによる運営を継続する中、株式会社マクロテクノスを連結子会社として加え、日本セグメントの関係会社に含めた。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。事業の内容や主要な関係会社についても重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。事業内容及び主要関係会社に重要な変更はない。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成に重要な変更はない。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成に重要な変更はない。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ICOM CENTRAL AMERICA,S.DE R.L.DE C.V.につきましては、当連結会計年度において新たに設立いたしました。」

    4地域セグメント運営を継続する中、メキシコの販売会社ICOM CENTRAL AMERICAを新設し、北米セグメントの販売体制に加えた。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。事業内容及び主要関係会社に重要な変更はない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。
  13. FY2021アジア・オセアニアの構成国変更有価証券報告書

    「したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・中国・ベトナムの属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。」

    4地域セグメント運営は継続しているが、アジア・オセアニアの主な構成地域の記載がオーストラリア・台湾・中国からオーストラリア・中国・ベトナムへ変化している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成や主要関係会社に重要な変更はない。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成や主要関係会社に重要な変更はない。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・台湾・中国の属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる販売体制・業績管理を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。事業内容および主要な関係会社に重要な変更はない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。事業内容および主要な関係会社に重要な変更はない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成や主要関係会社に重要な変更はない。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・台湾・中国の属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる販売体制・業績管理を継続している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示と運営を継続している。セグメント構成や主要関係会社に重要な変更はない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は、次のとおりであります。① 日本 ② 北米 ③ ヨーロッパ ④ アジア・オセアニア」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は、次のとおりであります。① 日本 ② 北米 ③ ヨーロッパ ④ アジア・オセアニア」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示を継続している。事業内容および主要関係会社に重要な変更はない。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は、次のとおりであります。① 日本 ② 北米 ③ ヨーロッパ ④ アジア・オセアニア」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる業績開示を継続している。セグメント構成や主要関係会社に重要な変更はない。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・台湾・中国の属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。」

    日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントによる販売体制・業績管理を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメントの業績は、次のとおりであります。① 日本 ② 北米 ③ ヨーロッパ ④ アジア・オセアニア」

    第3四半期も日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニアの4地域セグメントで開示しており、事業内容と主要関係会社に重要な変更はない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「① 日本 ② 北米 ③ ヨーロッパ ④ アジア・オセアニア」

    第2四半期も従来の4地域セグメントで業績を開示しており、事業内容や主要関係会社、セグメント構成に重要な変更はない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「日本、北米、ヨーロッパ、アジア・オセアニア」

    第1四半期も従来の4地域セグメントによる業績開示を継続しており、セグメント構成に重要な変更はない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「したがって当企業集団は、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、主としてアメリカ合衆国・カナダの属する「北米」、主としてドイツ・スペインの属する「ヨーロッパ」、及び主としてオーストラリア・台湾・中国の属する「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。」

    各地域の現地法人が独立した経営単位として地域包括戦略を立案し、事業活動を展開している構造を示している。
一緒に動いた変遷

「世界市場の開拓と地域別販売ルートの拡充」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界市場の開拓と地域別販売ルートの拡充4回
  3. 2巣ごもり需要によるアマチュア用無線通信機器の増収3回
  4. 3増収下での営業利益・経常利益の減益2回
  5. 4たな卸資産の大幅な増加2回
  6. 5地政学リスクと政治的不透明感による経済下振れリスク2回
  7. 6飛躍的成長への足固めを目指す中期経営計画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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