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アイコム(6820)・目標再定義

飛躍的成長への足固めを目指す中期経営計画

FY2020に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
7年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「このような経営環境のなか、2030年3月期までの4ヶ年を「新しい転換期」と位置付け、①公共インフラへの参入、②事業提携の加速、③M&Aの推進、④防衛通信市場への参入を柱とする「中期経営計画2030」を策定いたしました。」

    中期経営計画2026の期間満了後、新たに中期経営計画2030へ移行した。2030年3月期の目標は売上高430億円、営業利益43億円、営業利益率10%であり、公共インフラ、事業提携、M&A、防衛通信を新しい転換期の柱としている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、コアビジネスの強化、新たなビジネスモデルへの挑戦、100年企業を目指したサステナブル経営を事業戦略とする「中期経営計画2026」(2024年3月期~2026年3月期)に取り組んでおり、その最終年度を迎えました。」

    中期経営計画2026が計画期間の最終年度に到達した。コアビジネス強化、新たなビジネスモデル、サステナブル経営という3本の事業戦略は継続しているが、最終年度目標の達成状況そのものは本 filing で示されていない。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、コアビジネスの強化、新たなビジネスモデルへの挑戦、100年企業を目指したサステナブル経営を事業戦略とする「中期経営計画2026」(2024年3月期~2026年3月期)をスタートさせており、その2年目を迎えました。」

    中期経営計画2026について、2024年3月期から2026年3月期までの計画期間の2年目に到達したことを記載している。コアビジネス、新たなビジネスモデル、サステナブル経営という3本の事業戦略は継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、当期より「中期経営計画2026」をスタートさせております。」

    中期経営計画2026を当期から開始したことを再掲している。新たな数値目標や計画達成の具体的成果は本 filing では示されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、当期より「中期経営計画2026」をスタートさせております。」

    中期経営計画2026を当期から開始したことを再掲している。新たな数値目標や計画達成の具体的成果は本 filing では示されていない。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当企業集団は、当期より「中期経営計画2026」をスタートさせております。」

    FY2023に発表した中期経営計画2026が当期から開始されたという計画上の段階到達を記載している。新たな数値目標や計画達成の具体的成果は本 filing では示されていない。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当企業集団は、「中期経営計画2023」の期間満了を受けて、新たに「中期経営計画2026」を発表いたしました。」

    中期経営計画2023の期間満了を受け、2026年3月期を最終年度とする中期経営計画2026へ移行した。コアビジネス強化、回線収入・ストックビジネスの海外展開、戦略的パートナーシップ、サステナブル経営、ESG、ロボット生産・スマートファクトリー化を重点戦略としている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その最終年度を迎えました。」

    中期経営計画2023が最終年度に入ったことと、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という方針を再掲している。最終年度目標の達成や、追加の計画マイルストーンは本 filing では示されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その最終年度を迎えました。」

    中期経営計画2023が最終年度にあることと、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という方針を再掲している。新たな数値目標や計画達成の追加マイルストーンは示されていない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その最終年度を迎えました。」

    中期経営計画2023が最終年度に入ったという計画上の段階到達を記載している。最終年度の数値目標について、当四半期での達成や見通しの変更は示されていない。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「最終年度の数値目標は、連結売上高350億円、同営業利益は40億円、同営業利益率は11.4%としておりましたが、想定を超えるコロナ禍の発生、電子部品等原材料の供給面での制約を受けて未達の見込みです。」

    2023年3月期を最終年度とする中期経営計画の売上高350億円、営業利益40億円、営業利益率11.4%について、コロナ禍と原材料供給制約により未達見込みと明示した。計画自体と重点戦略は継続しているが、数値目標の達成見通しは弱まった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その2年目を迎えました。」

    中期経営計画2023が2年目に入ったことと、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という方針を継続している。新たな数値目標や計画上の達成マイルストーンは示されていない。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その2年目を迎えました。」

    中期経営計画2023が2年目に入ったことと、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という方針を継続している。新たな数値目標や達成マイルストーンは示されていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせており、その2年目を迎えました。」

    中期経営計画2023が2年目に入ったことを記載し、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という計画を継続している。新たな数値目標や計画上の達成マイルストーンは示されていない。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し2020年6月10日に公表いたしました。依然としてコロナ禍の影響を受け厳しい状況にありますが、今後のV字回復を目指すべく計画を策定しており、最終年度の数値目標は、連結売上高350億円、同営業利益は40億円、同営業利益率は11.4%となります。」

    中期経営計画2023、売上高350億円・営業利益40億円・営業利益率11.4%という最終年度目標、及びストックビジネス・製品力・モノづくり改革の重点戦略を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせております。」

    2023年3月期を最終年度とする中期経営計画2023と、収益力を強化するビジネスモデルへの転換を継続して記載している。新たな数値目標や計画上のマイルストーンは示されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業集団は、2021年度以降のV字回復を可能とし、将来的な発展の足がかりとすべく、会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせております。」

    中期経営計画2023と、収益力を強化するビジネスモデルへの転換という方針を再掲している。新たな数値目標や計画上のマイルストーンは示されていない。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「会社の体質強化(収益力を強化させるビジネスモデルへの転換)を目指して2023年3月期を最終年度とする「中期経営計画2023」をスタートさせました。」

    2023年3月期を最終年度とする中期経営計画2023を開始し、収益力を強化するビジネスモデルへの転換を目指す段階に進んだと記載している。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「テーマ:飛躍的成長への足固め ①新たなビジネスモデルへの挑戦→ストックビジネスの拡大 ②コアビジネス(無線通信機器)における製品力の強化 ③将来の飛躍的成長に向けてのモノづくりの改革と進化」

    2023年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画を策定し、連結売上高350億円、営業利益40億円、営業利益率11.4%を最終年度の数値目標として掲げた。ストックビジネス、コア製品力、モノづくり改革を重点戦略としている。
一緒に動いた変遷

「たな卸資産の大幅な増加」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1たな卸資産の大幅な増加4回
  3. 2世界市場の開拓と地域別販売ルートの拡充3回
  4. 3営業・投資活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少3回
  5. 4巣ごもり需要によるアマチュア用無線通信機器の増収3回
  6. 5戦争・疫病・災害による原材料調達・価格リスク3回
  7. 6IP・衛星無線による通信範囲拡大と課金ビジネスへの展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の経営計画で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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